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動画↓(表示されない場合は再表示して下さい)高市よく聞けよ統一教会高市に言う‼️「僕が若い頃から戦争をやめようとか平和運動とかあるのに全然変わらないですよね必ず政治家が軍隊持とうとか、そんなことを言い出すしね」忌野清志郎さん#戦争#平和#忌野清志郎pic.twitter.com/IKEzKOmP60—他人事じゃない(@fC2qa7Q5Zb4529)September25,2026別動画では、「戦争がなくならないのは、おかしい」と話していました。彼が聡明で純
忌野清志郎スーパースター烈伝今年はアクトシティ浜松!薬師丸ひろ子さんのコンサートに行ってきました!今年のツアーは、「薬師丸ひろ子ConcertTour2026~明日が来る~」です。昨年のツアーでは、最終日前日の東京国際フォーラムに行ったのですが、今年は地元静岡県のアクトシティ浜松に行ってきました。薬師丸ひろ子|LabelOfficialSite薬師丸さん、アクトシティ浜松は今回が初めてだったそうです。数年前に撮影で近く
忌野清志郎スーパースター烈伝上田正樹編大学生の頃、『悲しい色やね』を尾張小牧出身の友人とカーラジオで聞いていた時、こんな会話がありました。友人「分かった!上田正樹って、きっと読書が好きなんだて。」私「えっ?何で?」友人「本みたい!ってうとうとるがや」私「。。。。。。」😅😅。「悲しい色やね」、1982年の大ヒット曲です。私はこの曲で初めて上田正樹さんを知りました。いつまでも記憶に残る名曲ですね。しわがれた声で情感たっぷりに歌いあげるバラードは、映画のシーン
忌野清志郎スーパースター烈伝(2025年4月の投稿を加筆修正)サワコの朝もう終了して2年くらいたつのかな、『サワコの朝』、阿川佐和子さんが様々な分野の著名人ゲストと対談する番組で、日曜日の朝、放送していました。私、この番組が好きでよく見ていました。阿川さんのお人柄なんでしょうね、休みの日の朝、とても安心してほっこりしながら見られる番組でした。番組の中で、阿川さん毎週必ずゲストに「記憶の中で今もきらめく曲」を聞いていたのですが、清志郎の曲を挙げる方が案外多いような
忌野清志郎スーパースター烈伝矢野顕子編清志郎と女性アーティストとの共演忌野清志郎は、女性アーチストとのコラボレーションって、あまり多くない印象がありますが、さすがKINGOFROCK、ライブでの共演は意外とありますね。「ラプソディー」などでも共演しているお馴染みの下北沢のジャニスジョプリン、金子マリさん、2000年代に野音をはじめ色んなライブで一緒にやっていたLeyonaさん、小室哲哉の手を離れ途方に暮れてたところでタッグを組んだ
新年早々の新曲はスカパラとのコラボ!“VS.シリーズ”第5弾!コラボアーティストはアイナ・ジ・エンド!-NEWS|東京スカパラダイスオーケストラOFFICIALWEBSITE東京スカパラダイスオーケストラのオフィシャルサイト。ニュース、メディア、ライブスケジュール、プロフィール等を掲載。tokyoska.net忌野清志郎スーパースター烈伝アイナ・ジ・エンド編2025年の紅白歌合戦で、初めて動くアイナ・ジ・エンド、見ました!変わった名前なので憶えていたし
忌野清志郎スーパースター烈伝来生たかお編自分が10代、20代の頃に聞いていた曲というのは、やっぱり耳から離れないものです。私のその時代のヒット曲を数多く手掛けたアーティストの1人に、来生たかおさんがいます。好きな曲、多かったですね。丁度大学生になって、カラオケをやるようになったころ、よく歌った曲もあります。大橋純子さんの「シルエット・ロマンス」とかね。ニューミュージック然としていて大人っぽいイメージが気に入ってました。薬師丸ひろ子の「セー
