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雨になった土曜日、激混みの日曜日を回避して月曜日、ふたたび弘前に戻ってきました。一番先(4/16)に満開となっていた外濠のサクラは、もう散り始めました。外濠のあちこちに花筏ができ始めました。時刻は6時半、朝早くから花筏を撮ろうと集まった人の影が、花筏の上に長く伸びています。(↓外濠南東角)水鏡の上に、花びらが散っているのも、また風情が感じられます。東門口前中央高校口前・午前7時午後1時半、上の写真と同じ場所花筏は生きもの。外濠の水はゆっくり流れ
前夜、ホテルに着いたのは22時過ぎ。翌日の天気予報をチェックしたら、午後からは下り坂になるが朝のうちは文句なしの快晴。早く行けばアレが見られるかも?寝る間もなくホテルを出たのは午前4時。放射冷却で気温は零下。車の窓ガラスが白く凍りついていました。弘前に着き、一目散に西濠にかかる春陽橋を目指します。こんな時間に歩いているのはほとんどが地元の方。寒いけど風もなく、西濠は、きりっとした朝を迎えていました。昨夜は、人が零れ落ちそうになっていた春陽橋の上からは、夜
盛岡食いしん爺日記<音楽が出ます。音量に注意してください。>夕方から弘前公園で花見。駐車場から出る。夜桜見物の人々。いつだったか弘前の人から聞いたことがある。昼間は凄い混雑なので早朝や夜桜を見に行くと。暗くなっても続く人の波。ライトに映し出された染井吉野も美しい。岩木山の稜線に陽は沈んだ。津軽平野のどこからも見える山。車の騒音を忘れる。宇多田ヒカル-真夏の通り雨目指した蕎麦屋は売り切れで早めの店仕舞い。3軒回ったが暖簾はない。
訪問ありがとうございます😊子育て終わりのアラカンです。春夏秋はガーデニングメイン、冬は弘前の暮らしの四方山話を書いてます。弘前公園の桜に魅せられて、転勤族⇒Iターン移住しました。仕事が始まり、長女は帰りましたが、成人式待ちの息子がまだのんびり冬休み満喫してます。帰省してる子供たちに食べさせたい、とご当地お菓子を色々買ってたんですがチョコQ助を作ってる会社、『しんぼり』のお菓子でちょっと高級バージョンの「べいちょこ」を見つけたので試しに買いましたシールも南部せんべい👍という凝った作
ローカルな居酒屋さん『津軽衆』で青森グルメを食べまくり。一皿目は「貝焼き味噌」。さあ2皿目をオーダーしなくっちゃ。「イカメンチ」はイカのゲソを包丁などでたたき、旬の野菜と小麦粉or片栗粉とまぜ、焼いたり揚げたりした弘前の母の味だ。一つ500~700円で提供する飲食店が多いが、津軽衆では300円と破格の価格で提供している。ゲソの食感がさくさく、美味しいよ。3皿目は「十和田バラ焼き」。1940年代に誕生した家庭料理。牛バラ肉とタマネギを醤油ベースの甘辛いタレで炒めたもの
受験生2日間頑張れ💪訪問ありがとうございます😊子育て終わりのアラカンです。春夏秋はガーデニングメイン、冬は弘前の暮らしの四方山話を書いてます。弘前公園の桜に魅せられて、転勤族⇒Iターン移住しました。さて次女送迎ついで、久しぶりに代官町の石田パンに立ち寄りアレコレ買ってきました。正式名称はBoulangerie(ブーランジェリー)イシタ大正14年創業の小さな老舗パン屋さんで、地元では昔の『石田パン』で通りますね。外国の店みたいな真っ赤な外観の可愛いお店です。ハードパンから惣
(東京駅)今日は超結社句会「細道句会」。文學の森倒産が話題になり、しゃべりたいことはいっぱいあったが、このあと、弘前に行くので、句会だけで早々に失礼し、東京駅へ。新幹線で新青森駅まで行き、奥羽本線に乗り換えて21時半頃に弘前駅に着いた。10年ぶりくらいだろうか、弘前は…。弘前城の桜を見るのを楽しみにして来たのだが、どうも桜は早々に終わってしまったようだ。それは残念だが、なんと言っても10年ぶりの弘前。岩木山や龍飛岬などもドライブする予定だ。僕は東北が大好きで、特に青森が大好き。
訪問ありがとうございます😊子育て終わりのアラカンです。春夏秋はガーデニングメイン、冬は弘前の暮らしの四方山話を書いてます。弘前公園の桜に魅せられて、転勤族⇒Iターン移住しました。さて昔からよく通る場所に昭和感あるスナックみたいな古い建物が何軒かくっついて建ってる場所があります。和徳センターずっと気になってました。(駐車場側から)その中の一店ごはん屋ままごせカウンター5席と小さな座敷のある店内。外にメニューが書いてあり、ちょっと安心して入れます。駐車場は脇に2台分あり。
