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この記事はプロモーションが含まれています現在、13歳になるマイペース自閉症のアラジンの日記です特別支援学校に元気に通学しています本日もblogにご訪問ありがとうございますコメント、メッセージありがとうございます🙇お返事がなかなか出来ておらず、申し訳ありません。いつもありがたく読ませてもらっています通院今週、父の通院がありました。眼科の受診です。今月、血糖値がかなり高かったので糖尿科でお叱りを受けていたので目の方も心配していました。白内
膵臓がん、抗がん剤治療進行中の私が処方されている薬…医療用麻薬のオキノームオキコンチン以外の11種類は全て心不全の薬です。膵臓がんを治療する薬は何ひとつ飲んでないのが現実です。
開胸手術から1ヶ月が経った…腕を上にあげたり横に開いたり重たいリュックを背負う事はまだ出来ない車の運転は、主治医からの許可が下りていないので、どこに行くにも「歩き」か「バス」昨日は、ちょうど良い帰りのバスがなかったので…約1.5kgの買い物を持って40分間を頑張って歩いた一昨日は、封書を投函しようとポストまで歩いて、一番大事な封書を忘れた事に気づき…結局は、ポストまで2往復歩いた今日は、時刻表が変わったことを知らずに…バス停まで一度は行ったが一時帰宅し、一時間後に再出発…と
心不全患者において、犬や猫を飼っている割合が異常に高いという現象は、以前から気になるテーマであり、過去にもブログで取り上げたことがある。しかし、なぜ心不全患者にその傾向が強いのか、その理由にはまだ納得のいかない部分が多い。単なる偶然ではなく何か深い背景があると考えられる。なお、私はこれまで一度も犬や猫を飼ったことがない。ペットを飼うことの楽しさや大変さを体験として語ることはできない。まず、ペットがもたらす最大のメリットは、精神的な癒しと安定感である。犬や猫が近くにいるだけで気持ちが落ち着き、
いつものまいたけおにぎりを買って、いわきへ🚗父から元気だってわかる写真でよろしくと‼️病室で酸素をしている姿を見た時は、正直少し胸が痛みましたが、思った以上に元気そうで、ひとまず安心しました☺️今回のことは、デイサービスの皆さん、内科の先生、救急隊の方々の迅速で的確な連携プレイに本当に助けられました✨心から感謝しています🙇♀️ペースメーカーも無事に入り、心臓はしっかり元気に動いています💖食事は完食🍽リハビリもスタートしました心不全だった可能性もあるとのこと
一月下旬に義母(夫の母親)が亡くなりました。九十五歳の大往生で、ここ一年間はほぼ眠ってばかりでしたが健康診断を受けてもどこも悪いところはない、心臓も丈夫という健康体で特に持病もなく、病気や怪我で長年にわたり苦しむ経験もせず老衰で亡くなりました。最後は老人施設で生活していましたが亡くなる当日も痛い・苦しいを訴えることなくいつもどおり朝ごはんを食べて少しだけ顔をしかめて、そのまま逝ったとのことです。ある意味とてもうらやましい亡くなり方だと思います。このたびは夫
写真を見てるだけでかわいいクラス違っても一緒に遊んでる💓この前、数時間この二人を預かってましたがなんと、二人ともばばをお気に入り❣️ばばもお気に入りだけどねし〜ちゃんね、3歳!!いつの間にかこんなに大きく重くなってる抱っこする時、気合いがいるよ飛びついて来るしよくぞ、ここまで大きくなってくれましたし〜ちゃん、産まれた時から心房中隔欠損と正中腹壁ヘルニアがあったのでなかなか、母乳が飲めなくてどうすれば?飲める?体重増えてく?哺乳瓶だと飲みやすいか?で、ミルクに切り替え
ついに体重が過去最高値を突破😱わかっちゃいたけど、覚悟もしてたけど。食べた分呑んだ分しっかり増えました〜元々食い意地が張ってる上にステロイドのおかげでさらに食欲増進。太って当たり前ですな。結婚指輪がキツくて外すハメになったこれはもうダイエットするしかないでしょ。主治医に怒られる前に始めよう。心臓にも膝にも負担かかるしね。昔の私は骨皮筋子と言われるくらいガリガリだった。結婚してから体重が増えはじめて(幸せ太り⁈)気がついたら誰これ状態慌ててダイエットして痩せた。こ