忌野清志郎スーパースター烈伝大泉洋編今更、改めてご紹介する必要もないと思いますが、私もかなり好きな俳優さんの1人で、TVのバラエティーで見かける時、ものすごいアドリブ適応力を感じさせられます。ボヤキのユーモアとでもいいましょうかね😅千鳥のノブなんかもそうですよね(笑)。でもやはりドラマや映画での演技が、大泉さんの真骨頂だと思います。特に大河ドラマの大泉さん、どれもみんなEですね。✅龍馬伝の長岡謙吉、✅真田丸の真田信幸、✅鎌倉殿の13人の源頼朝、日曜劇場
忌野清志郎スーパースター烈伝石田長生編石田長生さん、清志郎よりひとつ年下の、日本のロック・ブルースシーンを支えた名ギタリストであり、シンガー・ソングライターです。関西を中心に活動し、多くのミュージシャンと共演しています。メンフィスに滞在したこともあったようで、本場のソウル・R&Bのフィーリングが体に染み込んでいるのだと思いますが、そこに大阪カルチャーのDNAで独特の音楽世界を築いたと思います。人となりも温かく、音楽への愛情も深く、多くのミュージシャンに慕
忌野清志郎スーパースター烈伝細野晴臣編細野晴臣さんと清志郎のコラボレーションと言えば、何と言っても「HIS」でしょう!細野さんのH、忌野のI、坂本冬美さんのSをとってHISと命名したそうです。坂本冬美さんは、レコード会社がRCサクセションと同じ東芝EMIだった縁もあり、RCの問題作にして最大のヒットアルバム、「Covers」にボーカルとして参加しています(「シークレット・エージェントマン」)が、細野さんとの共作はHISが最初だったと思います。出
忌野清志郎×JOURNALSTANDARD!伝説のフォトTが登場デビュー55周年の節目を迎えるロックの神様・忌野清志郎さんと、人気ブランド「JOURNALSTANDARD(ジャーナルスタンダード)」の奇跡のコラボTシャツが予約開始になりました!今回は、日本を代表する巨匠・操上和美氏が1987年の名盤『RAZORSHARP』リリース時に撮り下ろした、極めて貴重なポートレートを採用しています。ファンならずとも手に入れたい、圧倒的な存在感を放つ特別なフォトTシャツに仕上がっていますね
忌野清志郎スーパースター烈伝中島みゆき編wikiによると、オリコンで5つの年代(70年代~2010年代)にわたって、自身の作品も含め作詞・作曲を手掛けた作品がオリコン・シングルチャート1位を獲得しているとのことです。しかもどの曲も耳にくっついて離れません。私のように特別熱心にアルバムを聞いているファンでなくても、曲名がポンポン出てきます。時代、わかれうた、悪女、空と君のあいだに、地上の星、そして、世情、糸、ファイト。。
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年11月の投稿を加筆修正)重大なお知らせはこれ!矢沢永吉初のYouTubeLIVEで東京ドーム公演2DAYS&ニューアルバム発売を発表-芸能:日刊スポーツ歌手矢沢永吉(75)が8日、初となるYouTubeLiveで、ソロデビュー50周年を記念した東京ドーム公演と、6年ぶりとなるアルバムの発売を発表した。YouT…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)www.nikkansport
忌野清志郎スーパースター烈伝※2023年に投稿したブログに一部加筆しています。吉田拓郎編昨年、音楽活動からの引退を表明された吉田拓郎さん、今年2月のオールナイトニッポン55時間スペシャルで、とてもとても元気なトーク(笑)を篠原ともえさん、奈緒さんと繰り広げてくれました。でも、ものごころついた時からずっと必ず音楽界に存在して、私たちの進む道を音楽で照らし続けてくれていた吉田拓郎さんが、現役として存在しない音楽界を、私たちは初めてこれから経験していかなけ
忌野清志郎スーパースター烈伝BOØWY編私が大学生の時は、エレキ化後のRCサクセションの最盛期が続いていました。そんな時、サークルに3つ歳下の音楽好きそうな後輩が入ってきて、当然RCが好きなんだろうな、という前提で話しかけたら、「先輩、私はBOØWYが好きなんですよね~」などと言われ、「えっ?ボーイ?、あ、ああBOØWYね、ボ、BOØWYもいいよねぇ💦」などと知ったかぶりをしてしまったことをよく覚えています(笑)。この時から「あぁ、若い連中には
