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こんにちは、りんたろうです。僕は、10歳年上の妻と結婚しています。付き合っていた当初から「なんで年上の女性がよかったの?」とよく聞かれます。今日は、年下男性が実際に年上女性に対してどう感じているのか、リアルな気持ちをお伝えしたいと思います。年上女性って実は“恋愛対象外”じゃない世間では「男は若い女性が好き」って言われがちですよね。たしかにそういう人もいます。だけど、「年齢より中身で選びたい!」って考えてる男性も、実は多いんです。僕自身、年齢差があるからとい
「さっきまで敬語だったのに、急にタメ口になった…」そんな言葉遣いの変化に、戸惑いやドキドキを感じた経験はありませんか?特に恋愛シーンでは、男性が敬語とタメ口を混ぜて話す場面に遭遇すると、「これってどういう意味?」「私のことどう思ってるの?」と、彼の心理が気になる女性も多いはずです。言葉遣いは単なる話し方の癖ではなく、実は相手への好意や距離感の変化を映し出す大切なサイン。本記事では、「敬語とタメ口が混じる男性心理」をテーマに、その背後にある本音や恋愛感情の兆候を徹底的に解説していきます。
こんにちは、りんたろうです。今日は僕が年上の妻と付き合っていた頃、「この人といると、なんだか落ち着くな」と感じた瞬間について書いてみようと思います。恋愛って“ドキドキ”より“安心感”が大事だった年下の男性って、刺激的な恋愛を求めていると思われがちですが、実は本音では「居心地の良さ」や「安心できる関係」を求めている人、結構多いです。僕も以前は「恋愛=盛り上がりがすべて」だと思っていたけど、年上の彼女(今の妻)と付き合ってからは、考え方がガラッと変わりました。こ
佐藤さんと小川さんはテニスを教えている週1回しか会わない山本さんはバイト先が同じなのでテニス以外の日にも3日は会う週4日会ってることになる必然的に他の二人より親密度は増してくるある日、山本さんに「ご飯行きませんか?」と誘ってみた私は同世代には恥ずかしくて声を掛けられないが母親世代には遠慮なく声を掛けられる断られても冗談ぽくしてるから恥ずかしくないのだ山本さんは笑顔で「いいよ」と言ってくれた
一時期に比べて、昨今また多くなってきたと感じるのが、年下男性への女性からのお申込みです。同年代の男性への申し込みについても以前に増して増えて来ています。例えば34歳の男性になら、37歳、38歳ぐらいの女性から。33歳、34歳、35歳ぐらい(同年代)の女性からの申し込みも当たり前にように多く、申し込みをくださる件数の8割方がそうではないかと見ています。これには理由があります。発信力のある結婚相談所さんたちやIBJさん(こちらはIBJ成婚白書などの統計から)が、「今は同世代婚が主流の時代
「年上の女房は金の草鞋(かねのわらじ)を履いてでも探せ」こんな格言を耳にしたことはありますか?意味は「年上の女性を妻にするのは、大変な苦労をしてでも探す価値がある」というもの。昔の人は年上女性の持つ安心感や包容力を高く評価していたのです。では現代の婚活においてもこの言葉は当てはまるのでしょうか?年上女性の魅力①経験からくる安心感年上の女性は人生経験が豊富。仕事や人間関係を通じて培った知恵や落ち着きは、家庭生活にも大きなプラスになります。たとえ
おはようございます。石原由紀乃です🌸ご訪問いただきありがとうございますもうすぐ12月ですね今年も残すところ、あと1ヵ月余り。忙しい時期となりますが、お体ご自愛くださいね。不倫恋愛でお付き合いをしていて、お相手の彼が年下という方も少なくないと思います。でも、年上だし、もう若くないから、、は関係ありませんからね彼はあなたが好きだからお付き合いをしているんです。自分に自信持ってくださいねさて、そんな年下の彼をキュンとさせたり、自信を持たせたりする言葉っていうのがあるんですが、今日は、そ
個人的に思うこと、それは・・・女性が年上の年の差カップルや夫婦が別れるときは女が老けたときではなく男が老いを感じ始めたときである断言しちゃうけど、男性は、自分が若くてピッチピチの間は、母親みたいな女性とでも平気で交際できる。子供は望めなくても、愛があるから大丈夫彼女は50歳だけど、身も心も若々しくて年の差は感じないそんな二人が20年後に別れるのは女性が婆さんになったからではなく男性が自分がおじさんになったと自覚したから・・
広島県の瀬戸内海に浮かぶ倉橋島。現在は呉市に編入されて「呉市倉橋町」となっているが、昔は「広島県安芸郡倉橋町」だった。この島には、私の母方のご先祖様のお墓がある。私はこの島で生まれ、約2年間をこの島で過ごした。当時既に両親は東京近郊の官舎に住んでおり、母は里帰り出産のために倉橋島に戻っていたのだが、母の母(小町のあばあちゃん)が広島原爆の影響が疑われる胃がんに罹患していたため、母は私を出産したあとも倉橋島で小町のおばあちゃんの看病を続け、それに合わせて私も生ま