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。こんにちは!りおたんです(・∀・)ノ☆今回は青森県弘前市大町『洒落さん』へご案内致します(^^)※この辺。えー。コチラは去年オープンしたのかな?弘前駅前エリアにある居酒屋さんです(^^)和風居酒屋で修行した後に独立したという気さくな大将がやっています!今回は久々に軽く飲もうと思いまして。職場近くのコチラへ行ってみたいと思います!それでは早速凸していきましょう!レッツゴー👊凸DATA津軽いざ
午後から青空がのぞいて来た今日その時に写しておけば良かった〜と後悔する夕方の写真ですロビニア花が開花して来ましたが夕方なので曇っていてあまり良くわかりませんね😅残念残念でも今年はやはり早い❗️庭に出る時間は無かったのですが近くのコーナンに寄った時見つけましたバーニーカクタス昨日伺った施主様邸に可愛く飾られていたサボテンバーニーカクタス意識してその名前を知った時改めて可愛い〜と思ったらタイミングよくホームセンターで見つけて購入サボテンや多肉種は
訪問ありがとうございます😊子育て終わりのアラカンです。春夏秋はガーデニングメイン、冬は弘前の暮らしの四方山話を書いてます。弘前公園の桜に魅せられて、転勤族⇒Iターン移住しました。ボウリング後に久しぶりの一人ランチチェーン店もラーメンもカフェも、気分じゃないと選択肢から外れて、さてどこに行こう?こういう気分の時、以前は『喫茶京』にうどん食べに行ってたんですが閉業されて本当に残念。通りの看板を見るたびに、『あの味好きだったなぁ』って思うんです。コレが最後になってしまいましたht
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>4月19日日曜日。急ぎの事務仕事を片付けた。時計は1時半。珈琲を飲みながらSNSを見ていた。弘前城の桜が満開だという。十年ほど前まではゴールデンウイークが始まると、スキーを積んで八甲田へ。ロープウェイで山頂に。森の中を一気に滑り下りた。ザラメ状の雪がコブになっている。冬と違いスキーウエアは軽装でも汗が滲んだ。その後、弘前に向かい、夕暮れ迫る城跡の桜。あの頃の恒例だった。弘前の桜をしばらく見てい
せっかく青森へ行くなら、移動に追われるだけではなく、奥入瀬の水音も、十和田湖の開放感も、弘前の街歩きも、きちんと気持ちよく味わいたいですよね。ただ、青森は見どころが広く点在しているので、2泊3日だと「どこを軸に回ればいいのか」「1泊目と2泊目をどこに取ればラクなのか」で迷いやすい旅先でもあります。そんなときは、行きたい場所をバラバラに並べるのではなく、青森市街→八甲田・奥入瀬・十和田湖→弘前の流れでつなぐと、景色も体験も食も無理なくまとまります。レンタカーなら、電車やバスの時間に縛ら
こんにちは!無条件の愛と存在承認で満たされるにぎやかな社会を目指すにぎやか合同会社にぎやか合同会社–豊かな経験と、つながりで、にぎやかな人生をnigiyaka.infoくめいゆうこです。弘前最終日は、初夏の陽気。お隣のお店へ。孫娘には、口に入れても安心なこれを⇩ここでも、見事な白い八重桜🌸たんぽぽも✨こちらのカフェの小物も素敵でした。そして、ランチは、弘前の素材をふんだんに使った人気のフレンチへ。乾杯は🥂もちろん?シードル🍎初のリンゴ🍎の冷製スープが
朝は4℃でしたが、日中は24℃まで上がり、夕方まで暑かった北国。夏か?綺麗に咲いてたビオラがやや辛そう💦芝桜も一気にだれてました〜💦庭の花どんどん開花しそう。ドウダンツツジやアネモネシルベストリス蕾が見えてきたルイーズオディエ😲香りのよいブルボンローズが欲しくて友達に挿してもらったもの。黒みのある軸も美しいチューリップのタイスブーツはこの咲き方で2年目。来年も買いたくなるな。訪問ありがとうございます😊子育て終わりのアラカンです。春夏秋はガーデニングメイン、冬は弘前の暮らし
みなさまごきげんよう。今回は昭和の商店街遺跡から青森県の中央弘前駅周辺です。昭和の商店街遺跡、撮り倒した590箇所Amazon(アマゾン)こちらの本で知るまで中央弘前駅を知りませんでした。青森県も一回くらいしか行ったことがないので、ね?ちなみに中央弘前駅は改装されたそうで2024年の写真では新しくなってます。2018年頃は本に載ってる写真の姿でしたが2019年頃に改装工事をしてたもよう。なんでこんなことしたんすかね?続いて時計台と弘前中央食品市場。旧一戸時計店時計台·4.