忌野清志郎スーパースター烈伝藤沼伸一(アナーキー)編アナーキーがレコード・デビューしたのは、1980年です。1980年というと、既にパンクの象徴というべき、セックス・ピストルズは解散し、ベースのシド・ビシャスは死亡していました。UKを中心に世界中を席巻したパンクムーブメントは一段落し、代わってニューウェーブと呼ばれるバンド群がチャートに登場してきました。一方、日本ではアナーキーの登場が、日本にもついにメジャーから本格派パンク・バンドがデビューした、といった
(2024年12月投稿のブログに加筆しています)忌野清志郎スーパースター烈伝金子マリさんと清志郎の関係私、ある時期下北沢に4年間暮らしてました。自分で下北沢を選んだ訳ではなく、いきがかり上そうなったのですが、とても魅力的な街でした。まだ再開発前だったので、駅舎から踏切から屋根下の商店街から劇場、ライブハウス、飲食店が若者中心の喧騒に包まれた、猥雑だけど健康的な街って感じでした。ただ、この時期仕事が忙しかったので、あまりenjoyできた訳ではないのですが、多
忌野清志郎スーパースター烈伝黒柳徹子編今更改めて紹介するまでもない方ですね。子供の頃からずっとテレビで見ていました。特に、やっぱりザ・ベストテンかな、始まった時から85年くらいまでは、それこそ欠かさず見てましたね。(い・け・な・いルージュマジック)とても教養があって、とても早口で、包み込むような優しさがあって、ユーモアがあって、時には意地悪なところもあり、少女のようなところもあり、謎なところも多く、とても共感力がある、とてもとても素敵な黒柳さんです。そん
歌の手帖7月号には、デビュー40周年を迎えた坂本冬美さんの、10人の作曲家による巻末楽譜特集を掲載しております。坂本冬美さんは作曲家・猪俣公章氏の内弟子として修業後、19歳の時に『あばれ太鼓』(1987年)でデビュー。1987年は昭和62年。昭和デビューなんですねぇ。さて、猪俣先生と言えば森進一さんのデビュー曲『女のためいき』や、『港町ブルース』『おふくろさん』をはじめ、水原弘さんの『君こそわが命』、テレサ・テンさんの『空港』、五木ひろしさんの『千曲川』など
忌野清志郎スーパースター烈伝(2025年1月の投稿に加筆しています)大瀧詠一さんここまで多くのミュージシャンと忌野清志郎との交流を書かせてもらいました。主に清志郎より年上のミュージシャンとの話題が多かったのですが、さすがに大滝詠一さんは、普通に考えても清志郎とは絶対接点なさそうです。というか、清志郎に限らず、お会いしたことのあるミュージシャンって限られた方しかいないんじゃないかな。大滝さんも群れることが好きそうではないし、社交的なイメージは沸いてきませ
忌野清志郎スーパースター烈伝(2025年4月の投稿を加筆修正しました)私、1980年という節目の年に出会って、その後もずっと聞き続けているアーティストが2組います。ブルース・スプリングスティーンと、RCサクセションです。スプリングティーンは2枚組の「ザ・リバー」とファーストシングル「ハングリー・ハート」が日本でも大ヒット、RCはアルバム「RHAPSODY」を引っ提げその特異な存在感で時代の寵児に躍り出た年でした。二組とも、一言で言うと「ロック」な
忌野清志郎スーパースター烈伝ザ・ゴールデン・カップス編私の場合、物心ついた時は既にGSブームは終わっており、「沢田研二はどうやらタイガースからソロになったらしい」ということ程度は知ってるというレベルでした(笑)。GSの代表曲をしっかり聞いたのは、1987年あたりかな、急速に音楽業界を席巻し始めていたCDが、次々とアナログ音源を取り込みはじめ、その流れの中で発売されたGSのコンピレーション・アルバムを買ったことがきっかけでした。うろ覚えですが、
