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祈願参拝が無事に終わり、一週間が経過した頃でした。時々、来ていた者どもも、悟ったのか、もう、姿を現さなくなりました。もっとも、もともと姿かたちが観えていたわけではありません。なんとなく、「来たな・・」などと感じていただけなのですが、その感覚も懐かしく感じるようになった頃です。直売所で、幼なじみに会いました。5~6か月ぶりくらいです。「やあ、元気!?」「それが、元気でもないのよ!」「えっ、どうしたの?」「歳のせいか
裏世界から逃げ出してきた女さん投稿より生き霊を遠ざける方法、あるで。知り合いの霊媒師が言うにはな、人って、食べ物もろた相手には生き霊飛ばしにくいらしい。なんでかって?食べ物を差し上げる行為ってな、敵意より先に恵みの氣が立つ。分け与える。満たす。感謝が生まれる。その流れがある相手には、念が刺さりにくいんや。せやからな、妙に気になる相手。なんか重たい相手。お菓子ひとつでもええ。差し入れしてみ。空気、変わる時あるで。結局な、邪氣に強いんは善意や。裏世界から逃
秋になると(もう冬だと思いますが)精神的に不安定になることがわかったここ近年。私の場合、PMSの症状やら更年期やら、日照時間の変化による幸せホルモンの分泌不足やらといろいろな原因が思い当たるのですが。とにかく、過去の嫌なことを何度も思い出してモヤモヤして、眠れなくなったりストレスが溜まったりして、現実には起こってないことで身体の不調をきたすって何か勿体なくない?と。そんな時に出会ったのが『ぐるぐるワーク』というものなんですが、これをやったからって何か著しく損をするわけじゃない
東野圭吾さんの『クスノキの番人』レビューになります。こちらは「クスノキ」シリーズの第一作目で、続編に『クスノキの女神』があります。また、絵本版に『少年とクスノキ』もあるので、本書が気に入った方は全部チェックしてみてくださいね!<あらすじ>その木に祈れば、願いが叶うと言われているクスノキ。その番人を任された青年と、クスノキのもとへ祈念に訪れる人々の織りなす物語。不当な理由で職場を解雇され、その腹いせに罪を犯し逮捕されてしまった玲斗。同情を買おうと取調官に訴えるが、その甲斐もなく送検、
メルカリで商品を購入すると、相手への挨拶文が定型文として入力できる。例えば商品を購入した場合、定型文をポチッと押せば、「購入させていただきました。短い間ですが、よろしくお願いします」的な挨拶文が、一瞬で入力される。私はこの定型文が大嫌いだ。私のように感じている人は少なからずいると信じているのだが、私が嫌うポイントは「短い間」の文言だ。これは何を意味するかというと、「商品が届いたら、私はすぐに評価するよ」の約束なのだ。気に食わない。。。だって、いちいち約束しなくても、私は今までソッコーで
神社の奥様が来た。夏祭りの為に、子供達に毎年、巫女舞を教えるのだが毎年、幽霊が出た!と騒ぎになるそう。僕は神社を透視してみる。僕:白い壁。木が数本ある。下は土。奥様:有ります。僕:其処に何か有るから見て。電話で奥様:有りました。瓶に小石が沢山入っていて・・・全ての小石に、呪と赤い字で書いてある・・。男が女に振られたのであろう。処分に困って神社に捨てたんじゃないだろうか?男の念が詰まってる。男の念が、幽霊を呼び寄せてた一件。
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