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1974年4月29日作家の山岡荘八夫妻の晩酌で、前年7月7日に婚約した松沢紀子さんと、結婚式を挙げられました。すでに金婚式も済まされましたね。10数年前に、舟友さんから頂いた写真です。舟木さんがご結婚された時に、後援会の会員の皆様に贈られたモノと聞いています。置物の裏には「成幸」「紀子」の名前が入っていますが、最初に見せて戴いた時に「成紀」「幸子」と縦書きで読んでしまい、意味が分かりませんでした(笑)写真を撮られた関係で、フラッシュが文字の部分に当たっていて、正確に読め
8月8日(土)、新発田市五十公野公園野球場。真夏のグラウンドで、新発田農業高校野球部にとって、とても貴重な一戦が行われました。今回対戦したのは――慶應義塾大学。東京六大学野球を舞台に戦う大学野球の名門です。そして今回の試合は、通常の練習試合ではありません。8月6日から10日まで開催されている**「第12回大学野球サマーリーグ」**の一環として行われたもので、新発田市では今回が初開催。その記念すべき舞台に、地元・新発田農業高校の球児たちが立つことにな
事件です‼️スマホの壁紙やホーム画面はいつも、常に、常時、ディズニーだったこのアタシがとうとう壁紙をうら若き男性のお写真にしてしまいました❗市川團子ちゃんのInstagramからお借りしてしまいました👇終演後の楽屋での1枚です宙乗り200回をお祝いしてバルーンを持って微笑んでます❣️アシタカと團子ちゃんの両方を感じられる素敵なお写真です團子ちゃんは歌舞伎のメイクをなさいますと私が後援会に入る程好きだった三代目猿之助さんととても雰囲気が似てらっしゃいます歌舞伎を拝見
強豪校との対戦で見えた現在地と課題4月18日(土)、新発田農業高校野球部は佐久長聖高校、中越高校との練習試合に臨みました。県内外でもトップレベルの実力を誇る強豪校との対戦。今の自分たちの力がどこまで通用するのか、そして何が足りないのかを知る、非常に大きな意味を持つ一日となりました。第1試合vs佐久長聖(●1-5)初戦は佐久長聖高校との一戦。芝農は後攻で試合に入りました。立ち上がりは落ち着いた守備を見せ、簡単には崩れない展開。しかし試合が進むにつれて、徐々に相
昨年の話しです。2025年12月23日(火)柳田悠岐選手の後援会Y9-CLUBファンミーティングに参加しました。場所は大名カンファレンス福岡市中央区大名2丁目6-50福岡大名ガーデンシティー・タワー4階開場18:00開演19:00天神周辺大渋滞で駐車場到着が17:30開場手続きにも長蛇の列で焦りました。無事着席後方の席だったので双眼鏡持ってくるべきだった撮影禁止だったので柳田悠岐選手を目に焼き付けました普段聞けないようなお話しいっぱいでした〜公開されていない
日本誠真会と右翼の関係を書込んでいる方が居たので紹介。やはり、南出の影響力は大きいか。「仕事で関西へ。昨夜はとある団体の代表と会食させていただいた。右翼界で指導的立場の方が南出喜久治さんと長く懇意にされてをり、政策や主張が近いといふことから関西の団体は日本誠真会推しが多いとのこと。縦社会の利点として挙げられる動員力と団結力を誇る右翼は一つの戦力たり得る」つい先日は、園原さんの除名処分が発表された。辞任申請が一方的で引き留めたが聞き入れなかった上に党員規約を曲解する形の主張を
1966年12月12日の舟木さんの誕生日は22歳の誕生日。前日の11日に後援会のファンの方々1500名を集め、総勢2000名の盛大なバースディーパーティーが、東京ヒルトンホテルで行われました。この年は映画「絶唱」が公開され、主題歌もレコード大賞歌唱賞を受賞し、受賞記念のパーティも兼ねたものでした。
こんにちは、8カ月後に国立市議会議員選挙を控えている石井伸之です。毎回の事ですが、選挙は本当に厳しく、精神的に削られる思いをしています。つい先日も夢の中で候補者として立候補できない立場となるという悪夢に襲われました。獏が夢を食べるという話がありますが、悪夢は獏に食べて欲しいと思います。国際日本文化研究センター、怪異・妖怪伝承データベース「庄内民俗」によると・・・天上にはバクがいて夢を支配している。悪い夢を見たら、誰にもしゃべらずにテントサマ(太陽)に向っ
夏の大会を終え、新発田農業高校野球部は早くも新たな一歩を踏み出しました。3年生4名が引退し、新チームがスタート。悔しさが残る夏となりましたが、その悔しさを胸に刻み、選手たちはすでに秋季大会へ向けて動き始めています。今年の夏休みは、例年以上に充実したスケジュールが組まれました。県内外の強豪校との練習試合に加え、今年は新発田農業高校野球部として初めてとなる大きな挑戦も待っています。この夏は、選手一人ひとりが大きく成長する「勝負の夏」。後援会としても、選手たちの成長
夏の大会を終え、3年生が引退。新たなメンバーで歩み始めた新発田農業高校野球部に、早くも大きな成果が生まれました。8月3日(月)・4日(火)の2日間にわたり開催された「新潟県農業高校リーグ戦」。芝農は初日の2試合を連勝し、2日目の順位決定戦でも勝利。見事、農業高校リーグ優勝を果たしました!2日間の成績は、3戦3勝。総得点26。総失点0。そして何より素晴らしかったのが、3試合を通じて失策0だったことです。夏の大会を終えてから、まだそれほど時間は
新潟県代表・中越高校初戦の日に本日、8月13日(水)。第107回全国高校野球選手権大会に出場する新潟県代表・中越高校が、東京代表の関東第一高校との初戦に挑みます。お盆の真っ只中、そして真夏の甲子園。毎年この季節になると、高校野球ファンの胸は熱くなりますが、今年もまたその日がやってきました。そんな中、新潟日報デジタルプラスでとても貴重な動画が紹介されました。タイトルは――【動画】[昭和100年の日報ニュース]新発田農業高校の甲子園初出場にお祭り騒ぎ、県勢の昭和初勝利も…昭和
7月15日、第108回全国高等学校野球選手権新潟大会3回戦が新発田市五十公野公園野球場で行われ、新発田農業高校野球部は第3シード・優勝候補の日本文理高校と対戦しました。2回戦で新潟青陵高校に勝利し、自信をつけて迎えたこの一戦。相手は全国屈指の実績を誇る強豪校。秋・春の公式戦でも苦杯を喫している私立校相手ですが、「今年こそ私立の壁を破る」という強い思いを胸に、選手たちは堂々とグラウンドへ立ちました。球場には保護者やOB、地域の皆様など多くの応援団が集まり、スタンドからは最後ま