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こんにちは!アリンコ323です!今回のブログは、リバースヘッドの良いとこ!悪いとこ!な~んて感じのことを僕の完全なる主観でw語って行きたいと思います!★良いとこ●低音弦(6弦側)のテンションを確保しやすい※弦の張りが強くなる●低音弦(6弦側)の弦の張りが強くなることで音が太く、クリアになる●高音弦(1弦側)の張りが弱くなるので弦を揺らしやすい、チョーキングしやすい●高音弦(1弦側)の弦の張りが弱くなるので高音がマイルドになって
ギターネタ、続きます。フラメンコギターテクニックで代表的なのが、ラスゲアードという掻き鳴らし奏法と、人差し指と中指で行う異様に速いスケールをするピカード奏法というテクニックがあります。フィンガーピッキングの中では1番早さを求められるテクニックなんじゃないでしょうか。その速弾きをどうやったら習得できるかというと、練習するしかないのですが、そんなこと言ったら身も蓋もないですよね。できるだけ簡単に説明して行きたいと思います。まずはゆっくり、正確にいきなり速弾きなんて出来るわけはないのに
主文:(結論だけ短く!ってよく言われる😅)・マンドリンのメンテナンスと弦の交換をした。・きれいになった。・音も良くなった。・楽しかった!以上。----------理由:(長いんだな、これが。読む人、何人いるのか?:::^_^//)私は、かなり上等なクラシックマンドリンを譲り受けて、使っている。ド素人が贅沢なことに。『マンドリンが趣味になるか?』昨日はいろいろ疲れたので、夕方甘酒を作った。ちょっと多すぎたので、離れで暮らしておられるご住職の
いや最近、1ヶ月くらい弾いていなかったギターがあって…先日、それ見たら弦がサビサビなわけ。アコギなんかね。1年以上まったく弾かないからめっちゃサビサビよ!逆に、毎日弾いている2本は、弦を交換してから半年以上は経つけど…まだまだ全然大丈夫よ!そうなんだよね…やっぱり、毎日弾いて、弦に錆びる隙を与えちゃダメなんだよね…弦がすぐ錆びるって人は…実は毎日弾いてないんじゃない?…とは言えね。それは人によって違うようで…↓『弦のレビューは
【ライアーキットを使ってのライアー制作の詳細】オニヅカライアーキットを使ったWSについて新たにHPを制作しました↓↓yohlyre-workshop横浜市青葉区にてライアー制作ワークショップを行っていますyohlyre-workshop.my.canva.site(このブログ記事とほぼ同じ内容が書かれています✨)〜世界にたった一つ、唯一無二のライアーを迎えるあなたへ〜オニヅカライアーは、世界にたった一つ、唯一無二のライアーです✨その音色を聴いて、「欲しい」と思った瞬間
それこそ30万円とかするような高価なギターなら心配ないと思うけど…一桁万円のギターだと、けっこうナットがダメなのよね…素材表記がBone(ボーン)となっていてもね…なんか真っ白でプラスチック感があるよね…。ちなみに、ハイエンドモデルを見てみると…写真では分かりづらいけど…表記は同じBone(ボーン)という表記だけど…なんか素材が違うのが分かるよね…。そもそも色が違うもの。溝の切込み方も違うんだよね…ハイエンドモデルは、弦がナットの上にのっかって
明日朝イチでラジオ収録。今週は超忙しかった〜。今回はラジオ原稿を早めに揃えておいて良かったです😅今日はギターの弦を交換したかったんですが、時間と心の余裕がなくて週末にすることにしました。クラシックギターの弦ってチューニングが安定するのに時間がかかるのであまり張り替えないんですが、太い方の(4・5・6弦)の巻き弦はフレットに当たる部分がほつれてきちゃうので、写真のような状態が交換の目安になるんです。僕のクラシックギターの弾き方は邪道ですからチョーキン
サウンドハウスさんでギターの弦を購入しようと思い、色々と物色。配送関係のルールが変わり、3,000円以上の買上げで送料が無料になります。ただし弦に関しては、たとえ1セットだけでも送料無料で送ってくれます。弦1本だけは流石に送ってくれないよね〜😅というわけでサウンドハウスさんでこちらを発見!ERNIEBALL(アーニー・ボール)/JohnMayerSilverSlinkyNickelWoundElectricGuitarStringERNIEB
こんにちは子ども2人がバイオリンを習ってますタイトルの通り、フルサイズのバイオリンに着けるアジャスターのお話です。アジャスターはバイオリンのテールピースに付ける部品で、調弦のために付いているネジ?のようなものです。ちなみに、子どもが使う分数バイオリンは弦が短くて音程調整が難しかったり、子どもにとってペグを回すのが大変だったり、おそらくそんな理由でGDAE全ての弦にアジャスターが着いてます。フルサイズになるとE線だけアジャスタを着けて、あとの弦はバイオリンのネックの先に付いているペグで調
さて最近はあまりギター自体触れていないのであまりネタがないんですがタイトルの通り激安コーティング弦を買ってみたのでちょっとだけ記事にしてみますやはりコーティング弦といえばエリクサーが1番良いと思っているのですがダダリオのコーティング弦も良い感じですただ物価高騰もあり、気づけば2千円を超えるものばかりになってしまいましたね大して弾かないのに無駄にギターを何本も持っている僕としてはお財布に大ダメージを受けるわけで本当に弾かないギターは格安のノーコーティングでいいですが、まあまあ弾くギタ
このところPE-60のチューニングですったもんだしてたわけですが↓『続チューニングが狂いすぎる』昨日のこれの続きです↓『チューニングが狂いすぎる』先週末ずっとやりたかったテレのブリッジPU2発載せやって↓『ずっとやりたかっとことやった』しばらく前…ameblo.jp最終的に諦めました。理由等は上記ブログを参照いただくとして、PE-60に比べればはるかに狂わないストラトももう少しなんとかならんかと。誤魔化せる範疇ではあるけどチューナーのLED2個くらいはずれるので
去年、自分への誕生プレゼントとして購入したVoxGiulietta-VGA-3PS。VOXGiuliettaVGA-3PSTRトランス・レッドピエゾピックアップ搭載フルアコースティックギターAmazon(アマゾン)34,800円軽くて、小さく、可愛くて、いい音がするのですが、当初から張ってある弦がBronzeWoundMediumなので、テンションの弱いエレキギターを弾きなれたものにとっては、手が痛くて疲れる。そうすると、あまり弾かなくな
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー弾かないとき弦を緩めないと…ネックが反る……と。巷ではまことしやかに言われてます。中には熟練リペアマンまで「弦は緩めるべき!」と、SNSなどでコメントしますから、そりゃみんな「そうなのか!」ってなるわけです。あの...言わせてもらえば…弦を緩める必要など1ミリもありません!そんなもんでネックが反るって、はっきり言ってハズレ個体だと思います。むしろ逆で…緩めると反ります!ネックの形状をよく見てください。
ナットというのは、ヘッド側に付いている弦が乗る部分のパーツです。弦が乗っている白部分。これもサドルと同じように弦振動をネックに伝える重要なパーツです。素材としては・牛骨・オイルボーン(牛骨の油漬けですね)・タスク(人口象牙などと言われます)・金属(真鍮)・エボニー・合成樹脂(プラスチック)・カーボンなどがあります。素材によって当然音質は変わります。これはサドルも同じ。ただこのパーツをいじることはほぼありません。何故なら加工が難しいんです。こういう素材から削