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10月3日は仕事休み。だけど私は朝早くから始動し、9時15分には目的地に到着。そう、やって来たのは博多座。『あらしのよるに』、めちゃくちゃ観たいチケ取り、忘れないようにしなくちゃ。『市川團十郎特別公演』を観るために早起きしてやってきたのだ。ルパンも気になるけど再来年か〜。何でこんな朝早く来たかというと、この日の歌舞伎公演のチケット購入のため。2日かそこら前、会社の休憩中にチケットを買いに行ったら当日券の扱いはあります、って言われたので売り切れにならないように早くやって来たのだ。
歌舞伎俳優・十三代目市川團十郎白猿さんと八代目市川新之助さん親子が襲名披露するまでに密着したドキュメンタリー映画『襲名』を観てきました!https://k2pic.com/film/shumei襲名k2pic.com上映館が限られている上、特別料金で2,300円でした。ペア割を期待しましたが残念ながら今回は関係ありませんでしたよ入場者プレゼントの数量限定ポストカード3枚1組のセットがABCの3パターンがあり、ちょうど2種類頂けたのでラッキーでした。『勧進帳』と
(朝の気温1.8℃もう冬だ)「八ヶ岳南麓の有名人」といえば、一に吉川晃司(目撃談は皆無だが別荘は現存している)二に桃井かおり(LA在住で別荘はもう使ってないらしい)三四がなくて五に那波社長(ひまわり市場社長)といったところだろう。もっとも昨今のテレビ露出数を考慮すると那波社長が有名人のトップかもしれない。(この顔を見かけたら(那波社長を除く)ご一報ください)1か月ほど前、焼鳥居酒屋「心粋」で飲んでいた時のこと。相方のAさんがやおら奇声を発した。「あ、工藤が
今日は、母と映画鑑賞に行きました鑑賞した映画は、こちらです「襲名」歌舞伎界の名門・市川家に受け継がれる最大の節目「十三代目市川團十郎白猿襲名披露」を真正面から捉えた本作。コロナ禍による2年半の延期を乗り越え実現した歴史的瞬間を通して、市川團十郎が背負う「継承」と「個」の狭間で揺れる覚悟と葛藤を描き出す。監督は世界的に活躍する映画監督・三池崇史、本作品が初のドキュメンタリー作品となる。さらに、祝幕を手がけた村上隆による創作の様子も記録した、歌舞伎の“今”を映し出