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忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年11月の投稿に加筆しています)『今の世を歌うザ・タイマーズ35周年祝賀記念品』1989年の1stアルバムリリースから35年を記念して発売された『THETIMERS35周年祝賀記念品』、早速聞いてみました!聞いてまず思ったのは、…ameblo.jpTHETIMERS(ザ・タイマーズ)1stアルバム『THETIMERS』35周年祝賀記念品2024年11月6日(水)発売|ジャパニーズポップス忌野清志郎によく似ている人物“ZERRY
新年早々の新曲はスカパラとのコラボ!“VS.シリーズ”第5弾!コラボアーティストはアイナ・ジ・エンド!-NEWS|東京スカパラダイスオーケストラOFFICIALWEBSITE東京スカパラダイスオーケストラのオフィシャルサイト。ニュース、メディア、ライブスケジュール、プロフィール等を掲載。tokyoska.net忌野清志郎スーパースター烈伝アイナ・ジ・エンド編2025年の紅白歌合戦で、初めて動くアイナ・ジ・エンド、見ました!変わった名前なので憶えていたし
忌野清志郎スーパースター烈伝丁度今、朝日新聞で、〜人生の贈り物〜と題して、泉谷さんの回顧録が連載されています。もちろん、RCや古井戸、ケメなど登場しました!泉谷しげる編忌野清志郎は1951年4月2日生まれで明日が誕生日ですが、その清志郎より3つ年上なのが偽悪者で有名な(笑)、泉谷しげるさんです。一般的には初期のフォーライフレコードでの繋がりや、1994年8月武道館の「日本をすくえ‘94」ほか、スーパーバンドとして行動を共にした吉田拓郎との関係が有名で
忌野清志郎スーパースター烈伝黒柳徹子編今更改めて紹介するまでもない方ですね。子供の頃からずっとテレビで見ていました。特に、やっぱりザ・ベストテンかな、始まった時から85年くらいまでは、それこそ欠かさず見てましたね。(い・け・な・いルージュマジック)とても教養があって、とても早口で、包み込むような優しさがあって、ユーモアがあって、時には意地悪なところもあり、少女のようなところもあり、謎なところも多く、とても共感力がある、とてもとても素敵な黒柳さんです。そん
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1987年7月号に掲載されたアン・ルイスさんプロデュースのロックイベント「ANNCALL87」が6月7日に日比谷野外音楽堂で開催された事を紹介するグラビア記事です。常連となった忌野清志郎さん、吉川晃司さん、石川秀美さん、早見優さんに加えて中森明菜さん、木村一八さん、金山一彦さん、SHOW・YAさんらの新顔も参加して超満員三千五百人のロックファンを喜ばせたと紹介されています。アン・ルイスさんもシンガーとしてゴキゲンなステージを
大滝詠一「EACHTIME」解説第1章ナイアガラ・レコード50th第2章1975年のナイアガラ・ドライブ第3章英国勢と1984年のホットロッド目次第3章英国勢と1984年のホットロッド3-1橋幸夫とホットロッド3-2ホットロッドとアントニオ猪木3-3「♪DragRace1969」の秘密3-4ロカビリーとネオロカビリー3-5未来は過去になる3-6英国勢~リバプールでっせ~目次を開く第3章英国勢と1984年のホットロッド
映画『白鳥とコウモリ』公式サイト|大ヒット上映中“白鳥とコウモリ”を見た率直に言って、とにかく面白かったです。2時間を超える作品ですが、全く長さを感じることなく、物語の世界に没入できました。東野圭吾さんの小説は今まで読んだことがないし、映画でも見るのは初めてでした。こんな練りに練った物語を創造できるなんて、今更ながらですがモノ凄い作家さんだと実感しました。気づくのが遅すぎたかも😅。さて、この映画、見にいくことを決めたのにはい
