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明日からの3連休、レストラン営業を行います。メニュー、新しくなりました。どれも美味しいです。ぜひ、レークハウスにお食事の方限定で、漁協管理棟からレークハウスまでスノーモービルで無料送迎いたします!!漁協スタッフにお尋ねください。
こんにちは。では早速。道道964号は板谷蕗ノ台線といって中川町板谷と幌加内町蕗の台を結んでいる県道ですが、この県道も例にもれず分断されています。さらに、全線が冬季閉鎖されるため、ほとんど存在意義もない道道となっています。分断区間の建設中止が決まっており、交通量もほぼない道道となっています。起点看板には道道964号と道道118号が書かれていますが、どちらも通行止めになっており、道道964号に関しては何の記述もなく、ここを通る人自体が道路マニアくらいしかいません。交差点近
こんにちは。では早速。道道528号は蕗の台朱鞠内線といって幌加内町蕗の台と朱鞠内を結ぶ道道です。とはいえ、蕗の台という無人の地域が起点の時点で交通量がほぼない道道になるのは確定しているのですが、さらに、路線延長17㎞ほどのうち実に11㎞が未舗装区間でそのほぼ全てが通行止めとなっています。しかも、この未舗装区間は実質林道で、区間内に道道を示すものが一切ないという、指定しただけの道道のようになっています。では早速見ていきましょう。道道688号からの分岐区間道道688号も険道
今回は深名線の仮乗降場について調べてみたいと思います。深名線は北海道深川市の深川駅から、同名寄市の名寄駅までを結んだ路線です。起点の深川駅では函館本線、留萠本線と、終点の名寄駅では宗谷本線、名寄本線と接続していました。深名線(当初は名雨線)の開業は深川駅側から順次進められ、昭和16(1941)年10月10日に朱鞠内駅(幌加内町)から名寄駅までが開通したことで全通しました(この時に深名線と改称)。元々沿線人口は少なく、主要産業であった林業も衰退し、利用者は昭和40(1965)年度をピークに