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同じ男ながら、本当に男って単純というか同じ思考回路だなと思う。だからこそ、そこを反面教師にするだけで特別感が出せて女性と遊べるんだが。とある女性がXで「〇〇のハプバーに行った」とポストすると、以下の方程式が成り立つフォローされる↓DMがくる「自分もその日、そこいました」、「自分もそこのお店よくいきます」↓「よかったら今度お店で遊びませんか」、「よかったら一緒にカップル喫茶いきませんか」フォローから最後のお誘いまでやる確率、海物語の魚群より信頼度高いと思うまじで。
男性が2人ずつセットになり、女性がいるテーブルを回る仕組みの既婚者パーティーへ参加した。俺とセットの男性は剛毛でガッチリ体系で、顔のホクロから毛が生えている野性味溢れるオジさんだった。パーティが始まり「何のお仕事されてるんですか?」と聞かれたので「トイレットペーパーを三角に折る仕事です。」と答える。ウケた!ホクロの男性は「漁師です。」と答えていた。注目は一気に漁師へ。しばらく漁師は質問攻めにあっていた。女性から「私いつも飲んだ帰りは急激な眠気に襲われ、必ず1駅だけ乗り過
誰から教えられたわけでもないのに、そのうち身につくハプバー用語。せっかくなので、書いてみた。(俺なりの解釈を含みます。)〈ハプる,ハプった〉…ハプバーでハプニングが起こる(起こった)こと。基本的にはハプ=セックスを指す。挿入無しの場合のハプニングの場合でもハプったと言うかどうかは人による。個人的には挿入無しでもルームでイチャイチャできたのならハプったと言っていいと思う。ただし、一緒にルームに行って昼寝したとかは含めない。〈1ハプ,2ハプ〉…ハプバーでハプった回数のこと。基本的には日計で
よく、竿のサイズにこだわっているのは男だけ、女性はそんなこと気にしていないと言われる。一般論で言うとそうだと思う。デカいから好きになるとか、付き合うとか、そういう話にはならないだろう。これは男も同じ。巨乳だから好きなるとか、付き合いたいとはならない…ハズ。(仮に付き合う理由が巨乳だとしたら、そのうち飽きて終わる気がする。)だが、ハプバーにおいてはデカいというのはかなりのストロングポイントになる。パッとしないおじさんが若い子とルームに行くのを見るが、理由の一つとして、そのおじさんが