ブログ記事9,064件
今年も石川県市町議会砂防事業促進研究会の視察に参加をしました。視察訪問先は芦屋市奥池町の奥池急傾斜地崩壊対策事業についてです。ご対応頂きましたのは西宮土木事務所の河川砂防課及び県土木部砂防課の方々です。急傾斜地崩壊対策事業として奥池地区崩壊土砂防止柵工(H31~R7)土砂災害特別警戒区域のレッドゾーンに指定された場所です。がけ直下に民家が立ち並んでいるエリアです。その保全対策として緊急性の高い箇所を優先して整備を行ったとのことです。高級住宅地のエリアなので、地域的にも
【25年6月22日探索・10月11日公開】現在地はこの辺地図からは消された旧道だが、ちゃんと車が通れるだけの道幅が残っている。轍もあるので車の通行があるという事だろう。その先ではガードレールが出現した。元の道路のものだろう。舗装は剝がされたのだろうが、幅員は当時の主要地方道13号修善寺下田線のものと思われた(注:国道414号線が国道指定されたのは昭和57年(1982)4月、河津七滝ループ橋の開通は昭和56年であるため、この区間が国道であった事はない)。右側の工
工事柵で囲われてしまったスタジオアルタ。いつ見ても代り映えしないので、しばらく写真を撮っていませんでした。しかしよく見ると上部は何もない柵のみになっています。大分解体工事が進んでいるのかしら。斜めから見てみました。もう少し引きで撮ったらよく分かったと思うのですが、手前のビルよりも、工事柵が随分低くなっていました。昨年9月頃の写真。お隣のビルとほぼ同じ高さまで工事柵がありました。アルタの上部はかねふくさんの看板でしたが、それでも現在は、かなり
わが巨人ついに今日で終わりました~~。阿部監督になってから、あまり真剣に応援はしていませんでしたがやはり、ここ一番の時には、「巨人」を応援してしまいます。久しぶりに「勝ってほしい!!」と願いながら。ま、巨人に次ぐ贔屓チーム・新庄監督の日ハムがセカンドステージに進みましたから、まだ楽しめますけど。今日は野球中継が終わってから「歩き」に出ました。すでに暮れかかっていたので、近場だけでしたけど。橋向こうまで行く途中の道路、1か月ぐらい前から<全面通行
【心温まるガムテープ文字】駅の工事現場で見かける謎のフォント「修悦体(しゅうえつたい)」って知ってる?🚇✨みなさん、こんにちは!駅の改修工事中などに、壁や床に「ガムテープ」だけで作られた、丸みのある独特な案内文字を見たことはありませんか?「現在地」「←新宿方面」など、直線と角の丸みが絶妙に組み合わさった、どこかレトロで温かみのあるあの文字。実はあれ、パソコンのフォントではなく、一人の警備員さんがカッターとガムテープだけで手作りしたものから始まったんです!今回は、ネットやデザイン業界でも
現場の照明移動、重くて大変ですよね…「400Wミニバルーンライト」をご紹介します。これを見た瞬間「おっ、大きい」と思ったのですが、実は折りたたみ式で、畳むとすごくコンパクトになるんですしかも、タイヤが付いているので、移動もラクラクイベントや夜間工事、災害時の避難灯としても、この機動力は本当に心強いです(寸法:収納時:幅490×長さ1,125×高さ650mm)アルニャン先輩いわく、「タイヤでの移動のしやすさは、現場設営の時間を大幅に短縮できるニャ発電機と組み合
夜の現場を一気に昼間へと変える!LEDバルーンライト三脚付(100V仕様)をご紹介します。初めて点灯した瞬間まるで現場に太陽が現れたみたいで驚きました三脚無しでも使用できて、色んな現場に対応できて素敵です(寸法:幅1,681×奥行1,681×高さ2,180〜3,030mm)アルニャン先輩いわく、「屋内・屋外を問わず使えて、400Wのメタルハライドランプに匹敵するパワー、5mのロングコードや便利なポッキンプラグも装備してるニャプラグを換えれば200Vでも使えるか