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年が明けて初詣に、茨城県桜川市の雨引山楽法寺(雨引観音)に行ったら、御開帳をやっていました。普段、秘仏の御本尊“延命観世音菩薩”は扉に閉ざされていて、お目に掛かることは出来ないのですが、12年に一度だけ御姿を見ることが出来るのです。前回は、コロナ禍の特別開帳で6年前の令和3年に公開、その前は、平成26年に公開していて、昭和9年以来、80年ぶりの御開帳でした。本堂の中にある御本尊の御手に結んである御手綱(五色紐)が鰐口紐に結んであるのが見えます。御開帳のときだけ御手綱参拝といって御本尊様
おはようございます。昨日も夕方まで境内に人が絶えることなく、多くの方にご参拝いただきました。ありがたく、感謝しておりますm(__)m本尊・阿弥陀如来と脇侍・観音、勢至両菩薩の年末年始の御開帳と、新春の鐘も本日午後7時までとなっております。《本尊・御開帳》阿弥陀如来・観音、勢至両菩薩本堂卍畳の間《厄除け元三大師・特別拝観》本堂卍畳の間《新春の鐘》境内鐘楼堂雪はうっすら積もっている状況で、場所によっては凍っている箇所もあります。どうぞお足下にお気をつけいただき、ご参拝ください
4月30日散策日記のつづきです。牧野記念庭園でお友達になったeikoさんと一緒の散策です。神代植物公園を出て深大寺へ。元三大師像の大開帳を拝観します。肖像彫刻としては日本最大2mの大迫力の元三大師像の御開帳は本来は50年に一度のところ江戸時代以来の大修理が完了し4月26日から6月2日までの日程で臨時御開帳となったそうです。元三大師像大開帳深大寺|元三大師像大開帳www.jindaiji.or.jp深大寺|歴史と文化財|日本最大厄除け大師元三大師深大寺|歴史と文化
なんだそれ?聞いたことも、「お朝事」なんて読み方も知らずにいたけど、今回いろいろと調べました。それで、それも体験してみたいな~!って思って、宿坊の宿泊を決めました。お寺で御祈願もしたかったので、事前に何をお願いするかも決めておき、(内々陣に入ってみたかったから)チェックインの際に宿坊の方から話があったときにはスムースに申込ができました。「明日のお朝事は5:50~始まるので、宿坊前に5時20分集合でお願いします」と。それも事前に調べておいた
埼玉県川越市渋井にある渋井観音堂おっさんのポタリングコースです♪『渋井観音堂で、色々と聞いた話』朝早くにちょっと出かけようかと思ったけど、雨が降ってきそうで家に戻る途中…川越市渋井にある渋井観音堂自分のポタリングコースなので訪れる度、お参りしたりします…ameblo.jp南側に新河岸川が流れる田園地帯にある観音堂ですが丙午と壬午の年が御開帳との事。2026年は丙午の年で渋井観音堂の本尊市指定有形文化財木造正観音菩薩立像|川越市川越市w
こんにちは。サイキックチャネラーキュアサロンマナです。キュアサロンマナとは?キュア:治す、治療する、癒すサロン:部屋を意味する言葉マナ:超自然的または神の力、奇跡の力奇跡の力で、あなたの心と体を癒します今後のイベント一覧です。詳細はツアー名をクリックしてね。イベント一覧(若干修正有るかも)4月12日(土)稲荷山登頂は延期です🙇伏見稲荷稲荷山登頂参拝リトリート秩父三峯神社参拝に変更しました。4
おはようございます。暦を見ると、本日3月17日は、毘沙門天の縁日で金運招来日の『寅の日』そして六曜の吉日『大安』と、一粒の種が万倍にも実る縁起の良い日『一粒万倍日』が重なる開運日となります。寅の日はその昔、聖徳太子さまが、毘沙門天を祈られたところ『寅年の寅の日の寅の刻』に毘沙門天が現れたとの言い伝えがあり、寅の日は、毘沙門天の縁日となったそうです。毘沙門天は、四天王・七福神・八方天・十二天・十六善神の一体ですが、四天王としては『多聞天』と称し、単独尊としては『毘沙門天』といいます。写真上
