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愛犬と熊野古道を旅してみたいけれど、「本当に同じ部屋で泊まれるの?」「大型犬でも大丈夫?」「熊野古道に行きやすい宿はどこ?」と、宿選びで迷っていませんか。ペット可と書かれていても、実際には客室へ入れなかったり、小型犬だけだったり、食事中は離れて待たせる必要があったりと、宿によって条件は大きく異なります。せっかく遠くまで出かけるなら、到着してから条件の違いに気づくのではなく、愛犬も飼い主も安心してくつろげる宿を選びたいところです。この記事では、楽天トラベルに掲載されている宿の中から、熊野古道
「ちゃんと休みたい」「ただ観光するだけじゃなく、静かに湯に浸かって整えたい」――そんな気分のとき、関西で湯治向きの温泉宿を探し始める人は少なくありません。でも、実際に探してみると、本格的な湯治宿なのか、観光寄りの温泉旅館なのか、1泊でも満足しやすいのか、連泊向きなのかが分かりにくくて迷いやすいものです。そこで今回は、「お湯の満足感」と「予約したあとの後悔の少なさ」を重視して、関西で湯治気分を味わいやすい宿だけを厳選しました。先に結論をお伝えすると、初めてで失敗しにくいのは「しらさぎ」
「透明な川でゆっくり遊びたいけれど、有名な場所は人が多そう」「子どもを連れて行くなら、浅瀬やトイレがある場所を選びたい」「せっかく山奥まで行くなら、日帰りで慌ただしく帰るのではなく、温泉にも入ってのんびりしたい」そんな方に向けて、関西で水の美しさを感じられる川の中から、比較的人混みを避けやすい場所を厳選しました。ひと口に「綺麗な川」といっても、場所によって楽しみ方はかなり違います。監視員がいる自然プール、小さな子どもでも遊びやすい浅瀬、川遊びと温泉を同時に楽しめる場
人が多い温泉街ではなく、できれば静かで、湯そのものに満足できて、宿で過ごす時間まで癒やされる。そんな一泊を探しているとき、「関西で秘湯っぽい宿に泊まりたいけれど、山の中すぎて行きにくいのは困る」「せっかくなら食事も外したくない」「予約してから後悔したくない」と迷ってしまうことがあります。関西には、知名度だけが先行した温泉地とは少し違う、空気の静けさ、湯の個性、土地の食、宿のぬくもりがきちんとそろった“わざわざ行く価値がある宿”があります。この記事では、にぎやかさよりも癒やしを重視したい人に
【和歌山・熊野旅行】山水館川湯みどりやに泊まってきました♨️満天の星を望む客室露天風呂の休日レポ✨こんにちは、ちひろです🌸今回は和歌山県・熊野本宮温泉郷の川湯温泉にある「山水館川湯みどりや」に行ってきました。河原を掘れば温泉が湧くという珍しい温泉地で、満天の星を楽しめる客室露天風呂があると聞いていて、世界遺産・熊野古道への旅と合わせて予約しました♨️実際に泊まってみて、大自然に包まれる客室露天風呂の贅沢さに、心から満たされる滞在になりました😭✨♨️山水館川湯みどりやってどんなお
数十年ぶりにぷらっと川湯温泉へ!まずは硫黄山へ。岩肌からダイナミックに立ち上る噴煙と、硫黄の独特なにおいはやっぱりむせるわ。名物の「蒸し卵」はホクホクの美味しさ。そこから川湯の強酸性の名湯へドボン!風呂上がりに、新しくなった川湯温泉のロゴポスターの前で1枚。大好きな名湯。芯からリフレッシュできました。お腹が空いたお昼は、お洒落な佇まいの「らぁめん鶏ノ雫(とりのしずく)」さんへ。提灯にも川湯温泉のロゴが入っていて素敵です。なんと滑り込みラスト1名で入店セーフ‼️注文した「黒醤
川湯温泉では前から行ってみたかった湯吉へ。中に入るまでにだいぶかかったーりすの木彫りとか可愛すぎる!奥の方には足湯もあるんだけど熊の木彫りだらけ〜色んな表情の熊がいてぐるぐる見ちゃいました。やっと館内へ入ったら昭和にタイムスリップ。博物館並みだね。内湯が3つ。摩周湖の壁画が良き〜!洗い場は3つくらいだったかな?シャワーあるとこは2ヶ所なので譲り合って使います。朝鶴居でゆっくり体も髪も洗ってたので私はずっーとお湯を楽しませてもらいました。露天風呂はないけど窓空いてたからいい風
以前のブログに過去の写真を載せると書いていたんだけど…ここの所、気がついたら産能の学びの記事ばかりになってましたわ💦(ワスレテイタンジャナイワヨ)だって、暑いからお出かけしてないのですもん!(ジマンスルトコジャナカッタネ)ではでは、過去旅写真第一回スタート行った時期は2022年5月(古くてごめんチャイ)群馬県川湯温泉悠湯里庵(ゆとりあん)〒378-0102群馬県利根郡川場村川場湯原451-1TEL:0278-50-1500