庭ではジューンベリーが紅葉し始めましたさてこの続きですhttps://ameblo.jp/tu705/entry-12931117108.html『弘前そば打ち体験手打十割そばの家ひとやすみ』雨で庭仕事は休みでした😌朝、半袖で外に出たら少し肌寒いくらい。もう上着を持ち歩かないと駄目ですね。夜は窓を閉めないと寒くなりました。手打十割そばの家ひとや…ameblo.jpそば打ちの後に行ったのは弘前市りんご公園でした約9.7haの敷地に、80種、約2,300本のりんごが植えられてお
庭にいると弘前公園のさくらまつり会場から、風に乗って楽しげな音楽が聞こえてきました。雨の外濠を車で通ってきましたが、ポツポツ咲いていて木々がピンクに染まってました😊うちの園芸種チューリップの蕾にも色が見えてきました😊訪問ありがとうございます😊子育て終わりのアラカンです。春夏秋はガーデニングメイン、冬は弘前の暮らしの四方山話を書いてます。弘前公園の桜に魅せられて、転勤族⇒Iターン移住しました。さて、昨日は結構な強風でした💦昨年作った『なんちゃってフェンス』https://ame
雪景色の青森に行きたい。でも、冬の東北は路面の状態や電車の本数が気になって、車なしで2泊3日だと本当に楽しめるのか不安になりますよね。しかも、せっかく行くなら「寒いだけで移動が大変だった」で終わりたくないし、海鮮も、ねぶたも、雪の街歩きも、ちゃんと気持ちよく味わいたいはずです。そんな冬旅でいちばん大事なのは、行きたい場所を増やすことではなく、雪の日でも無理なく動ける拠点を選ぶことです。冬の2泊3日は、青森駅周辺を軸に組むと旅がぐっと楽になります。1日目は青森駅周辺をゆったり、2日目は弘前
今朝、七分のTシャツの上にカーディガンを羽織ってパートへ。途中寒くて、上着をちゃんと着てくればよかったと思いながら、行ったけど、10時過ぎはものすごくきれいな青空。太陽がサンサンと降り注いで、暑かった~。朝昼でこんなに気温差があるなんて・・・風邪ひかないようにしなくちゃ・・・・4月21日月曜日弘前城公園を後に、歩いて15分ぐらいのところにある最勝院へ。枝垂れ桜が綺麗と書いてあったので行ってみました。入場料800円!高い!!そんなに広くないし・・・・でも中
青森を2泊3日で回りたいけれど、車なしだとどこまで楽しめるのか、宿はどこに取るのが正解なのか、意外と迷いますよね。せっかく行くなら、移動に追われて疲れる旅ではなく、景色もごはんも街歩きもちゃんと楽しめる旅にしたいはずです。しかも、荷物を持っての移動が多いと、それだけで満足度は下がりやすくなります。青森で車なしの2泊3日を気持ちよく回すなら、旅の軸はとてもシンプルです。宿は駅前に寄せること、詰め込みすぎないこと、2日目だけ少し広く動くこと。この3つを意識すると、無理なく満足度の高い旅にしやすく
今日も1日お疲れ様でした昨日のブログの酸ケ湯温泉の後、『美しい弘前城の桜と美味しい青森①(バラ焼とおでん)』今日も1日お疲れ様でした今日はスイーツではなく、地元のお料理を。昨日のブログで「桜を見に行く」と言ってましたが、向かったのは青森弘前城の一面の桜の景色に…ameblo.jp念願の弘前城さくらまつり弘前城近辺は渋滞と駐車場の問題があるので、弘前駅の近くに停めた方がいいとレンタカー屋さんに教えてもらって弘前駅からバスで向かったのですが、普段は15
弘前から乗って来た五能線2連のキハ48.五所川原着。弘前からは27.8kmを各駅停車で1時間ほど。デジタルカメラの記録時刻はやはり狂っていたようで、駅ホーム時計とは+10分くらいズレていたようでした。JRの駅と隣り合う津軽五所川原駅は津軽鉄道の起点駅。日本最北の私鉄津軽鉄道は、人気のストーブ列車で知られ、この時もそれを狙って来たのでした。最近、重大インシデント発生により苦境に立たされているようです。ストーブ列車|津軽鉄道