西量寺さいりょうじ2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳が始まりました❗️3番金蔵寺参拝のあとは4番西量寺へ❗️こちらはとても小さなお寺でした普通の個人宅のような階段…回向柱から五色の紐が…この眺めが好きですこちらにも小さな観音さま水掛観音さんかな?お堂の中に入れました…聖観世音菩薩さんお寺の方がとても優しく家庭的な雰囲気…□住所神奈川県横浜市港北区日吉本町6-16-31□創建永享12年(1440年)□宗派天台宗□御本尊聖観世音菩薩
お稲荷さんへお礼参り&京都の弁財天さん御開帳令和7年5月11日(日)※少し遡りますよ(;'∀')無事に、GWプロジェクト・弥山登拝を終える事ができました。あれから5日後の日曜日、お礼参りに向かいました。伏見稲荷大社でございます。私にとって、お稲荷さんは、子供の頃からお詣りしている、大切な大神でありまして、折を見てよくお詣りするようになっています。先月(4月29日)に、稲荷祭により、御旅所にお移りになっていた稲荷大神に、弥山登拝の無事を祈念致しました。お稲
こんばんは都内は朝から雨が上がってよかったですね。大相撲は全勝優勝ではありませんが、大の里が横綱昇進を確実にしました㊗️改めて書きます。さてさて、西宮・廣田神社の続きです。翌日、神呪寺(かんのうじ)の年に一度の如意輪観音様の御開帳の5/18にお参りが叶いました🙏✨前日雨は上がったものの、六甲山は霧で真っ白で、下からは何も見えませんでした。御開帳当日も曇りだと残念だなぁ〜と思ってましたが…。翌朝、見事に晴れました🌞目の前の青空が嬉しくて、浮かぶ雲はまるで鳳凰のようでした🐦🔥✨まさに、吉兆
5月は色々と動いていて、GWの熊野三山巡りが遙か昔のことのよう...今月は京都にも伺えたし、ご神仏さまとのご縁も深まっている、と日々実感します。来月もまた夢がひとつ叶いそうです...(*´艸`)さて、今日はこちらへ浮岳山深大寺元三大師さまの大開帳です。数年前、東京国立博物館での『最澄と天台宗のすべて』でお目にかかってはいるのですが、元三大師堂でお会いしたいな、と。平日なら空いていると読みました。手水舎は、薔薇で華やかです。空いているなんて、甘かった~読み、大ハズレ開山
別名「糸島富士」と呼ばれる可也山の中腹、糸島市志摩小金丸578というところに、「親山虚空蔵堂」というのがあって、毎年地元の方々開催で、「親山虚空蔵堂祭り」というのがある。僧侶や町長さん議員さんも来て挨拶の後、参列者で順次お詣りして、(4月第2日曜日御開帳)そのあと、ステージ発表で地元の吹奏楽クラブ、太鼓クラブ、ダンスクラブ歌手の歌、マジックショーなどなど出し物があり、地元の炊き出しの方々による御馳走が振舞われ楽しい集まりになるのだが、この虚空蔵堂、始まりは平安時代。
今年、令和8年午年は、12年に一度の「三浦三十三観音霊場」の本開帳にあたります。期間は、4月18日から5月18日までです。横須賀市佐原の慈眼院は17番札所です。この修行ともいわれる急な階段を上ると本堂があります。本堂前に木の供養塔が建っていて、何やら紅白の紐が結ばれています。これこそ、お参りの中心「善の綱(お手綱)」といいまして、観音様のお手と繋がっているのです。ですから、この綱を握ることで観音様と縁を結ぶという事になります。これが作法です。勿論ほかの札所でも同様です。近年は
