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出雲大社の素鵞社(そがのやしろ)出雲大社の一番奥にあるお砂交換のパワースポットですが、常に長蛇の列ができており、ちゃんとお参りできたことがありませんでした。(いつもは、列の端っこから拝殿に向かい、手を合わせるのみ)こちらのお砂を頂いて、家の敷地に撒く、自宅の東西南北の四隅に埋める、お守りとして持ち歩く、盛り塩ならぬ盛り土にして玄関に置くなど、色々皆さま工夫してお陰を頂いているみたいです。こちらは、ある日の素鵞社。ガラッガラ。それで、念入りに撮影しました素鵞社(そがのや
0日目、東京駅にてサンライズ出雲乗車。次の朝になって1日目に突入。まだ車中です←今ココ出雲市駅到着まで朝6時27分ごろ岡山駅に到着するとしばらくの間停車して「サンライズ瀬戸」と「サンライズ出雲」の切り離し作業が行われます。それは一大イベントです連結部の真横にホームの階段があるので上からも撮影できます。私はそこから撮影この後、瀬戸の方の連結部の扉が閉まり、続いて出雲の扉も閉まりました。「瀬戸」が先に出発しました。その後「出雲」の連結部にカバーをして
2025年4月26日串本海中公園を後にして「道の駅くしもと橋杭岩」にやってきたのは11時頃です。ちょうど大潮の干潮になっていて、橋杭岩の周りには水がありませんでした。12時頃が一番潮が引く時間になってました。海岸に下りて散策します。橋杭岩とは・・・・・串本から紀伊大島に向かい、海中に約850mの列を成して大小40余りの岩柱がそそり立っています。その規則的な並び方が橋の杭に似ていることからこの名が付きました。海の浸食により岩の硬い部分だけが残り、
2025年9月14日日曜日いわき市の波立海岸を訪れました。もう間もなく過ぎようとしている夏の景色の見納めに。子供達が小さい頃には、いわきの海に海水浴に来ていましたが、波立海岸に来たことはありませんでした。私自身も波立海岸に立つのは、おそらく初。波立海岸と言えば、海に突き出た赤い鳥居の弁天島が、初日の出スポットとして有名ですね。9月中旬とはいえ、まだ夏のような日差しの中、朱塗りの橋を渡って弁天島に初上陸。遠くから見るのと、実際に歩くのでは大違い
2025年の1回目の三合参りへ⛩️浜松市舞坂町の辨天神社へお参りしました。(2025/5/28)⬇️海上の鳥居⛩️今年2025年の三合参りは金局三合(金運財運)の年、1回目、巳の月(5月)に西へ2回目は、酉の月(9月)に北北東へ3回目は、丑の月(2026年1月)に南南東へ、自宅からの方位にある神社仏閣にお参りして、現地で1時間ほど滞在します。今年は巳年なのでとくに弁財天さまや市杵島姫さまのお祀りされている神社仏閣が良いそうです。今日は巳の刻(9〜11時)にお参りすることがで
6月15日(日)朝早起きして用事を済ませ、その後はじーちゃんばーちゃんの朝ご飯の準備お昼はカレーを用意しておいたし、ご飯も炊いたよし、これで夕方の母屋食料品買い出しまでは自分時間ださっそくロードバイクに乗りGO!今回のコースは浜名湖一周久しぶりに浜名湖を周ってみたくなったんだよねいつものように道の駅「めっくんはうす」出発で反時計回りに浜名湖を周るついでに猪鼻湖も周っちゃおう!の贅沢コースである道の駅「めっくんはうす」を8:30出発