忌野清志郎スーパースター烈伝BOØWY編私が大学生の時は、エレキ化後のRCサクセションの最盛期が続いていました。そんな時、サークルに3つ歳下の音楽好きそうな後輩が入ってきて、当然RCが好きなんだろうな、という前提で話しかけたら、「先輩、私はBOØWYが好きなんですよね~」などと言われ、「えっ?ボーイ?、あ、ああBOØWYね、ボ、BOØWYもいいよねぇ💦」などと知ったかぶりをしてしまったことをよく覚えています(笑)。この時から「あぁ、若い連中には
、忌野清志郎スーパースター列伝南こうせつさん70年代フォークの象徴ともいうべきグループ、かぐや姫のリーダーにして、誰もが知っている四畳半フォーク最大のヒット曲の「神田川」を始め数々の名曲を生み出したシンガーソングライターです。こうせつおいちゃん、神田川のイメージと真逆でとても明るくてユーモアに溢れているし、加えて適度なエロさも魅力でしたね(笑)。それと、吉田拓郎さんが「野の仏」で歌っている♪笑ったような、笑わなかったような?!独特の表情がとても魅力的です
忌野清志郎スーパースター烈伝来生たかお編自分が10代、20代の頃に聞いていた曲というのは、やっぱり耳から離れないものです。私のその時代のヒット曲を数多く手掛けたアーティストの1人に、来生たかおさんがいます。好きな曲、多かったですね。丁度大学生になって、カラオケをやるようになったころ、よく歌った曲もあります。大橋純子さんの「シルエット・ロマンス」とかね。ニューミュージック然としていて大人っぽいイメージが気に入ってました。薬師丸ひろ子の「セー
今朝のあさイチのプレミアムトークのゲストは宮本浩次さんパワフルで個性豊かなミュージシャンいいですねぇ〜この人のパワフルな歌唱と表現力に魅了されます。そして、タイトな足にしびれますわ〜😍今年還暦を迎えられたそうです。そういえば、野村萬斎さん主演の映画のぼうの城のエンディングテーマ曲をエレファントカシマシが担当していて野村萬斎さんがエレファントカシマシの宮本浩次さんと同じ歳なんですよ…と、おっしゃってたのを思い出しました。還暦を迎えても子供のような感性でパワフルに
忌野清志郎スーパースター烈伝アン・ルイス編80年代の日本のロックを語る上ではとても存在感のあるアーティストの一人だと思います。より世俗的な表現をすると、アン・ルイスさんこそ、本格派お茶の間ロックの女王、と言えるんじゃないかな。その理由は、✅アイドルから転向したアーティストで、テレビとの親和性が非常に高かった✅楽曲はNobaby、ギターは北島健一、そしてアレンジは伊藤銀次の大ヒットナンバー、「六本木心中」がとても印象に残っている他、✅ラ・セゾンやあゝ
忌野清志郎スーパースター烈伝「愛し合ってるかい?」公開迫る!いよいよ10月2日に迫ってきました!ドキュメンタリー映画「愛し合ってるかい!忌野清志郎が教えてくれた」「愛し合ってるかい?忌野清志郎が教えてくれた」公式サイト10月2日(金)新宿バルト9ほかにて公開混迷の時代にこそ、清志郎を。ここには、今こそ耳を傾けるべき歌がある。世代をこえて愛される彼が、音楽と「夢を抱くことの尊さ」を通じてのこしたメッセージ。「媚びない」「好きを貫く」その純然たる歌声
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年11月の投稿を加筆修正)重大なお知らせはこれ!矢沢永吉初のYouTubeLIVEで東京ドーム公演2DAYS&ニューアルバム発売を発表-芸能:日刊スポーツ歌手矢沢永吉(75)が8日、初となるYouTubeLiveで、ソロデビュー50周年を記念した東京ドーム公演と、6年ぶりとなるアルバムの発売を発表した。YouT…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)www.nikkansport
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年10月の投稿に加筆しました。西田さんはこの10月、一周忌をお迎えになられます)俳優の西田敏行さんがお亡くなりになりました。享年76歳、残念で仕方ないし、喪失感が大きすぎます。。1980年は、ポール逮捕で始まりジョンの死亡で幕を閉じ、世の中も、また思春期を迎えている自分自身も変わりつつあった年なのですが、この年を挟んで西田さんの俳優としての人気も決定的になったと思うし、その頃から見続けていたくなる、会いたくなる、稀有な