クリスマスに今年最後の定期受診でした結果はありがたいことに特に大きな異常なし次回は3月末になりましたただまたまた造影剤でのアレルギー反応が…最近は毎回造影剤を使うとくしゃみは出てのどがイガイガしていましたでもいつも治まるので気にしていませんでした今回は看護師さん、検査技師さんがいつもより心配していただき…物々しく医師も2名きてバイタル測定特に異常なく診察に向かえましたがまた造影剤が変更になるかもですそうなると2回目の変更治験
先日はDavid手術(自己弁温存大動脈基部置換術)後の大動脈弁逆流再発への再手術でした。心臓の再手術は心臓の癒着があるため初回手術より難易度が上がります。患者様はIVCフィルターも留置されており、右内頚静脈よりECMO用の脱血菅を挿入し人工心肺を確立した後再開胸する事で損傷なく手術が行えました。大動脈弁は中心部の間隙が多く、NCCが小さくなっていました。David手術であり、大動脈基部の人工血管は固く人工弁を留置するのは難しいと予想。通常大動脈弁狭
今日は胸椎骨転移に対する放射線治療終了から丸8年です場所や程度にもよると思いますが当時の調べた記憶では余命半年程度私は痛みが強く医療用麻薬を服用していたので絶望しました放射線技師さんに聞くと2、3年も生きている方いらっしゃいますよと言われましたそれ以上は?と聞くと無言だったのを覚えていますレアかもしれませんが8年生きて慢性心不全はありつつそこそこ元気です骨転移のかたなどに伝わったら嬉しいです
こんにちは〰今日の朝も氷点下の冷え込みでしたホッカイロを貼りながらいつも通りお弁当を作りました🍱昨日は、父が1月初めに受けた心疾患の検査結果を聞きに行く日でした。病院はとても混み合っており待合室もロビーもいっぱい。予約時間を1時間ほど過ぎてようやく診察室に呼ばれました。診察室に入ると、主治医から「今日は、いろいろなお話をしなければなりません」と切り出されました。その言葉を聞いた瞬間、やはりそうなのだろうかと心の中で思いました。私は意を決して、「先生、父は指定難
🔗本編はこちら👇『【保存版】受診メモテンプレ』💗【保存版】受診のとき困らない「持っていくメモ」テンプレ―“様子見”から“受診を考える”に切り替えた日のために―体調が「受診を考える側」に寄ったとき、病院…ameblo.jp💗【予告】明日1/3(土)6:50公開🔗関連記事はこちら👇『【保存版】年末年始の体調はどう判断すればいい?』💗【保存版】年末年始の体調はどう判断すればいい?🔗この記事の『実践編』として、受診するかどうかの体調を判断するための線引きをまとめています。実践編はこちら👇
今日は訪問診療の往診腹水6リットルくらい抜いてました。前回から1週間くらいしか経ってないけどなかなかの量。先生からは「明日の朝見たら冷たくなってた、という状況も十分ありえます。」と再び余命?宣告急に心不全?で死んでもおかしくないんだってさまぁ肝不全、腎臓もかなりやられてる、ヘモグロビンは常人の1/3しかないからねぇ…当の本人は「え?私なんで死ぬの?」と、アルコールの飲み過ぎで認知症もかなりキテいるので、何度説明してもこんな感じ酒をやめたくてもやめられないのも、もちろんあるとは思うけど
今日のBGMはこちら心不全のカズさん。『気をつけているんや』今日のBGMはこちらだいぶ長いおつきあいになってきたカズさん。心不全の患者さんです。出会った頃の様子はこちら『死んだ方がマシや・・・』先日、退院し…ameblo.jp最後の入院から1年以上経過し、今も入院しない記録更新中です。家で体調を見ながら、心不全の悪化兆候が見られる時には利尿剤の注射をします。この方法で、入院することがほとんどなくなりました。体調には波があり、良
