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こんばんは。ただ今、島根県の出雲市にいます。また、旅に出ましたここのところ、我が家の庭の草取りに精を出していました。きのうも、かなり長い時間、びっしりと生えた草を根こそぎにするべく頑張りました。そしたら、きょうは、1時間ほど運転したころから、だんだん眠くなってきてやばくなってきたので、コンビニで30分ほど仮眠して、また運転を再開したんですけど、、、まだ、眠くて眠くて旅に出るまでに、仕事を終わらせようと頑張ったのがいけませんでした。。。やりすぎないように気をつけよ
呼ばれた人しか行くことができないとして有名な奈良天川村天河神社この神社のことを知って行きたい!と思ったのが12月下旬それからいろいろ段取りととのって約1ヶ月後やっとこれました!この五十鈴という神秘的で独特な鈴を鳴らしご挨拶感無量、秘境のパワースポット天河大辨財天社(天河神社)前編です豪華すぎる朝食バイキングをたらふくいただきもう一回風呂&サウナを楽しんで出発駐車場は高架下というなかなか金沢では少ないタイプ天河神社までは1時間半ほどあ、とび太くんだ(と
今年(2025年)の12月21日と22日に大分県に行きました。21日に、大分県宇佐市の宇佐神宮を参拝しました。お昼ごろに宇佐神宮に着いて、広い境内を参拝するのに、1時間半ぐらいかかりました。休憩なしで6.500歩ぐらい歩いたので、足腰の悪い私は、疲れ果ててしまって、この日は、宇佐神宮さん一社だけのお参りとなりました。宇佐神宮から国東市のお宿に向かいました。翌22日の一社目は、大分県杵築市(きつきし)字奈多229に鎮座されます奈多神社(なだじんじゃ)奈多神社は、
2025年4月24日~26日、京都府北部と滋賀県で神社巡りしました。今回は、籠神社の奥宮編です。①陸の奥宮:眞名井神社②海の奥宮:冠島&沓島をご紹介します。「元伊勢」(4)①眞名井神社まないじんじゃ眞名井神社の歴史は神代まで遡ります。籠神社の宮司=海部家の祖先である彦火明命(ひこほあかりのみこと)が、籠神社の海の奥宮である冠島に降臨。その後、当地に眞名井神社(=匏宮よさのみや)を立て、豊受大神を祀ったのが始まりといわれています。by宮津市役所◇鎮座地:京都府宮津
奈良県吉野郡天川村にあります日本三大弁財天の一つ天河大辨財天に行ってきました平日でしたので混んではなかったですが寒かった〜向かう途中にあった道の駅吉野路黒滝のボタン汁がほんとにおいしくてあったまりました(お店の写真なくてすみません😅)御祭神は市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)また芸能の神様としても有名みたいです拝殿には能舞台が併設されています写真の石段を登り本殿へ神殿前の鈴が変わった形をしていて神代鈴(五十鈴)と呼ばれる宝物で五つの鈴が丸く付いているので綱を回す感じで鳴