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1泊2日の川越旅行利き酒体験のあとは、ホテルにチェックインして一旦休憩〜アラカン夫婦は詰め込みスケジュールでない方がbetterなんで18時、地元の長男君夫妻と大衆割烹TAKEYAで待ち合わせて夜時間を一緒に過ごしましたさっそく乾杯〜日本酒組はみぞれ酒で着いてすぐの注文しておいた鯛の釜飯や牛たたきをはじめいろいろ頼みまして、飲み物もいろいろ頼んだんですがメニュー表の中にイチローズモルトを発見イチローズモルトは肥土伊知郎氏が手掛ける、世界的に評価の高い
「川越は時の鐘と食べ歩きだけで、半日もあれば終わってしまうのでは?」川越への旅行を考えていると、検索候補に「川越観光つまらない」と表示され、行き先に選んでよいのか迷うことがあります。特に夫婦やカップルで出かける場合は、食べ歩きが終わったあとに予定がなくなったり、人混みの中を歩き続けて疲れたりする旅行は避けたいところです。川越は、大型テーマパークのように次々と娯楽施設を回る観光地ではありません。食べ歩きだけを目的にして昼の混雑時間だけ訪れると、期待していたより見る場所が少
川越東武ホテルに泊まるなら、朝食を付けるべきか迷いますよね。駅から近くて便利そうだけど、朝食の内容は本当に満足できるのか。川越観光の前にホテルでゆっくり食べるべきか、それとも素泊まりにして外で食べるべきか。せっかく川越に泊まるなら、朝からその土地らしさを感じられる食事を楽しみたいものです。結論から言うと、川越東武ホテルの朝食は、川越らしさと駅近ホテルの快適さを両方重視したい人にかなりオススメです。川越東武ホテルの朝食は、地元埼玉の食材や郷土メニューを取り入れた和洋食ブッフェ。川越太麺
3月末に行った川越1泊旅行まずはバスで川越氷川神社へ向かいましたギリギリ午前参拝ができるかなと思っていましたが川越春まつりの交通規制も手伝ってかバス乗車時間が思ったより長く、参拝の列に並んでいたら正午を回ってしまいましたでも、でもですよ参拝のための列に並んでいるとき、結婚式の参進に遭遇することができました目次神前挙式参進とは川越氷川神社のご祭神日本最大級の木製大鳥居縁むすび風鈴の前はかざぐるま風鈴えんみくじ、引いてみました喫煙場所があった!!神前
先週、ラジオ川越パーソナリティのえみっふぃさんに案内していただき、川越散策と川越百万灯夏まつりへ行ってきました。初めて訪れた川越は、レトロ建築が数多く残る素敵な街。レトロ建築好きにはたまりません~今回立ち寄ったのはりそなコエドテラス。歴史ある建物を活用した施設で、館内には川越土産が並び、めっちゃ道の駅のような雰囲気おしゃれ~元銀行施設なので金庫が立派です~りそな関係者は、配属時に行ったことがある、懐かしいと話していました。24年5月に建物をリニューアル。
川越へ日帰りで行きたいけれど、「どこから回れば効率がいい?」「食べ歩きだけで終わってしまわない?」と迷いますよね。川越は見どころが広い範囲に点在していますが、最初並み、時の鐘、喜多院を1日で巡ります。初めての川越でも、小江戸らしい風景、歴史、食べ歩きをバランスよく楽しめるコースです。川越日帰りモデルコースの概要所要時間:9時30分頃~17時30分頃歩く距離の目安:約7~9kmスタート:川越駅または本川越駅向いてる人:初めての川越、女子旅、カップル、一人旅、家族旅行川越日帰りモデルコ
「せっかく大衆演劇を見に行くなら、終演後に電車や車で長時間移動せず、そのまま泊まって余韻に浸りたい」「温泉に入って、お芝居と舞踊ショーを楽しんで、疲れたらすぐ部屋で休める宿があればいいのに」そんな観劇旅を叶えたい方のために、関東で大衆演劇を楽しめる宿泊施設を厳選しました。結論からいうと、候補をむやみに増やすより、館内または同じ施設内に大衆演劇の会場があり、楽天トラベルで宿泊予約できる3施設から選ぶのが失敗しにくいです。関東で大衆演劇が見られるホテルの結論電車で行きやすく、川越観光も楽し
川越水上公園プールに行きたいけれど、夏の暑さ、混雑、着替え、帰りの疲れまで考えると、ちょっと身構えますよね。子どもは朝から全力で遊ぶ気まんまん。大人は「帰り道、大丈夫かな……」とすでに現実が見えている。夏のプールあるあるです。川越水上公園プールは、流れるプール、波のプール、スライダー、幼児プールまでそろった人気スポット。日帰りでも楽しめますが、満足度を上げるなら前泊または後泊を入れるのがかなりおすすめです。朝から余裕を持って入場できる。遊んだあとにお風呂とベッドが待っている。これだけで、夏
「スーパー銭湯で思いきり温まったあと、帰りの電車や運転を気にせず、そのまま個室で眠れたら最高なのに」と思うことはありませんか。サウナ後の心地よい眠気をこらえて帰宅するのはつらいですし、休憩スペースで朝まで過ごせても、周囲の物音や明るさが気になって十分に眠れないこともあります。せっかく一泊するなら、広いお風呂やサウナを楽しみながら、夜は扉の閉まる自分たちだけの空間で休みたいですよね。そこでこの記事では、埼玉県内でスーパー銭湯・大型温浴施設と宿泊を一緒に楽しめて、楽天トラベルから個室を予約でき
今回は、埼玉県川越市にある温泉施設「小江戸温泉KASHIBA(かしば)」を訪れてきました。川越観光のあとに温泉でゆっくり過ごせる施設ですが、今回の私の滞在は少し慌ただしいものになりました。そのため今回は、施設をじっくり満喫したレポートではなく、実際に訪れて分かったことや館内の雰囲気を中心にご紹介します。◆一人旅でのおすすめ度一人旅しやすさ:★★★★☆一人でも気軽に利用しやすそうな雰囲気でした。アクセスのしやすさ:★★★☆☆公共交通機関を利用する場合は、帰りのバスの時間まで確認し
宮沢湖のほとりに広がるメッツァと、その奥のムーミンバレーパーク。ムーミン屋敷や海のオーケストラ号ではしゃぐ子どもを思い浮かべると、せっかくなら近くに一泊して、朝いちばんからゆっくり回りたくなります。ところが飯能まわりの宿を開くと、パークのすぐ近くにある宿、飯能駅前のホテル、名栗の温泉旅館、少し離れた川越のホテルと顔ぶれがバラバラでした。開園待ちの列に朝から並べる距離か、子どもが昼寝で一度部屋へ戻れる近さか、車移動で疲れた体を夜に休められるか――宮沢湖畔まで足を運ぶ我が家の条件に合う一軒がどれな
旅先の朝は、少しだけ贅沢に。川越プリンスホテルの朝食バイキングは、そんな気分にぴったりと寄り添ってくれる内容でした。まずは、自由に盛りつけた和食の一皿から。焼き魚に煮物、湯豆腐、ベーコンやソーセージなど、素朴ながらも、ひとつひとつに丁寧な仕事を感じます。特に印象に残ったのは、柔らかな煮豚と、とろける湯豆腐。派手さはありませんが、朝の体にじんわりと染み込み、自然と気持ちが整っていくような優しい味わいでした。洋食メニューからは、シェフ特製のオムレツを。ふわりと軽い