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せっかく大井川鉄道へ行くなら、子どもはしっかり楽しめて、大人は移動で疲れ切らない流れにしたいですよね。実際、子連れ旅は「行きたい場所を全部詰め込む」よりも、乗り物・遊び・温泉・宿の距離感をきれいにつなげたほうが満足度はぐっと上がります。先に結論をいうと、いちばん失敗しにくいのは新金谷駅まわりでしっかり遊ぶ→トーマス乗車を楽しむ→川根温泉エリアに泊まる流れです。子連れでいちばん満足度が高い組み方午前は新金谷駅・プラザロコ周辺、午後はトーマスや沿線体験、夜は温泉宿で早めに休む。この流
こんにちはゴールドコーストのYokoです大井川鉄道の旅の続きを書きたいと思います。奥大井湖上駅では、美しい景色を満喫して、また帰りのトロッコ列車に乗ります🚃井川線、きたきた!列車と歩道が近い無事に列車に乗って、また新緑とダムの景色や大井川の景色を楽しみながら、千頭駅まで。千頭駅発のバスが5時45分発しかないので、千頭駅で1時間半ぐらいバスを待つ。バスに乗ったら、目的地川根温泉ホテルで下車。夕方6時半ごろようやく、ホテル到着川根温泉ホテルは大井川鉄道経営のホテル🚃大井川を見渡
大井川鉄道に子連れで行ってみたいけれど、「どこまで回れば無理がないかな」「日帰りで足りるのかな、それとも泊まったほうがラクかな」と迷いますよね。電車が好きな子は途中でテンションが上がる反面、移動が長くなると急に眠くなったり、お腹が空いたり、帰りにぐずりやすくなったりもしやすいもの。親としては、子どもが喜ぶかどうかだけでなく、荷物が多い日でも動きやすいか、食事で困りにくいか、お風呂までたどり着きやすいかも気になるところです。この記事では、子連れで大井川鉄道周辺を回るときに失敗しにくい考
初日は最後に道の駅で温泉入りました♨️時間によっては汽車が見える温泉。川根温泉ふれあいの泉私が行った時には既にSLが運行する時間ですらなかったので、もちろん見えなかったんですが、お湯は良かった人気あるのわかる!そのあと仮眠。2日目はコチラへ↓↓↓木造の橋です!コレが…めっちゃ怖いこんな感じでかかっていて、見た目には怖さも感じず、写真映もするかなりいい橋。が!!写真で色の違うのわかりますかね?これ!劣化している所を修正してくれてるんですワンさんもトゲ刺さると嫌なので綺麗な