ブログ記事851件
こんばんは今日は蒸し蒸しなんか急に台風が来そうそんな一気に東に向かなくでもね明日から雨になる予報です気をつけてくださいねさぁ福岡の旅も三日目ですこの日は福岡市内を中心に参拝しましたホテルから近いのでゆっくりご飯を食べてのんびり出ましたプップー🚗駐車場に止めてテクテク見えてきました猿田彦神社さん福岡へ行ったら参拝したかった神社です大好きな猿田彦大神さまおはようございますおはようございます鳥居をくぐり手水舎で手を清めてテクテクおはようございます初
柴又帝釈天、10月18日は庚申の日というのを9月に知りまして…「庚申」とは…干支(十干十二支)による暦の中の一つで、60日に一度巡ってくるそうです例えば、甲子・乙丑・丙寅…と進み、「庚申(かのえさる)」という日がそれにあたり、、、今年は残すところ…10月18日と12月17日です庚申の夜、人の体内にいるとされる「三尸(さんし)の虫」が眠っている間に天に登ってその人の罪を告げると信じられていて、罪を天に報告させないために庚申の夜は寝ずに過ごす「庚申待ち」と
陽神ときちんと繋がる古神道の教え古神道歴30年宮本裕子です波動の高い言霊の「祝詞」で陽神のご加護を賜り日々安心感に満たされるプロフィールはこちらから『期間限定』に弱い珈琲ゼリーでも食べたくなっちゃう庚申(かのえさる)の日の過ごし方は?あなたは、運命を左右する日の基になる日があるなら知りたいですか?十干十二支(じゅっかんじゅうにし)は天地のエネルギーの循環を表していてねぇ年・月・日・時
栃木県足利市八椚(やつくぬぎ)町字子卵塔、墓地にある足利市指定文化財の丸彫り青面金剛像。県道67号・桐生・岩船線(旧50号)からすぐ近く、八椚町187番地付近です。延宝三乙卯年二月吉日(願文)造立庚申為供養也大小二(造立者)八椚村中鵤木(いかるぎ)村中(寸法)141×38頭部部分が暗くなってしまうので撮影。
参拝日2025年5月14日(水)今回の巡礼からしばらく常滑(とこなめ)市になります。常滑駅に来たのは、2020年以来です。関東の友人が中部国際空港に来たので、空港内で食事をしようとしたところ、コロナ禍で全ての店舗が閉まっていて、しかたなく隣の常滑駅で食事をしました。その時に比べて、常滑駅の回りはきれいに整備されていました。駅の横のロータリー、スーパー、コンビニなど当時はなかったです。この日は、番外曹源寺⇒58番来応寺⇒59番玉泉寺⇒60番安楽寺