忌野清志郎スーパースター烈伝甲本ヒロト編先日、ザ・クロマニヨンズの静岡市民文化会館でのライブ、興奮のルツボでした!なんていうのかな、ロックがもたらす心地よいココロの高ぶりを感じさせてもらえて、音楽の持つパワーを改めて感じました。ヒロト、全身全霊で歌ってます。実力派のとても素晴らしいバンドです。『オイラの街にザ・クロマニヨンズがやって来た!』暫く、無風状態が続いてましたが、先日の日曜日は静岡市民文化会館、も〜凄いです!空前絶後です!ホールが揺れました!ザ・クロマ
忌野清志郎スーパースター烈伝愛し合ってるかい?10月2日公開のドキュメンタリー映画、「愛し合ってるかい?忌野清志郎が教えてくれたこと」舞台挨拶つきの試写会は既に行われていて、映画の感想の書き込みなどSNSで見かけるようになりました。そういうものを横目でチラチラ見ながら、一方でネタバレ情報などうっかり見てしまわないように細心の注意を払いながら、微妙なバランスを保ちつつ首を長くしているところです😅😅。とろで、今回の映画の出演者の中に、RCサクセションの
テレビドラマ。見ていますか。最近、すんごく良かったのは「銀河の一滴」あ。違った。「銀河の一票」銀河の一票|関西テレビ放送カンテレ毎週月曜よる10時主演・黒木華、野呂佳代と初タッグ!政治の世界で生きてきた女性×市井(しせい)に生きる女性——出会うはずのなかった2人が目指すのは…東京都知事!?異色のバディがお届けする、新たな“選挙エンターテインメント”が開幕!www.ktv.jphttps://tver.jp/series/
忌野清志郎スーパースター烈伝長渕剛編共に同じ1980年に大ブレークしました。長渕剛は『順子』が大ヒット、RCサクセションは、アルバム『ラプソディー』がヒットし話題をさらいました。そしてそれぞれの音楽性やマスメディアへの露出によって、類まれな存在に上り詰めて行きます。ただ、長渕さんは1956年生まれで1977年デビュー、清志郎は1951年生まれ1970年デビューなので、清志郎の方が年齢も芸歴も先輩にあたりますが、遅咲きと言えそうです。いずれにせよ
上野で開催されていた、『大ゴッホ展』が大大盛況のうち閉幕を迎えたようです。ただ、来年も2月から展示品を入れ替えて、開催されるようですね。「大ゴッホ展夜のカフェテラス」が閉幕27年2月6日から第2期「アルルの跳ね橋」(産経新聞)-Yahoo!ニュース上野の森美術館(東京都台東区)で開かれていた「大ゴッホ展夜のカフェテラス」(産経新聞社など主催)が12日、閉幕した。同展は神戸、福島を巡回。ポスト印象派を代表する画家、フィンセント・ファン・ゴッホnews.yahoo.co.jpゴ
忌野清志郎スーパースター烈伝有頂天80年代のインディーズ・シーンを牽引した中心的バンドです。フロント・マンはケラです。彼は、現在演出家としても活躍中のケラリーノ・サンドロヴィッチです。当時、インディーズ界が注目を浴びた時期は、有頂天の他、ザ・ウィラードや、ラフィン・ノーズも話題の中心でしたね。有頂天はかなりヘンテコリンなバンド・イメージでした。パンクとニューウェーブと小劇場のコメディがごった煮となった印象です。なにせ
忌野清志郎スーパースター烈伝暴動クラブ編なんか物騒な名前😱暴動クラブです。ロックで暴動ときたら、まず思い出すのは1977年のクラッシュのデビューアルバム『白い暴動』(WhiteRiot)です。なので、暴動クラブの英名は、“RiotClub”かな、と思いきや、“VoodooClub”なんですね。Voodooとくれば、ストーンズの1994年のアルバム『ヴードゥー・ラウンジ』(VoodooLounge)でしょう。そして、私の忘れもしないV
昔の新聞(1969年)で、バンド活動に邁進して、大学へ行かないと言い出した息子の事を心配した投稿が、話題になっています。「朝、起きて来ない。」「遅刻ばかりしている。」とありがちな母親の心配事が、綴られています。(以下転載)十八歳になる私の子供は、小さい頃から寝起きが良い方では、ありませんでしたが、高三になってからは、登校時間になっても起きず、遅刻はしょっちゅう、月に1日は休んでしまいます。(中略)性格は内向的でハキハキしませんが、友達には好かれているようです