ブログ記事7,310件
前略、常陸太田市大森町いわゆる代名詞は、真弓通り庄司匡利梨園の無人販売所梨泥棒がニュースで取り上げられてる最中この販売方法は大丈夫なのでしょうかひと袋、大サイズ1個、中サイズ2個合計で500円で販売ちゃんと2袋分1000円入れましたからねしっかり札を折り畳んで他にも馬場町に同じ無人販売所あるようで本家は、小目町のようです新鮮かつシャリシャリ感は間違いなし話変わって自宅庭の開花した蘇轍(そてつ)花がぶかぶかしてやわらかくなりましたボロっと切れ落ちるのかな奥から時期遅れ
こんにちは土曜日は、10/3にオープンした常陸太田市のカフェhistoricacoffeeconpanyさんへ全日食金砂郷店さんのすぐ近くですだいーぶ前からGooglemapでチェックしていて一体いつオープンなのか?とちょくちょくみてました古い平屋を改装した古民家カフェちなみに店主さんはアメリカの方🇺🇸ですイケメン!!そんなに日本語喋れません😅でも奥さんは日本人なので大丈夫だけど基本奥さんは厨房なので、店主さんと英語で色々お話し半分位しか分からなかったけど簡単英語でお話
isekai.shift常陸太田市店内はちょっとスパイシーな香り。隣のおばちゃん家から移ったらしいです。メニューWitchlunch魔女ランチ¥1,500。ワンプレート。真ん中の白いのはキャベツじゃないです。隣のおばちゃん家の頃の唐揚げ&ハンバーグ&ビーフシチューつなぎ系固め。中華香辛料的味わいも。付け合わせの野菜6種。ミニトマト、キャベツ、レタス、大根、カリフラワー、とうもろこし🌽。右のピクルスは、きゅうり🥒、玉ねぎ、ニンニク🧄。スープ🥣カフェオレCafe
常陸太田市の「カフェイセカイシフト(CAFEISEKAISHIFT)」さんにお邪魔しました。お店は歴史ある街並みが残る「鯨ヶ丘」の一角。ひっそりと奥に佇んでいます。↑店内の様子です。「魔女の秘密基地」「異世界の雰囲気漂うお店」とのコンセプトで、独特な壁紙やソファー席です。↑こちらは窓際のテーブル席。カーテンや小物にこだわりを感じますね。↑店内奥では焼き菓子の販売もされています。「世界樹の枝クッキー」「シャハルバードの卵」など、こちらもお店のコンセプトが全面に出ています・・・!
こもれびキッチンかのん〜ロースかつ定食日立市古民家〜おいしいご飯とカフェの店〜メニュー。ロースかつ定食¥1,600。かつの他に、ご飯、味噌汁(キャベツとニンジン🥕)、小鉢(切干し)。キャベツ、紫キャベツ。レモン🍋はついてない。ドレッシングはサザン。やや大きめで厚め、5切れ。しっかり揚がっていて、衣は立ってない。自家製とも言い切れないところ。脂身は分からない。ご飯の固さは柔らかめ。+¥200で飲み物。ホットコーヒー苦くなくスッキリ。名刺↓最後までお読みいただ
東京駅から路線バスを乗り継ぎ、2025年2月に水戸駅(茨城県水戸市)に達しました。今回はその続き。水戸駅から郡山駅(福島県郡山市)までのバス乗継旅、第七話です。・東京駅をスタートしたときの記事はこちら⇒[リンク]・前回のお話(西二丁目⇒里川入口)はこちら⇒[リンク]~~~~~~~~~茨城県常陸太田市の里川入口バス停です。ここから県境の明神峠を歩いて福島県に入ります。「バスの走っていない峠道を歩いて越える」と書くと大変なことのように受け取られそうですが、峠道の勾配は
常陸太田市を流れる源氏川と黒川に挟まれたエリアには、北からにゅーっと台地が伸びています。一番大きな台地が現在の常陸太田市の中心部で、台地の最先端にJR常陸太田駅があります。この台地上には佐竹氏が長く本拠地としていた常陸太田城も鎮座しています。その東北にあたる台地の先端にあるのが小野崎城で、瑞竜中学校が立っている場所がかつての城域だったそうです。主郭は中学校に占領されていますが、段丘崖の斜面の中には平坦な腰曲輪が残っていて、大手道と思しき道もあり、門礎石が検出されたとかという話もどこかで目にしまし
バス乗り継ぎ旅で常陸太田市に来ています。今日の夕飯は坂東太郎(茨城が誇るローカル外食チェーン)でいただきます。このお店は交差点の角に面していて、敷地の東と北に出入口があります。そのため、コンビニワープの車が何台も出入りしていました。↑こういうコースで赤信号を避けるのはコンビニワープの基本形と言えましょう。これを2台見ました。↑基本パターンのほか、このパターンも見ました。しかも3台。そのうちの1台はお店の敷地内を最徐行していました。そんなゆっくり通り抜けるのなら信号を待てばいいのに(笑