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ちょっと、最近ないくらい、衝撃を受けたことがあります。それは、今、話題のFIFAの会長。トランプさんへの過剰な忖度やら、ワールドカップの民間への売却を密室で決めちゃうやらで、いろいろ大変なことになっていますね。で、衝撃を受けたのは、そのことではなくて、彼の年齢。何歳だと思います?僕、普通に60歳超えている、なんなら60代後半?くらいに思っていたのですが、まさかの56歳え、俺より若いじゃん。それにしては、老けて貫禄ありすぎないか?
令和7年度の政務活動費を調べました。視察や研修に伴う宿泊費を見ると、ホテル発行の領収書ではなく、会派代表者による「支払証明書」で処理されているものばかり。そこで条例を確認してみると、【領収証書を徴することができないときは,会派の代表者の支払証明書】とあります。つまり、本来は領収書が原則。支払証明書は、領収書を取ることができない場合の例外です。一方、委員会視察では宿泊費用を確認できる明細書等がありますし、広島市議会では、政務活動費でもホテル発行の領収書を公開している事例があります。それ
「知らなかった」ことだが、今(年)に始まったことじゃない…だったらしい。…「こういうこと」があると今は「先ず」と言うか直ぐ『ハニトラ』に掛かったんだろ!…と言われる、ということを理解しないのかな~?と「先ず」思ってしまう。高橋洋一先生や山上信吾大使のように「そういうこと」が実際ある、ということがもう判っているのに、ねえ?(で、ソレに「掛かっている」と思える人達って見事に全部モ
皆さん、忖度してますか。子供の頃はなんとなく意識しているくらいのものですが、大人になれば避けられなくなるもの、それが「忖度」ですよね。立場上の忖度であったり、打算的な忖度であったり、はたまたその場の空気に合わせた忖度であったり…色々な忖度がありますが、その殆どは、誰かが少し損をすることになっても、社会的な交流を円滑にすることでより大きな利益を生みだすことができる、一つの手段として受け入れられているように思えます。どうしてこんな話をしたかといいますと、私がプレイしている某カード
アマゾンプライムビデオにて視聴白昼に起きた無差別殺人事件を真相を追う刑事(高橋一生)・記者(斎藤工)・生き残った被害者(水上恒司)三人をメインに描かれたサスペンスドラマ全7話めっちゃ面白かった画面が暗いことがあったけど、北欧ノワールで苦戦してる私にとっては全然OKな範疇で、見応えや話の重厚さでいえばWOWOWドラマに似てるので、WOWOWが作る重厚サスペンスドラマが好きな方にはおすすめ。ただ、SNS見てたら意味が分からないとか、ラストが・・・とか書かれてるの