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2025年9月、新発田農業高校野球部にうれしいニュースが届きました。エース遠山剣臣投手が、新潟県高等学校野球連盟より「優秀選手」として表彰されたのです。この表彰は、平成4年(1992年)から始まった伝統ある制度で、県内の高校球児の中でも特に優れた活躍や貢献をした選手に贈られる名誉あるもの。遠山投手の努力と実力、そして仲間とともに戦ってきた姿が広く認められた瞬間でした。歴代に連なる「優秀選手」たち新発田農業高校からの受賞者を振り返ると、その時代ごとのチームの躍進が鮮やかに浮かび上がり
こんばんは。ゴールデンウィークも終わって皆様、今日は朝から起きるのが大変だったのではないでしょうか?ゴールデンウィークはどこかお出かけしましたか?基本的に自宅に引きこもっている私は基本に忠実に自宅で過ごしていましたが後半の2日間だけお出かけしました。どちらの行き先も茨城県の二所ノ関部屋。1日目は『ちゃんこ会』2日目は『稽古見学』でした。では、5月3日(土)『ちゃんこ会』二所ノ関部屋では定期的にちゃんこ会が開催されていて茨城県の本拠地以外の名古屋、大阪、福岡の宿舎でも開
新潟の頂点を目指して新発田農高野球部、挑戦の夏へこのたび、高校野球ドットコムの記事がYahoo!ニュースに掲載されました。タイトルは「通算50発のスラッガーだけでなく『日替わりでヒーローが出てくれたら』新発田農は新潟の頂点へ『俺たちもやれるんじゃないか』【注目校の〈総決算2025〉第40回】」と題され、注目校の一つとして大きく取り上げられています。今回の記事は、新発田農高野球部の皆川浩監督がインタビューに応えた内容で構成されています。監督は「1人のピッチャーやスラッガ
昨年の話しです。2025年12月23日(火)柳田悠岐選手の後援会Y9-CLUBファンミーティングに参加しました。場所は大名カンファレンス福岡市中央区大名2丁目6-50福岡大名ガーデンシティー・タワー4階開場18:00開演19:00天神周辺大渋滞で駐車場到着が17:30開場手続きにも長蛇の列で焦りました。無事着席後方の席だったので双眼鏡持ってくるべきだった撮影禁止だったので柳田悠岐選手を目に焼き付けました普段聞けないようなお話しいっぱいでした〜公開されていない
▲47年前の新潟日報の記事いざ初戦へ!47年前の主将・皆川監督の「記録より大切なもの」いよいよ明日、新発田農業高校野球部の夏の大会が開幕します。初戦の相手は新発田南高校。同じ新発田市内にある学校同士の戦いということで、選手たちはもちろん、OBや地域の皆さまも心を一つにしてこの瞬間を待ち望んでいることでしょう。今年の3年生にとっては、これが高校最後の夏。これまで一緒に積み重ねてきた練習の成果をすべて出し切る、その集大成の舞台です。仲間と過ごした日々、流した汗、そして涙。その全てが、
公式ハッシュタグ記事ランキング1位獲得3年生21人が引退、夏を終えて7月19日、新発田農業高校野球部は夏の高校野球新潟大会4回戦で強豪・新潟産大附属高校と対戦。善戦むなしく敗退となり、3年生21名がこの試合をもって引退となりました。試合後、選手たちは学校に戻り、グラウンドで静かに、そして温かく引退式が執り行われました。涙あり、笑顔あり──2年半という時間の重みを感じさせる、かけがえのない時間でした。そして今回、3年生の選手・マネージャー全員から、それ
11月12日(水)、新発田農業高校野球部では恒例となったZETTのアスリート体力測定を行いました。春・夏と戦い抜いた一年の締めくくりとして、そして“冬の強化期間”をどう取り組んでいくかを考えるうえで欠かせない大切な一日です。この日は夕方から冷え込む天候ではありましたが、選手たちはいつも以上に引き締まった表情で測定に臨んでいました。前回の測定結果と比較しながら、自分の現状をしっかり見つめ直すことで、個々の課題や成長点がより明確になります。本記事では、この日の様子と選手た
