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ストックホルム旅⑤_ストックホルム市庁舎_ガイドツアードブリーデンストックホルム市庁舎の塔に登った後は、事前予約(15時~)しておいたガイドツアー(45分)に参加しました。市庁舎の中に入りすぐにノーベル賞の晩餐会が開催されるホール『青の間』(BlåHallen)でした。ここにテーブルがびっしりと並べられ多くの偉人たちが食事をされているのですね!ちなみに、ツアーガイドさん(英語)は2人で15時の部は2グループに分けて行われました。ガイドツアーの料金は150SEK(2,400円)/人で
コペンハーゲン旅⑥_コペンハーゲン市庁舎の塔ドブリーデンコペンハーゲン市庁舎ツアーの後は、その後すぐに行われる市庁舎塔に登るツアーに参加しました。こんな狭い階段を登っていきます。(下の写真は上手く回転できずに見にくいですが。。。)途中にある38mまで登った所また途中このような展示物もありました。。。ここが尖塔トップに登る最後の階段でした。階段を登り切ったところ。尖塔は高さ105.6m。コペンハーゲンの街の景観を損なわないように、市庁舎の塔より高い建物を建てはいけないという規則
塔へのチケットは事前購入を☝️2025年8月11日再び市庁舎へ川辺には渡り鳥のカオジロガンスカンセンにもいました市庁舎の内部見学をするにはガイドツアーに参加が条件です☝️ガイドツアーはこちら👇このブログが“アメトピ”に!なったと連絡がでも、、、アクセス数が伸びた訳でもなく😆市庁舎ツアー『ストックホルム市庁舎』「2025年8月9日ストックホルム市庁舎リッダーフィヨルドの湖畔に佇む市庁舎は1923年に竣工し今年102周年ノーベル賞の晩餐会で有名ですが現役の市庁舎なので…ameb
夜明けが随分早くなりました。・・・と言っても朝7時の空ですが。スペイン旅行記〜ちょっと中断。一昨日のこと駐ママさん達と朝カフェに常設市場の脇でブロカントが開かれてました。暫し寄り道(笑)欲しいものは特になかった待ち合わせたカフェは市庁舎広場の片隅にあるお店。(朝早くてカルーセルも休止中)3時間ほどだったけどお喋りに夢中になり時間を忘れる程とても楽しかったこの後家に帰り鍵を開け玄関に入ると・・・え?主人の靴???びっくり。なんと嘔吐と下痢で早退冬の間
ブリュッセルには、世界で最も美しい広場のひとつ、グランプラスがある。1998年にユネスコ世界遺産に登録されている。フランス語で、GrandPlace。オランダ語で、GroteMarkt。(大広場の意味)夜のグランプラスブリュッセル市庁舎ブラバン公爵の館美しいギルドハウスに囲まれているグランプラス。ギルドハウスには職業を表す装飾がされていて、名前が付けられている。セルクラースの像がある星の館、ヴィクトル・ユゴーが逗留した鳩の館なども。ベルギーは19世紀にネーデルラント連合
中橋の架け替え工事中橋の北側周辺の状況を見ればはっきりわかりますが我々地域の住民が見ても驚くほど激変しておりすっかり見通しが良くなり大規模な構造物がこれから建設されるのが肌で感じることができます増水期もおわると、これからは渡良瀬川の中に新中橋の橋脚を立てる工事が行われることになるでしょう工事のスケジュールは小出しにされいきなり発表になった12月5日からの中橋からの通行止め範囲の拡大地元の住民でも複雑で、この図を見ただけでは説明できません簡単に言うと旧5