2月7日、5時半です。気温は5℃、暖かい朝です。外は暗いです。これから天気が崩れると言います。雪はなさそう、雨が降るのかな、。どんよりと重たい空です。「けんさん、おはよう」。「今朝も、早起きです」。朝のテレビ番組で、心不全をとりあげてるんです。5時半に起きましたよ。ラジオ体操の前の時間です。「けんさん、お部屋に慣れましたか」。落ち着きましたか。「シクラメンのお花がきれいですね」。お部屋をみんなは気に入ってます。テレビを見るため5時30分起床です。先ずは伸び
塩分制限とソマチッドの不思議な力心不全と脳梗塞の診断を受けてから、1日の塩分摂取量は「6g以内」という厳しい制限が課されました。同じように塩分制限をされている方なら分かると思いますが、最初は本当に大変ですよね。調味料の使い方ひとつひとつに気を遣い、外食に誘われても、連日になると悩む・・・周りに気をつかわせるのもなぁ…。と断る日々で・・・最初のうちは食欲がなかったので4〜5gと何とか守っていたのですが、半年ほど前から食欲が戻ってきたことで、普通食に
拒食症で相次いで亡くなった2人のモデルルイセル・ラモスルイセル・ラモスさんは、ウルグアイ出身のモデルです。2006年8月2日、ルイセルさんはウルグアイで開催されたファッション・ウイーク期間中のファッション・ショーに参加中、ランウェイを歩いた直後気分が悪くなり、更衣室に戻る途中で気を失って、そのまま亡くなりました。22歳でした。死亡理由は、拒食症による心不全でした。警察に対し、ルイセルさんの父親は、彼女は何日も何も食べていなかったと語りました。
実は今週、息子の結婚式が有ります。子供の結婚は二人目ですが、「結婚式」を上げるのは初めて。昨日は親族代表の挨拶を考えていました。文面は完成しましたが、最近は人前で話し機会が少なかったので少し練習が必要ですね。9年前のちょうど今頃は心不全で緊急入院していました。検査の結果「拡張型心筋症」を告知された時には体調も悪く、あと何年生きられるかと覚悟していましたので「子供たちの結婚・孫は見れないかな?」と諦めていました。思い切って会社を整理して早い隠居生活に入ったおかげで体調が向上したので今日が有る
3月が近づき、日差しがどんどん春めいて来ました。家の中ではストーブ無しではいられないですが、春はそこまでという感じですね。病院に行ったら、もう桜が咲いてました。河津桜かしら?2024年1月に息切れと疲労感で、近くの循環器内科を受診、市内の別の循環器内科を経て、大学病院を2月に受診。ALアミロイドーシスかもと言われて2年になります。放置すると命に関わると言われて、3月に検査入院。4月に病名確定。5月にDCyBorD療法開始のため入院。その後は、毎週、2週おき、4週おきと間隔を広げながら外来治
💗【実録|日常判断テンプレ|省エネ版】今日の体重・血圧・脈拍は?―抗不整脈薬治療中の日々の数値をどう見るか―👉本記事は、アミオダロン再開113日目の記録で、前回の記事からの変化を踏まえています『【実録|日常判断】今日の体重・血圧・脈拍は?ーアミオダロン再開112日目の現状ー』💗【実録|日常判断】今日の体重・血圧・脈拍は?―抗不整脈薬治療中の日々の数値をどう見るか―👉本記事は、アミオダロン再開110日目の記録で、前回の記事からの…ameblo.jp※基本的な判断軸・評価方法
お久しぶりですだいぶ涼しくなって、過ごしやすくなりました。夏のまとわりつくような暑さともおさらば!(住んでる場所によると思いますが)本日は診察でした。薬の調整、ラストのようです。ビソプロロールフマルが増量。いよいよ心臓のカテーテル検査です。(月末)不安ですねぇ…😭いくら安全とは言われても0.02%も死ぬ確率あんの!?と言った感じです。まぁこの年齢で死ぬってことは本当に稀ですがね。今後の予後をより良くする為の検査だと思わなければいけないです…この間MRI撮ったんですが、
心電図検査から。期外収縮1回記録されていた。前回(数ヶ月前)は、2回だったらしい。回数が減ったことは、いい事みたい。が、他に言われることはなし。ただ、私自身、不整脈がどんな感じなのかよくわかっていない。鈍感なんでしょうか?と聞いてみたら、個人差があると言われた。血液検査から。NT-proBNP先月840→663減った。これに関しては、ソタロールを増やした事によって、不整脈が減った可能性があるかもと言われた。すかさず、「ステロイド減らせますか?」と聞いてみたら、「できない。
