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少し前に受けた心理検査の結果を2人で聞きました。質問されていろいろ思い出し頭痛などの体調不良をおこし数日に分けて終わらせた心理検査です。本人は「結果を聞きたくない。妻だけ聞いたらいい」と言ったけど通らず2人で聞くように心理士さんから言われたそうです。自分のことなんでね、しっかり向き合えってことですね。今回の検査名はCAARS、感覚プロファイル、バウムテストTEG、PFスタディというものでした。前医でAQ、A-ADHDというテストも受けています。各テストの結果をそ
【知識理解】→類似10個めまでは自信あるそこから+5個程答えたけどさっぱり後半説明が足りない箇所ある率高い→単語1頁に5個単語があり4頁目ひとつあやふや5ページ目2個完全にミス説明が足りない場所ある率高い→知識20弱答えられた自信がある一つは高校歴史で学ぶものだったとゆとりど真ん中で育ち工業高校卒で普通科目は中学復習レベルでそれ以外の勉学の知識は当時の中受で止まっている私には初めてだれだよそいつとなった全検査2個間違えると終了な気がしている詳しくは書かな
WISC-V(ウィスク5)検査は、子どもの知能を多角的に評価する心理検査です。言語理解指標(VCI)、視空間指標(VSI)、流動性推理指標(FRI)、ワーキングメモリ指標(WMI)、処理速度指標(PSI)の5つの指標と全検査IQ(FSIQ)を測定し、発達障害や学習障害の支援に役立ちます。この結果を学習に活かせば、子どもの強みを伸ばし、弱みを補う個別最適化が可能になります。保護者や教師が陥りやすいのは、IQ値だけに注目し、日常生活とのつなげ方を無視することです。ここでは、結果の活用法を具体