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機動戦士GundamGQuuuuuuX機動戦士GundamGQuuuuuuX(ジークアクス)公式サイトスタジオカラー×サンライズ『機動戦士GundamGQuuuuuuX』(読み:ジークアクス)公式サイト。TVシリーズ4月8日より毎週火曜24時29分から日テレ系30局ネットで放送www.gundam.info【評価】20点ストーリー:★キャラ:★作画:★★★★おすすめ:★判定:糞アニメ【考察してる奴、全員バカです】最悪。あまりにもふざけすぎてる史上最悪の
久しぶりの仮面ライダーのカテゴリの更新でございますが、個人的にずっとモヤモヤしていたことがちょっとダケ、晴れたといいますか、恐らくこれがシン・仮面ライダーの蝶オーグの元ネタなったのではないかと思ったので報告しておこうかと思います。では行きましょう!「シン・仮面ライダー(番外編)」「心スッキリ!!蝶オーグのカラーリングの謎が解ける!!」!まず、これまでの新・仮面ライダーの私の記事です***1回目鑑賞記事*
コレもまたAmazonプライム観賞でした。CUTIEHONEYキューティーハニー小学生の時、永井豪の原作コミックスを学校に持ってって女子をからかってたら先生に没収された黒歴史が蘇ります😅あの庵野秀明監督で当時の人気グラビアアイドルの佐藤江梨子が主演の『キューティハニー』ありました…けど見逃してました…って、二十年以上も前なのね。当時はそれほど興味は無かったけど、改めて見ると(失礼!)佐藤江梨子はキュートでありますが、ちょっと天然過ぎませんか?原作(マンガ&アニメ)とは設定が違います
ジークアクスが半端なく面白い。これほど多くの視聴者が放送直後から考察を行い、各々のガンダムのオタク知識を総動員して次週を予測しながら、次週の放送時にはそのほとんどが外れたうえにその予測のはるか上を行ってしまうというガンダム作品はあっただろうか。普通のアニメ、ドラマならまあわかる、だがこれはガンダムだ。まあある程度の流行りに乗っかる人ならば誰もが知っている「あのガンダム」でこれができるというのは本当に凄いことだ。ガンダムの古参ファンというのは恐ろしく息が長い。私にしても1stが小学生の
4月からBSP4Kで4Kリマスター版の放送が始まった。1990年庵野秀明監督作品本放送を録画したものはアナログ放送だからこんな画質番組の終わりに視聴者のイラストを紹介したもの(1990年11月2日放送)。こういうのも再放送してくれると嬉しいのだけれど。YouTubeに4K画質の動画がアップされていた弱気な人は嫌い青空裏切らない夢見る前に私飛んで行きたい心のオルゴールが開いてく響いてく少しずつの幸福勇気も奏で出すの今君の目にいっぱいの未来
『シン・ゴジラ』を観ていて、ひとつだけ気になるところがある。それは「御用学者」という言葉の使い方だ。東京湾に現れた謎の巨大生物について意見を求めた3人の学者が揃って、何もわからないと答えたことに対して、長谷川博己が「御用学者じゃ何も分からん」と言い放つ。しかし、御用学者というのは、通常政府にとって都合のいいことしか言わない学者のことをいう。だから、彼らは「御用学者」というより「無能学者」という方が正しい。脚本家は「御用学者」という言葉を使いたかったのだろうなと思う。だけど、意味
現在新潟県立近代美術館で開催されている「描く人、安彦良和」展ですが、特別イベントとして「ひさびさの師弟対談実現!!」という安彦良和氏とあの「板野サーカス」の板野一郎氏によるトークイベントが4月18日に開催されました。事前申し込み抽選で150人が参加できるのですが、普段クジ運のない私ですが無事に当選しましたので参加してきました。もちろん2回目の鑑賞もしましたよいや〜素晴らしい時間でしたね〜ユーモアたぷりに当時の裏話、苦労話などや庵野秀明氏が作成したガンダムの絵コンテと完成した
モビルスーツアンサンブル29弾(ジークアクス)になります。放送から時間も経っているので、ネタバレもいいでしょう。正面から。サイコミュ起動状態です。脚本やデザインに庵野秀明さんが関わっているので、何となくエヴァです。悪くは無いんですけど、エヴァの影がチラホラ見え隠れする感じです。斜め横から。ストーリーは楽しかったですよ。ファーストガンダムとの並行世界という設定なので、ザクやらドムやら、リニューアルして出て来ます。顎がガパッと開いたり、エヴァ暴走した時と同じ表現があるので、ジークア
こんにちは、こっとりです。レトロな雑貨屋こっとり堂の日記ブログをご覧いただきありがとうございます。今回は、久しぶりにちょっと考えさせられる作品について書いてみようと思います。仮面ライダーアギトの新作映画、いわば25年ぶりの“続編”とされる作品を観てきました。これは、仮面ライダーアギト25周年とともに、仮面ライダー生誕55周年記念作と銘打たれています。『アギトー超能力戦争ー』(2026)自分は平成ライダー世代ではないので、そこまで詳しいわけでもなく、素直に楽しむことができました。