忌野清志郎スーパースター烈伝※2023年に投稿したブログに一部加筆しています。吉田拓郎編昨年、音楽活動からの引退を表明された吉田拓郎さん、今年2月のオールナイトニッポン55時間スペシャルで、とてもとても元気なトーク(笑)を篠原ともえさん、奈緒さんと繰り広げてくれました。でも、ものごころついた時からずっと必ず音楽界に存在して、私たちの進む道を音楽で照らし続けてくれていた吉田拓郎さんが、現役として存在しない音楽界を、私たちは初めてこれから経験していかなけ
新作映画の世界へようこそお越しいただきありがとうございます本日の作品は…愛し合ってるかい?忌野清志郎が教えてくれた2026年10月2日公開解説・あらすじ愛と反骨を胸に日本の音楽シーンに変革をもたらした忌野清志郎の軌跡をたどり、その比類なき表現の真髄に迫ったドキュメンタリー。ロックバンド「RCサクセション」のメンバーとして1970年にデビューし、「雨あがりの夜空に」「スローバラード」「い・け・な・いルージュマジック」など多くの名曲を世に送り出した忌野
く忌野清志郎スーパースター烈伝太田光編もう、ずーと、よくテレビで見ているし、その都度、確実に笑わせてくれる、稀有な芸人さんです。サンジャポもなんだかんだで見ちゃいますし😅。滑ることもよくありますが、反省しないところがとてもEです😅。もう還暦だそうですが、いつまで経っても一兵卒の芸人感覚を大事に働いてます。キャリアからすると関東お笑い界の重鎮なのだけど、大御所感、ゼロです😅。芸風は、世の中の忖度や言い難いことを、見て見ぬふりをせず笑いでハイライトし
忌野清志郎スーパースター烈伝BAYFM『9の音域』先日月曜日放送のBAYFM『9の音域』では、『歌われがちミュージシャン特集』ということで、スージー鈴木さんとミラッキ大村さんが歌詞の中に歌手名やバンド名が出てくる曲の特集をやってました。私、この番組は欠かさず毎週聞いています。毎回あるテーマに沿った曲をパーソナリティーのお二人が選曲して流すのですが、そのテーマが毎回メチャクチャ興味深いんです。さて、今回のテーマ『歌われがちミュージシャン特集』なるほ
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年10月の投稿に加筆しました〕山下達郎編山下達郎さん、「RideonTime」を80年にラジオで初めて聞いた時、何て言ったらいいのかな、今まで聞いたことのない爽快感というか、カッコ良さというか、先進性というか、心地良さと言うか、スカイブルーが頭の中に広がる感じ?とにかく気に入って、テープで何度も何度も繰り返し聞いたものでした。それ以来、アルバム「RideonTime」、「ForYou」、「Melod
忌野清志郎スーパースター列伝ゆず編私がゆずを初めて聞いたのは、1998年発売のシングル「夏色」です。物凄く新鮮に感じたのはサビの〜♪長い長い下り坂を~のくだりです。これ、子供時代に自転車で坂道を友達と遊んだことがある人にはすぐピンとくるんじゃないかな。後ろに乗ってるのが彼女でなくてもね😅ゆずの二人は横浜市出身の都会っ子ですが、私は地方の静岡で、家から自転車で少し走れば山がいっぱいあり、そこには少し広めの坂道の農道もあり、山の斜面にはみかんの木が
忌野清志郎スーパースター烈伝甲本ヒロト編先日、ザ・クロマニヨンズの静岡市民文化会館でのライブ、興奮のルツボでした!なんていうのかな、ロックがもたらす心地よいココロの高ぶりを感じさせてもらえて、音楽の持つパワーを改めて感じました。ヒロト、全身全霊で歌ってます。実力派のとても素晴らしいバンドです。『オイラの街にザ・クロマニヨンズがやって来た!』暫く、無風状態が続いてましたが、先日の日曜日は静岡市民文化会館、も〜凄いです!空前絶後です!ホールが揺れました!ザ・クロマ