まえおき新潟県立新発田農業高校の野球部は、多くのファンに支えられ、これまで数々の感動的な瞬間を生み出してきました。3月3日(月)、その野球部の3年生7名が卒業を迎え、それぞれの道に進むこととなりました。ファンの皆さん、彼らの新たなスタートを共に祝福し、彼らの思いを知ることができる機会です。卒業生たちの言葉を通じて、彼らがどのような未来を描いているのか、彼らの夢や希望を見てみましょう。卒業式の感動と思い出卒業式は、学生生活の集大成とも言える大切なイベントで
まえおき春の高校野球新潟県大会2025が熱を帯びてきました。新発田市五十公野公園野球場で行われた新発田南対新発田農の試合は、まさにファンの期待を超える感動の瞬間でした。新発田農高の選手たちが見せた完封勝利は、果たしてどのようなドラマを生んだのでしょうか?そして、この勝利は今後の試合にどのような影響を与えるのでしょうか。新発田勢同士の熱き対決新発田南との一戦を振り返る2025年の春の高校野球新潟県大会の2回戦で、新発田農業と新発田南の対決は多くのファンが期待していた一戦でした。
しばらくblog等を休んでいました。身内に不幸があったためですが、昨日見送ることができました。そんな翌日の今日は、大浦まさし後援会主催イベントがありました。たくさんの皆さんと工場見学に行きました。キューピーの神戸工場へ見学に行きました。たくさんの皆さんと楽しく回りました。工場からの景色もすごく綺麗でした。昼食は神戸でとりました。神戸ってやっぱりオシャレな街ですね。ちょうど川崎重工の所に潜水艦がドック入りをしていてカッコ良かったです。皆んなで見て盛り上がりました。帰りは私から
3月23日(日)福岡市内のホテルで「後援会総会&感謝の集い」を開催しました後援会会長の原田本部長の開会のあいさつの後森下監督が今年度の活動報告事務局より会計報告と会則改訂の説明と参加者による承認を得て総会は終了選手が入場して感謝の集いに移りました感謝の集いではまず最初に新任スタッフの紹介渡邉コーチと奥野マネージャーの就任を発表続いて新加入選手の紹介慶應義塾大学出身の田島公太郎選手と小林高校出身の小中野翔選手が新たにチームに加わることが発表されました陸
この曲は、2025年のコンサートでのオープニング曲でした。さすらいとしては初めて聞く曲、乗りの良いオープンニングの曲で、昨年の通常コンサートの虜になった言っても過言ではない曲です。話によれば、後援会のテーマ曲という事で、後援会には入ってないさすらいが、初めて聞く曲であっても仕方ない事でした。曲の性質上レコード、市販されなかった訳で仕方ありません。昨年頂いたコメントの中に「季節かさねて」のCD出して頂きたいですね。というメッセージを頂きました。その要望も受け入れられる形で「舟木一夫2
PTA3校目の役員就任のことをちゃんと言っていませんでしたが7月から急遽今年度3校目の高校PTA学級代表になっていましたご訪問いただきありがとうございます(^o^)/箕面市との境にある池田市の整体院気らく庵の山本洋史です以前から小学校のPTAは役員を継続していて大学の後援会役員も昨年度から兼任していることは小学校PTA役員と大学後援会役員同時平行2年目『小学校PTA役員と大学後援会役員同時平行2年目』小学校PTA役員5期目は委員長ではなくなり大学後援会は2期目で常任委員を依頼さ
11月9日(日)、新発田農高グラウンドにて、新潟明訓高校との練習試合が行われました。県内屈指の強豪校を迎えての一戦。芝農ナインは朝から気合十分でグラウンドに立ちました。第1試合強豪の壁に挑む第1試合は芝農が後攻。序盤から明訓打線の勢いに押され、0対18で敗れました。相手の一人ひとりが確実にミートし、つなぐ意識の高い攻撃を見せる中、守備ではわずかなほころびから失点を重ねてしまいました。それでも、投手陣は最後まで腕を振り続け、外野陣も声を絶やさずに守りきろうとする姿が