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今年の2月、韓国旅行で宗廟(チョンミョ)に行きました。朝鮮王朝(李氏朝鮮)の歴代君主と王妃の位牌を祀り、祭祀を行う霊廟です。「신로(シンロ)/神路この場所の中央の道は神路です。歩行を控えて頂きますようお願いします」と書かれています。日本語ガイドツアーに参加しました。その時、「最後の皇太子の奥さまは日本の方です」とおっしゃられていて気になった私は、家に帰ったら調べようと思っていました。この方のお話だったようです↓でも私は何を間違ったのか、李
ソウルの都心の真ん中で徳寿宮や光化門、崇礼門一帯の風景を一望できる新しい展望スポットが誕生しました。それがソウル市庁ハヌル展望台です。2026年7月、ソウル市庁本館の西側に8、9階に新しくオープンしたハヌル展望台は、事前予約や入場料なしで誰でも利用できる無料の展望スペースです。特に今年9月からは金曜日と土曜日の営業時間を夜間まで延長し、昼のソウルの風景だけでなくきらめく都心の夜景まで鑑賞できるようになりました。空港鉄道のソウル駅から
モコモコ紅葉最高の11月ソウル5泊6日紅葉もピークで、お天気良かったから、ソウルシティー二階建てバス。12カ国対応。イヤホンはもらえる。光化門駅から出発。二階建てオープンバスだから、手が触れられる感じで、モコモコ紅葉が見れるのが良すぎた。古宮コースにしたので、江北一周。景福宮もぐるっと見れて、いつもとは違う目線で見れるソウルだから、初めてソウルの人も、ソウルマニアも楽しいはず。終点は、市庁なので、そのまま徳寿宮。石垣道。ソウルって紅葉がほんとによく似合う街。桜の時期もいいけど、紅
紅葉に染まるソウルの宮殿で、伝統文化からK-POPまで楽しめる秋のイベントが開かれます。「2026秋・宮中文化祝典(궁중문화축전)」は、10月7日から11日まで景福宮・昌徳宮・徳寿宮・昌慶宮・宗廟で開催されます。昼は展示や宮殿体験、夜は韓服や公演、メディアアートなど、宮殿ごとに異なる過ごし方ができるのが特徴です。出典:宮中文化祝典公式サイトhttps://www.kh.or.kr/fest本祭の前日、景福宮で「不朽の名曲」特別公演本祭は10月7日スタートですが、その前日の10月6日
いつもご覧いただきありがとうございます✨3連休最終日の昨日、昼は夫が友人たちとの食事に出かけたので私は1人で市庁駅の方まで散策に行ってみました。市庁駅周辺、徳寿宮は物凄い人!人!人!!でしたトルダムキル(石垣道)をずーっと歩いてみましたがこの周辺はやっぱり雰囲気がいいですね午前中なら人もそんなに多くないのでもっとゆったりと散策ができると思います!トルダムキル沿いを歩いていくとあるお気に入りのカフェに行ってアインシュペナーを飲んで来ま
2026.02.12帰国日。ホテルが12時迄居られるので荷物を整理した後、どうしても食べておきたい朝食を取りに、市庁(シチョン)迄バスで向かいます。ホテルから利用のバス停までは徒歩8分位。地下鉄の駅は5分位の所に有りますが、友人が階段がダメなので必然的にバス利用が多い旅ですが、便利で楽しいです♪前日も昌徳宮(チャンドッグン)を見た後に南大門(ナンデモン)迄バスで移動し、探した店でタコと海老の旨辛鍋を食べて来ました。朝食のお店は干し鱈のスープ専門店です。お店に入って席に座れば注文しなく