ブログ記事4,819件
年が明けて初詣に、茨城県桜川市の雨引山楽法寺(雨引観音)に行ったら、御開帳をやっていました。普段、秘仏の御本尊“延命観世音菩薩”は扉に閉ざされていて、お目に掛かることは出来ないのですが、12年に一度だけ御姿を見ることが出来るのです。前回は、コロナ禍の特別開帳で6年前の令和3年に公開、その前は、平成26年に公開していて、昭和9年以来、80年ぶりの御開帳でした。本堂の中にある御本尊の御手に結んである御手綱(五色紐)が鰐口紐に結んであるのが見えます。御開帳のときだけ御手綱参拝といって御本尊様
いつも淡路島七福神巡りの記事に多くのアクセスを頂き、ありがとうございます(。-人-。)💖今年は昨年の充電中にも訪れました、2年分の淡路島七福神巡りをダイジェスト的にお伝えしたいと思います(。-人-。)これは毎年結願後に授かります「吉兆福笹」と交換頂ける干支色紙です🐴2026年午年昨年は巳年だから、絶対行っておきたいよね、ということで母の治療が落ち着いた8月にお参りしましたよ^^👇こちら巳年の干支色紙✨淡
おはようございます♪くりたまです。3月の御開帳スケジュール(奈良)を共有します。御開帳でパワーが開放された仏様を間近で観て、心を癒やしていただければ幸いです。秘仏・馬頭観音菩薩立像(大安寺)2026年3月1日~3月31日大雛曼荼羅公開(壷阪寺)2026年2月28日~4月18日金閣浮御堂霊宝館春の寺宝展(安倍文殊院)2026年3月1日~5月31日本尊大観音尊像春季特別拝観(長谷寺)2026年3月14日~7月5日
【滋賀】滋賀県大津市園城寺町の天台寺門宗総本山長等山園城寺三井寺久しぶりに参拝させていただきました。【三井寺三井晩鐘切り絵御朱印】以前お受けした【三井寺唐院御朱印】秘仏御朱開扉国宝金色不動明王(黄不動尊立像)【三井寺観音堂御朱印】「御詠歌」と見開きで【三井寺観音堂御朱印】【三井寺微妙寺御朱印】【三井寺金堂御朱印】【三井寺釈迦堂御朱印】【園城寺(三井寺)御朱印
3月、京都・清水寺に行く日に『清水寺☆大随求菩薩またもや御開帳』時に煩悩を捨てきれず、人間らしく生きてしまっている私そして心当たりのあるお友達の皆さんお待たせいたしました強く優しく救って下さる大随求菩薩様としっかり仏縁を頂…ameblo.jp午後から「京の冬の旅」に掲載のお寺にもう一か所お参りすることにしましたパンフをパラパラめくっていて、『ここにする」とあまりの可愛さに即決したのは椿寺正式名称は昆陽山地蔵院さんです平日やし、随求堂もガラガラやったし、椿寺もおそらく大丈夫だ
今回も、ありがとうございます😆溜まりまくりの神社さんお寺さん頑張りまーすそして甲斐路の旅①4/16に行ってきました〜👣『甲斐善光寺』まずは山門から🌟🙏雨のやみ間に善光寺🍀🌈(笑)歴史あるだけに山門も傷みがちですね甲斐善光寺は、一度火事で焼失して、その後再建されているそうです〜🌟🤗🌿本堂🌿🌿御朱印、授与品🌿本堂の中で御朱印など頂けます🤗🌸それから有料で拝観なのですが…🌿特別拝観🌿①『鳴き龍』吊り天井に龍神様の絵がありその下で手を叩くと共振によって鳴く
こんにちは。ご訪問くださり、ありがとうございます。今日は、比叡山無動寺谷明王堂の一日萬拝という、年に一日だけ、毎年6月23日に行われる御開帳についてご紹介します。なお、明王堂がどんなところかについては、こちらの過去記事をご覧くださいね。↓無動寺谷明王堂について『比叡山千日回峰行者特別祈祷と無動寺谷明王堂の護摩祈祷』こんばんは。ご訪問くださり、ありがとうございます。こちらのブログでは、基本的には腎不全や腹膜透析のかたに何らかのお役に立つと思われる情報を書くようにしておりま…
現在の成田山新勝寺総門前広場の目隠しフェンスは外れて新店舗棟はこんな感じです成田山開基1090年祭記念御開帳まであと3年3年後の御開帳に向けて成田山総門まわりでは工事が行われています成田山表参道界隈だと…・成田山信徒会館『七誓閣』の建設・総門前広場の整備
上田市にあります信濃国分寺にて、12年に一度の御開帳が行われていると知り、GWに行ってきました。〜信濃国分寺聖武天皇の勅願により国ごとに国分寺が創建され、信濃国分寺は信濃国の鎮国道場として、また人々の心のよりどころとして1300年近い法灯を現在に伝えています。1月7日〜8日の縁日にちなんだ「八日堂のお薬師さん」の名で信仰を集め、縁日で頒布される「蘇民将来」というお守りは、家々の息災安穏と繁栄を願う護符として有名で、全国から大勢の方が求めにやってくるそうです。〜境内の裏手にある駐車場から
別名「糸島富士」と呼ばれる可也山の中腹、糸島市志摩小金丸578というところに、「親山虚空蔵堂」というのがあって、毎年地元の方々開催で、「親山虚空蔵堂祭り」というのがある。僧侶や町長さん議員さんも来て挨拶の後、参列者で順次お詣りして、(4月第2日曜日御開帳)そのあと、ステージ発表で地元の吹奏楽クラブ、太鼓クラブ、ダンスクラブ歌手の歌、マジックショーなどなど出し物があり、地元の炊き出しの方々による御馳走が振舞われ楽しい集まりになるのだが、この虚空蔵堂、始まりは平安時代。