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復縁したい人の話を聞いていて、私はこれをして別れました、けれど私がこうしたのは相手がこうだったからです、私は本当はそうするつもりはありませんでした、相手がこうであればこうならなかったはずです、みたいな事を言われる時がありますが、大きな疑問を感じます。その表現だと反省していると思えないし、相手にも原因があると言っているし、最終的に自分は悪くないという話になっているからです。これを具体的に説明すると、私は浮気をしたせいで振られました、けれど相手の愛情表現が少なくて愛されているから不安だっ
復縁したいけれど最悪復縁出来なくても友人関係になりたい、みたいな話をする人がいます。一見おかしくないようですが、この話が復縁屋にくる復縁相談の内容だった場合は話が変わってきます。何故ならこの話って友人に戻りたいという話ではなくて友人になりたいという話だからです。友人関係を経て恋人になって友人に戻る、おかしな話ではないですし実際にある話です。だから別れた恋人と友人になりたい、という事を考えるのでしょう。けれど友人って友人です。恋人ではありません。友人になり
自分がこうしたいからそれを相手に受け入れてもらうにはどうしたらいいですか?という復縁相談があります。例えば、復縁する為に相手と話したいのですが、相手は話したくないと言っていて何と言えば話し合いをすることが出来るでしょうか?みたいな話です。けれどこの場合、復縁したい人がしたい事であって相手がしたい事ではありません。相手が望んでいない事を相手に受け入れさせるにはどうしたらいいか?という質問になる訳ですが、この質問に違和感を感じる人は多いと思います。何故なら自分がしたいというだ
2026年4月にアクセスの多かった記事を一覧にしました。復縁したい人がどういった事に興味を持っているのか、という傾向が分かりやすくなるかと思います。復縁や恋愛に興味のある方は是非参考にして下さい。第1位『復縁したいと思った今、変われないならもう変われる事はないでしょう』読者にとって都合の良い内容、都合の悪い内容、どちらが読者受けするかと言えば読者にとって都合の良い内容の方が読者受けするでしょう。何故なら自分を肯定される内容…ameblo.jp第2位『復縁は人