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機動戦士GundamGQuuuuuuX機動戦士GundamGQuuuuuuX(ジークアクス)公式サイトスタジオカラー×サンライズ『機動戦士GundamGQuuuuuuX』(読み:ジークアクス)公式サイト。TVシリーズ4月8日より毎週火曜24時29分から日テレ系30局ネットで放送www.gundam.info【評価】20点ストーリー:★キャラ:★作画:★★★★おすすめ:★判定:糞アニメ【考察してる奴、全員バカです】最悪。あまりにもふざけすぎてる史上最悪の
『火垂るの墓―ほたるのはか―』1988年日本映画88分脚本・監督:高畑勲原作:野坂昭如(新潮文庫版)企画・製作:佐藤亮一制作:スタジオジブリプロデューサー:原徹キャラクターデザイン・作画監督:近藤喜文美術監督:山本二三音楽:間宮芳生レイアウト・作監補佐:百瀬義行キャラクター色彩設計:保田道世撮影監督:小山信夫音響監督:浦上靖夫挿入歌:「はにゅうの宿」(歌:アメリータ・ガリ=クルチ)声の出演:辰巳努(清太)白石綾乃(節子)志乃原良子(清太・
映画レビュー#99目次シンゴジラ構成がゴミ視覚効果まとめ追記目次を開く地球上で最も儚い命の諸君、ごきげんようWelcometomyblog!みなさんアメリカで、シンゴジラの再上映が行われていることをご存知でしょうか。初登場7位デビューだとか言って、YouTubeではゴジラファンがギーギー喚いてますけど。いいなぁ。乗りてえなぁ、このビッグウェーブに。ということで、今回は、シンゴジラのレビューブログです。無論ネタバレするのでよろしくお願いしまーす!シンゴ
公開当時に記事をアップした「シン・ウルトラマン」初見に感じた「これは1度見では全容がつかめない」という情報量本作は特撮オタのお祭り映画と言われがちですが庵野秀明の脚本はそれだけではなく実に重厚なドラマが後半に書かれている「シンウルトラマン」(再鑑賞)2022年公開/113分/日本(米題:SHINULTRAMAN)公開当時の当ブログ『【映画】シン・ウルトラマン(2022):ネタバレなし196
4月25日。博多マルイで前日から公開された『宇宙戦艦ヤマト全記録展』。初日はチケット引換券を持ってなくて入れなかったので、この日が私にとっては初日。『20260425:宇宙戦艦ヤマト全記録展2日目、今度こそ入場!』4月25日。前日から始まった博多マルイでの宇宙戦艦ヤマト全記録展。初日にチケットを持って行かなかったことで入場券と引き換えできず、別でお金を払うのももったいな…ameblo.jp自分の中ではかなりざっくりな写真撮影…なんだけど結構撮影しててブログ記事に一度にはとても載せきれない
ちょ!エヴァ新作とヨコオタロウ来た!やべーーーーーーー!俺がずっと好きだったシリーズのコラボ来やがったわ!ドラッグオンドラグーン&ニーアシリーズのヨコオタロウがエヴァ!やべぇやべぇやべぇこりゃやべーわwすげーことになってんな!エヴァに影響されてゲームを作ったヨコオタロウ!しかもこの世界観の作り方がめちゃくちゃ類似性があったんすよ!パクリとかじゃなくて互いにリリースが前後して類似してたんすよ!マルチエンディングとかマルチバースが!めちゃくちゃ楽しみ!しかも音楽がニーアに欠かせな
久しぶりの仮面ライダーのカテゴリの更新でございますが、個人的にずっとモヤモヤしていたことがちょっとダケ、晴れたといいますか、恐らくこれがシン・仮面ライダーの蝶オーグの元ネタなったのではないかと思ったので報告しておこうかと思います。では行きましょう!「シン・仮面ライダー(番外編)」「心スッキリ!!蝶オーグのカラーリングの謎が解ける!!」!まず、これまでの新・仮面ライダーの私の記事です***1回目鑑賞記事*
こんにちは、こっとりです。レトロな雑貨屋こっとり堂の日記ブログをご覧いただきありがとうございます。今回は、久しぶりにちょっと考えさせられる作品について書いてみようと思います。仮面ライダーアギトの新作映画、いわば25年ぶりの“続編”とされる作品を観てきました。これは、仮面ライダーアギト25周年とともに、仮面ライダー生誕55周年記念作と銘打たれています。『アギトー超能力戦争ー』(2026)自分は平成ライダー世代ではないので、そこまで詳しいわけでもなく、素直に楽しむことができました。