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先週の話になるが、『サザエさん』を数十年ぶりに見た。サザエさんと言えば桜新町。あまりサザエさんに詳しくなくても、その程度の雑学なら知ってる。では何故、サザエさんを数十年ぶりに見ようと思ったのか?話は前回のブログの続きになる。川崎から出発した屋形船の展望デッキで、工場夜景を眺めてる最中、ナビゲーターが、「サザエさんのロケ地として、この辺りの工場夜景が登場しますよ!」と呼びかけられた。サザエさんのロケ地…?ナビゲーターから言われた辺りで撮ってみた。そして翌日、、、(お魚くわえたドラ
友人とシーバス工場夜景クルーズに行ってきました乗り場のハンマーヘッドに到着後すぐに、受付を済ませて乗車券をゲット事前決済していたので、出発時間と名前を告げると乗車券をもらえます今回乗船する工場夜景クルーズは事前の座席指定はできず、全て自由席とのこと早めに待ち合わせをしてハンマーヘッド内のレストランで晩御飯がてら、作戦を考えます19時出発の船の場合、18:20からじゃないと待てないらしいのですが、18:15頃に乗り場に着くと既に20人くらいの人が海沿いの柵にそってワラワラ並んでいました
2024/10/12(土)16:40柳井駅昨秋の山口旅、前回は柳井の古い町並みを訪れて金魚ちょうちんを愛でてきました。駅に戻ると、ちょうど入線した真っ黄色の115系に乗り込み西へ進みます。夕日を浴びた姿は、黄金色に見えなくもない。瀬戸内海沿いを走ってきた山陽本線は、柳井駅から内陸に入り田園風景の中を走る。色付いた草木が、こちらも夕日を浴びてキラキラと輝いていました。光駅を過ぎると、再び車窓に海が登場。次の下松駅には日立の車両工場があり、はるばる関東まで機関車の牽引で地下鉄や私鉄の
写真クラブの仲間と、「川崎工場夜景運河探検クルーズ」に行ってきました。8月の猛暑に昼間の撮影は厳しいだろうということで、夜の撮影スポットを探したのがきっかけです。川崎の工場夜景ツアーは、探してみると種類が豊富で驚きました。バスでめぐるツアーや、横浜の埠頭から船で向かうツアーなど、さまざまな選択肢があります。お手頃な価格だった横浜発の船旅を予約しようとしましたが、なんと2ヶ月前にもかかわらず満席。深夜番組「ソロ活女子のススメ」で女優の江口のりこさんが工場夜景バスツアーに参加する回があり、その影
富双緑地に行くなら、ただ公園を見て帰るだけでは少しもったいないです。海沿いの風、四日市港の景色、夕暮れから少しずつ灯る工場の光。派手な観光地ではないのに、静かに「来てよかった」と思える場所です。特に夜景や写真撮影、ドライブデート、四日市コンビナート観光を考えているなら、富双緑地はかなり使いやすいスポットです。しかも、宿泊を組み合わせると満足度がぐっと上がります。富双緑地はどんな場所?富双緑地は、三重県四日市市の海沿いにある広々とした公園です。芝生広場、園路、海を眺められるベンチがあり、
せっかく水島コンビナートの工場夜景を見に行くなら、夜景を楽しんだ余韻のまま、すぐにホテルでくつろぎたいですよね。ところが、水島エリアのホテルは「コンビナートに近い宿」と「客室から工場夜景を見られる宿」が同じとは限りません。夜景目的で選んだのに、実際の部屋から見えたのは駐車場や住宅街だけ……という残念な結果を避けるには、ホテル名だけでなく、眺望の種類・部屋の向き・階数・移動手段まで確認しておくことが大切です。最初に結論客室から水島コンビナートの夜景を楽しみたいなら、第一候補は倉敷シーサイド