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文京シビックホールにて■演目解説右若&新八によるやたらに丁寧な口調主役を褒めるのは当然だが大仰に聞こえるまぁ巡業ではこのぐらいがいいのかもしれない✏️ちなみにパンフレットは1500円成田屋の挨拶や出演者紹介など過去の舞台写真もある成田屋のページには彼の弁天小僧が掲載されているこれが大変に美しい■源氏物語〜夕顔〜成田屋の光の君美しいだけでない若い!大谷廣松の夕顔を幾度となく抱き寄せるこれが微かに官
東山区祇園エリア四条通り沿いにあるランドマーク劇場『京都南座』。400年以上にわたり、この地で歌舞伎を上演する歌舞伎発祥の地。そして日本最古の歴史と伝統を持つ劇場。最近では、映画『国宝』のロケ地として、さらに注目を集める南座。そんな南座で、現在公演中『市川團十郎特別公演』。公演は昼と夜の部に分かれ、今回は昼の部を観賞しようとやってきました。團十郎公演は毎度超絶の人気ぶりで、チケット発売日にパソコン前待機し、発売開始時間10時に瞬時に予約しなければすぐにチケット完売するほど(笑
南座の市川團十郎特別公演、夜の部に行ってきました。昨年に続いての、「歌舞伎の世界」です。初めての方、外国の方でも楽しめるように、役の拵えを見せたり観客参加型の演出があったり。何と言っても、親しみやすい演目を、役者たちが楽しそうに演じるのが特徴。では、まず「義経千本桜」の「鳥居前」から。鷹之資、廣松、虎之介らの、新鮮な座組。忠信には鷹之資で、澤瀉屋の型から、松緑に教わって天王寺屋の型。これが、かっこいい。声量があり、セリフがくっきり。ゆったりとした大きめの動作で、ま
(朝の気温1.8℃もう冬だ)「八ヶ岳南麓の有名人」といえば、一に吉川晃司(目撃談は皆無だが別荘は現存している)二に桃井かおり(LA在住で別荘はもう使ってないらしい)三四がなくて五に那波社長(ひまわり市場社長)といったところだろう。もっとも昨今のテレビ露出数を考慮すると那波社長が有名人のトップかもしれない。(この顔を見かけたら(那波社長を除く)ご一報ください)1か月ほど前、焼鳥居酒屋「心粋」で飲んでいた時のこと。相方のAさんがやおら奇声を発した。「あ、工藤が
こちらが演目です💁♀️開演30分前イヤホンガイドを借りて並んでいたらみつよさん発見(^○^)みつよさん日帰りで合流チケット渡していたから中で会うはずがちゃんと会えるだから不思議よね後姿を📸みつよさん写真撮るからそこに行って入場に並んでいる列から指示する私🤭私たちは2時前にたっぷり撮っているから大丈夫👌今日のお着物も素敵💓ねみつよさんは小柄ですが大胆な柄がお似合いになる今日はこの藤娘さんを連れてきました(^○^)三列目の中央をお席で歌舞伎を堪能歌舞伎だけのためにある
映画【襲名】を観てきました。私が観に行った映画館は、朝の7時50分からの上映しかなかった為早起きして。はじめは少し眠い状態での映画鑑賞でしたが、團十郎さんの口上での【にらみ】の場面から涙がウルウルしだして、始終ハンカチが手放せませんでした。團十郎という大名跡を継ぐ十三代目の、恐ろしいほどの歌舞伎に対する覚悟が感じられるドキュメンタリーでした。この名跡は、代々引き継がれる中で非業の最期や若くしての急死などが絶えず、背負ってきた悲劇や因果を十三代目で断ち切りたいと。それは倅のためにも、と仰っ