<日本の桜3選>弘前公園の桜の魅力①弘前城×桜の絶景②桜のトンネル③花筏(はないかだ)④夜桜ライトアップ見頃例年4月下旬〜5月初旬※東京より約3週間遅い桜です。●行き方飛行機東京→青森空港約1時間15分青森空港→弘前バス約1時間または新幹線東京→新青森約3時間新青森→弘前JR約40分吉野山の桜の魅力①山全体が桜で埋まる絶景②「一目千本(ひとめせんぼん)」③4つのエリアで順番に咲く桜は山
「秋の乗り放題パス」の話をしていたら、昨年使用した「津軽フリーパス」のことを思い出しました。さて昨年11月、青森県へ行き津軽鉄道、弘南鉄道、奥羽本線、それに弘南バスに乗りましたが、個々に運賃を支払うと結構な金額になってしまいます。まあ、ローカル線への応援という考え方も出来ますが、せっかくなら安く行きたいというのが人情と言うわけで利用したのが、津軽フリーパスフリー区間は、↓↓↓(この画像は現のもの)これだけ乗れて2,460円(現在は2,570円)、それも有効期間は2日間!これは本当
せっかく青森に行くなら、ねぶたも海もりんごも、どれか一つだけではなく、ちゃんと「青森らしさ」を味わって帰りたいですよね。でも、1泊2日で車なしとなると、広い青森をどう回れば無理がないのか、どこに泊まれば移動がラクなのかで迷いやすいものです。そんなときは、青森駅周辺に泊まって、1日目は青森駅ベイエリアと青森県立美術館、2日目は弘前へ足をのばす回り方がいちばん満足度を上げやすいです。歩く範囲がまとまりやすく、電車と路線バスだけで組みやすく、食事もホテルも選びやすいので、はじめての青森でも予定を
白神山地に行ってみたいけれど、いつ行けばいちばんきれいなのか、青池は本当に感動できるのか、泊まるならどこが正解なのか。せっかく時間もお金も使うなら、景色も宿もどちらも外したくないですよね。結論からいうと、白神山地を気持ちよく楽しみやすい時期は5月下旬から10月です。とくに、初めてなら新緑が美しい6月、または紅葉が映える10月を選ぶと、景色・歩きやすさ・旅全体の満足度のバランスを取りやすくなります。先に結論迷ったら6月か10月を選ぶのがいちばん失敗しにくいです。青池の透明感、ブナ林の空
ブティック社さんの『コットンフレンド』秋冬号(vol.94)特別付録「日本全国かわいい手芸店ガイド100」に掲載していただきました。誠にありがとうございます。こちらの手芸店ガイド、弘前市の「しまや」さん、「つきや」さん、「津軽工房社」さん、布や糸を取り扱っていることから「佐藤陽子こぎん展示館」さんと当館、そしてこぎん好きのための季節限定カフェでもある「LIEN(リアン)」さんが掲載され、こぎん推し!?とも言える1冊となっております。青森市の「suzumari(スズマリ)さんも気になりました♡
せっかく青森で泊まるなら、夕食でカニをしっかり楽しんで、温泉にもゆっくり浸かって、「この宿にしてよかった」と思える夜にしたいですよね。ただ、青森で「カニ食べ放題」と言っても、いつでもどの宿でもやっているわけではなく、季節限定だったり、フェア開催時だけだったり、内容にかなり差があります。そこで今回は、青森でカニ食べ放題を狙いやすく、しかも温泉旅としての満足感までしっかり得やすいホテルだけに絞って、わかりやすくまとめました。結論から先にいうと青森でカニ食べ放題を本命で探すなら、まず優先したい
こんばんわ!フェイスセレクトです。今日の日中は暑いぐらいだったのに夜の時間帯は寒く感じる時があったりしますね(^^)そこで今日はマウンテンパーカーを使ったコーデのご紹介です!ジャケットノベルティーマウンテンライトジャケット(ノースフェイス)スウェットズーピッカークルー(ノースフェイス)パンツスカイリムパンツ(ヘリーハンセン)スニーカーMTEスケートハイ(バンズ)今季のマウンテンライトジャケットのカモ柄を使ったコーデになります。最近はトップス、パンツ共に迷彩柄が増えてきて