忌野清志郎スーパースター烈伝大泉洋編今更、改めてご紹介する必要もないと思いますが、私もかなり好きな俳優さんの1人で、TVのバラエティーで見かける時、ものすごいアドリブ適応力を感じさせられます。ボヤキのユーモアとでもいいましょうかね😅千鳥のノブなんかもそうですよね(笑)。でもやはりドラマや映画での演技が、大泉さんの真骨頂だと思います。特に大河ドラマの大泉さん、どれもみんなEですね。✅龍馬伝の長岡謙吉、✅真田丸の真田信幸、✅鎌倉殿の13人の源頼朝、日曜劇場
忌野清志郎スーパースター烈伝※2023年に投稿したブログに一部加筆しております。坂本龍一編2023年3月28日、坂本龍一さんがお亡くなりになりました。享年71歳。。厳しい闘病生活の中でも、音楽活動への情熱を注ぎ続けておられることは知っていましたが、こんなに早く逝かれてしまったこと、とても残念で仕方ありません。YMOの時代坂本龍一さんの足跡は、多くのメディアで伝えられているところですが、その中で私の心の中にスッと入った坂本さんの偉業を説明する
忌野清志郎スーパースター烈伝デイ・ドリーム・ビリーバー、ザ・モンキーズの1967の大ヒット曲です。『忌野清志郎スーパースター烈伝番外編・デイドリームビリーバー』TOKYOMXの番組で、♪デイ・ドリーム・ビリーバーが来週から毎日流れるようです!🎵11月11日(月)〜TOKYOMX「5時に夢中!」エンディングテーマに、…ameblo.jp洋楽ポップスの、黄金のスタンダード・ナンバーと言っても良いと思います。そして日本では、忌野清志郎(ザ・タイマーズ)のカバーがとても有名なのです
忌野清志郎スーパースター烈伝坂本冬美編現役の演歌歌手で1番好きなのが坂本冬美さんです。最近は丘みどりさんも好きですが😅、冬美さんがNo.1です。なんといってもメチャクチャ歌が上手いです。デビュー当時からずば抜けてうまかったし、デビュー曲のあばれ太鼓や、大ヒットナンバー夜桜お七、そして今君に恋してるなどなど、いいですねぇ。(あばれ太鼓)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中
角田光代さんの新しい本(2026年03月発行)です。今年の5月に予約してようやく順番が回ってきました。しかし、今週は自転車旅の予定があって、読む時間が厳しい~。なんでもっと暇な時に順番が回ってこないんだろぉ~。しかも、この後、立て続けに2冊も予約本の準備が出来ました!のメールが入りました。えぇ~。出版社の作品紹介は遺影として飾られていたカリスマ的なミュージシャンの写真を、父と聞いて育った新(あらた)。誰にも見えない存在として少女時代を生きてきたある日、耳に
忌野清志郎スーパースター烈伝山下洋輔編山下洋輔さん、日本を代表するジャズピアニストにして作曲家、作家としても大活動されています。1969年にトリオを結成し、フリージャズの先駆者として国内外で活躍されてきました。独特のアグレッシブな奏法や、即興演奏を主体としたダイナミックなスタイルで知られていて、海外のジャズフェスティバルにも多数出演し、国際的な評価も高いです。クラシックや日本の伝統音楽とのコラボも積極的で、多様な音楽表現を追求
忌野清志郎スーパースター烈伝(2025年3月の投稿を加筆修正)那須川天心編先日の2月24日、東京・有明アリーナで行われたボクシング10回戦で、那須川天心選手が、前WBO世界バンタム級王者ジェーソン・モロニー選手と対戦し、3-0の判定勝ちを収めました。序盤からモロニー選手が前進し、那須川選手は持ち前のスピードを活かして右ジャブで応戦。第1ラウンドではモロニー選手の強烈な右ストレートを被弾し、場内がどよめく場面もありました。第6ラウンドではモロニー選手の右で那
🎄クリスマスの約束2024🎄24日の放送を見ましたが、今年が最後だそうです。小田和正さん、本当にお疲れ様でした。番組は、過去VTRもふんだんでした。拓郎さんと小田さん細野晴臣さんと小田さん宇多田ヒカルと小田さん松たか子と小田さん2013年は、デイ・ドリーム・ビリーバー(ザ・タイマーズ)を、小田和正・根本要・スキマスイッチ・水野良樹で演奏しています。忌野清志郎スーパースター烈伝小田和正さん以前何かで読んだのを覚えていて、気になっていたことがありました。忌野清志郎が小田