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結婚教育・ハローパートナーシップ®︎のタナハシですこちらのブログではワタクシ目線で率直・赤裸々に*ハロパト(ハローパートナーシップ®︎の略)事業について*講師業について*おっちょこちょい経営者として*家族のこと*ライフワークである結婚教育のこと*何よりアラカン且つ庶民のごきげんな一人暮らしについてごちゃ混ぜプライベート趣味ブログですがご一読いただきますとうれしいですとりわけ、ハローパートナーシップ®︎事業については、こちらからご覧ください💝⬇️⬇️⬇️『ハローパー
若い演歌歌手は少ない。演歌歌手というけど、どちらかといえば演歌というより歌謡曲です。こんなに演歌が衰退するとは……でも衰退する理由ははっきりしてます。それは……ずっと昭和の系譜を継いでるから。演歌を聞く世代がずっと昭和世代で平成世代で聞く人は、ほとんど祖父や祖母の影響です。純烈見たらわかります。ファンの年齢層がたかい。あと、J-POPやアイドルは毎年新しい人が出てきます。演歌歌手は、少ない。それは、デビューに時間がかかる。まず、作曲家や演歌歌手の弟子になる。
映画監督にはサングラスをしている人が多いように思うが、どうか。そういう人で真っ先に思い出すのは黒澤明監督だが、一般的に「映画監督はサングラスをかけている」というイメージはあるように思う。わたしは長いこと、映画監督がサングラスをかけているのは、自らの視線を隠して他人の行動を観察するためだと思っていた。見ず知らずの他人をジロジロと直視するのは、相手に対して失礼だからである。黒澤明監督をイメージする時にサングラスの顔を思い浮かべる人は多いと思うが、前記の通り、黒澤明がサングラスを愛好したのも他人の観