おはようございます♪くりたまです。栃木県栃木市にある出流山(いずるさん)満願寺へ参拝しました約1200年前の天平神護元年(765年)に、日光山を開いた勝道上人(しょうどうしょうにん)により開山されたと伝えられています。坂東三十三観音の第十七番札所です。丙午の今年、弘法大師作と言われる千手観音菩薩さまの御開帳が行われています。新緑が気持ちいい龍の手水で清めます✨お不動さまにご真言を唱えて、御守りいただいている御礼をお伝えしました🙏本堂ご本尊の千手観世音菩薩像と五色の紐が繋がって
今回も、ありがとうございます😆溜まりまくりの神社さんお寺さん頑張りまーすそして甲斐路の旅①4/16に行ってきました〜👣『甲斐善光寺』まずは山門から🌟🙏雨のやみ間に善光寺🍀🌈(笑)歴史あるだけに山門も傷みがちですね甲斐善光寺は、一度火事で焼失して、その後再建されているそうです〜🌟🤗🌿本堂🌿🌿御朱印、授与品🌿本堂の中で御朱印など頂けます🤗🌸それから有料で拝観なのですが…🌿特別拝観🌿①『鳴き龍』吊り天井に龍神様の絵がありその下で手を叩くと共振によって鳴く
いつも淡路島七福神巡りの記事に多くのアクセスを頂き、ありがとうございます(。-人-。)💖今年は昨年の充電中にも訪れました、2年分の淡路島七福神巡りをダイジェスト的にお伝えしたいと思います(。-人-。)これは毎年結願後に授かります「吉兆福笹」と交換頂ける干支色紙です🐴2026年午年昨年は巳年だから、絶対行っておきたいよね、ということで母の治療が落ち着いた8月にお参りしましたよ^^👇こちら巳年の干支色紙✨淡
【滋賀】滋賀県大津市園城寺町の天台寺門宗総本山長等山園城寺三井寺久しぶりに参拝させていただきました。【三井寺三井晩鐘切り絵御朱印】以前お受けした【三井寺唐院御朱印】秘仏御朱開扉国宝金色不動明王(黄不動尊立像)【三井寺観音堂御朱印】「御詠歌」と見開きで【三井寺観音堂御朱印】【三井寺微妙寺御朱印】【三井寺金堂御朱印】【三井寺釈迦堂御朱印】【園城寺(三井寺)御朱印
【岐阜】17年に1度の御開帳にあわせ令和8年4月よりステキな【コラボ記念御朱印】がいただけます【飯高観音萬勝寺御開帳記念御朱印】※限定500枚無くなり次第終了【明知鉄道鉄印】※恵那駅・明智駅で販売合わせると見開き御朱印になります【明知鉄道限定鉄印】【飯高観音萬勝寺御朱印】【山門】【鐘楼】【鶴と亀の庭】【旧観音堂跡地観音菩薩像】【本堂】【宗派】臨
【和歌山】約1300年の歴史を持つ和歌山県南部で最古・最大の開運・厄除霊場。『救馬渓観音』「快慶」の作と伝わる御本尊馬頭観世音菩薩は午年の旧暦初午日12年に1日のみ御開帳される秘仏。令和8年3月21日御開帳【救馬渓観音限定御朱印】御開帳記念箔押し御朱印【救馬渓観音限定御朱印】【救馬渓観音限定御朱印】御詠歌刺繍御朱印以前お受けした【救馬渓観音御朱印帳】
おはようございます。連日、涅槃図の絵解き(解説)をさせていただいていおります。昨日の沙羅双樹の話しに続き、本日は涅槃図に描かれている天の神々についてです。◎梵天(ぼんてん)仏法守護の神々の中で『帝釈天』と『梵天』は『梵釈(ぼんしゃく)』と称され、位の高い神さまとなります。梵天、帝釈天ともに涅槃図では、女神のような容姿で描かれています。梵天(ぼんてん)は、バラモン教では、宇宙の創造神となります。帝釈天と共に仏教を守護する十二天の一柱です。◎帝釈天(たいしゃくてん)お釈迦さまの正面
おはようございます♪くりたまです。3月の御開帳スケジュール(奈良)を共有します。御開帳でパワーが開放された仏様を間近で観て、心を癒やしていただければ幸いです。秘仏・馬頭観音菩薩立像(大安寺)2026年3月1日~3月31日大雛曼荼羅公開(壷阪寺)2026年2月28日~4月18日金閣浮御堂霊宝館春の寺宝展(安倍文殊院)2026年3月1日~5月31日本尊大観音尊像春季特別拝観(長谷寺)2026年3月14日~7月5日