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特撮、とくに平成仮面ライダーを語る上で外せない二人の脚本家がいます。井上敏樹と小林靖子。どちらも長年にわたり多くのシリーズを手がけ、作品に独自の色を刻み込みました。今回は、二人の特徴と代表作を振り返りながら、その魅力と違いを整理してみました。井上敏樹―「人間臭さ」の化身井上敏樹といえば、人間くさい会話劇と意外性のある展開。父親の伊上勝(井上正喜)、娘の井上亜樹子(鐘弘亜樹)と親子3代の脚本家単なる勧善懲悪に留まらず、登場人物たちのエゴや感情のぶつかり合いを軸に物語を進めるのが特徴
目覚めろ、その魂!アギト新作映画公開記念にヤフオクで落札した66アクションの仮面ライダーアギト。shodoが出る少し前に展開していたアクションフィギュアだが、デフォルメされているにもかかわらずかなり動いてくれるシロモノ🎵後でじっくり塗装してみるかな^_^BANDAISPIRITS(バンダイスピリッツ)フィギュアライズスタンダード仮面ライダーアギトグランドフォーム色分け済みプラモデル197693Amazon(アマゾン)仮面ライダーアギトBlu-rayBOX2Ama
今回はフルアクションフィギュアSAGAの漫画版クウガを改造した仮面ライダーアギト本編の「未確認生命体第4号」を紹介。ファンの皆さんはご存知だろうがアギトは企画当初はクウガの続編として進められていたが、紆余曲折あってパラレルワールドの物語となった。アギト本編の初期は「未確認生命体」や「4号」といったクウガを匂わせるワードが出ており、実際G3も4号(余談だが、漫画版クウガでは一条薫がG3の装着者になってグロンギを倒している)を参考にして作られたパワードスーツである。それらを踏まえて作ったのが今
今日はヤフオクで落札したプライズのミニアクションフィギュアが届いたのでレビュー。装動クロニクルでアギトが出るというアナウンスがあったものの、まさかの響鬼と抱き合わせという商品展開に思うところがあり、今回これらを落札した。25年前のアクションフィギュアとはいえ、状態はかなり良い。アギト、G3、ギルス。細部までキチンと塗装されていてクオリティは高い。アギトはストームフォーム(青)とフレイムフォーム(赤)も付属。可動自体はshodoに比べるとそんなに動かないが、動いて欲しいところは動くので良