【解説】今の心不全研究のトレンド──抗炎症・抗線維化・代謝改善・リモデリング抑制という流れ──この記事は、心不全・心筋症・不整脈・心筋梗塞・狭心症・腎機能低下に加え、がん・脳梗塞・脳出血・くも膜下出血・高血圧・糖尿病などの慢性疾患で大病を経験し、治療や生活を続けながら『その後の人生』を考えている方を対象としています。※本文では主に心疾患や腎疾患の用語を使って説明しますが、これは構造を理解しやすくするための『代表例』であり、考え方そのものは、がんや脳血管障害(脳梗塞・脳出血・くも膜下出
いつもいいねやコメント、フォローありがとうございます。励みになります2月8日、母の入居施設から電話がありました。オムツの差し入れ要請です。2月13日に差し入れしました。①パンツタイプ⇧(約3200円)②昼用パット⇧(約2200円)2個セットでだいたい1ヶ月分です。その後2月18日にまた電話がかかってきて、夜用のパットを追加して欲しいと言われました。2月22日に差し入れしました。③追加した夜用⇧(約2100円)そしたらなんと差し入れした翌日、2月23日にまた電話です。
いつもお読みいただきありがとうございます😊最近夫のブームはサウナおしゃれ銭湯でランチ脳神経内科の外来は、パーキンソン病、アルツハイマー病、認知症などを担当するため、高齢者の方が多いです。先日も、84歳の男性と、その方の奥様(82歳)が再診日に来られました。男性患者さんは、Hさんといって、昨年までは足腰も丈夫で、ちょっと認知症がある程度(HDS-R22点)のはつらつとした方でした。子供さんは他県におられ、今は奥様と2人暮らしで、昨年まではそれで全く問題ありませんでした。
今日は、救急の現場には欠かせないCarb-v.カーボ・べジについてです。コロナの初期の頃には、息苦しさや肺炎を助けるレメディとして、服用していただくことの多かったレメディです。今また肺炎で亡くなる方が増えているようです。これは以前の記事ですCarb-v.カーボ・べジの体験談はこちらです『血中酸素濃●の低下☆酸素不足と蘇生の「Carb-v.カーボ・べジ」』ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたい!という方のために、発信しているブロ
💗【季節版・やさしい医療】秋の外出は“むくみ”が出やすい?―歩く距離・冷たい朝・長時間移動のゆるっと関係―🔗【自己紹介】はこちら👇『【ご挨拶】はじめまして|心臓病ナースCasablanca』🩺はじめましてはじめまして、**Casablanca(カサブランカ)と申します🌿看護師・第一種衛生管理者として長年企業で医療職に従事していましたが、13年前…ameblo.jp🔗関連記事はこちら👇『【季節版】“13年ぶりの紅葉狩り”で京都へ―市原〜二ノ瀬「もみじのトンネル」と上賀茂神社ー
テレビでだったのか、ネットでだったのか忘れたが、久しぶりに前野曜子の「別れの朝」を聞いた。リアルタイムで、私はこの人の歌を聴いている。でもすぐ高橋真梨子に代わった。そして前野曜子という歌手のことは忘れていた。別れの朝二人は冷めた紅茶飲み干しサヨウナラの口づけ笑いながら交わした久しぶりに、前野曜子の「別れの朝」を聴いて、すぐにアマゾンでCDを注文した。ネットで見ると、前野曜子は40歳で亡くなっている。生まれは私より3年早い。死因は心不全。アルコールに溺れたとある。ネットで聴くと、高橋
「突然死」を防ぐために。若くても起こる“急性心不全”にご注意を。目次「突然死」を防ぐために。若くても起こる“急性心不全”にご注意を。■「若いから大丈夫」は危険!■急性心不全とは?■20〜30代で今、何が起きているのか?■あなたもチェック!今すぐ見直したい生活習慣3つ■普段の生活でやってはいけない『薬×食品』例■早期対策で「守れる命」がある目次を開く■「若いから大丈夫」は危険!最近、20代や30代といった若い世代でも急性心不全によって突然命を落と