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今回は、静岡県島田市にある「川根温泉ふれあいコテージ」に泊まってきました!結論から言うと…「極上の源泉かけ流し温泉♨️」「目の前を走るSL🚂」「囲炉裏での非日常ごはん🥢」が完全プライベートで楽しめちゃう、リピ確定の最高なお宿でした😭💖ネットの口コミや旅行ブログのレビュー通りの素晴らしさで、本当は秘密にしておきたいくらい(笑)今回は、お風呂の選び方や隣の道の駅を使った賢い自炊術、予約困難な日の攻略法まで、私のブログ読者の人だけにたっぷりレビューしちゃいます!次の旅行先を探してる人は必見
せっかく大井川鐵道へ行くなら、乗り継ぎで失敗したくない…SLも絶景も温泉も楽しみたいけれど、電車でどこまで回れるのか不安…「車なしでも、大井川鐵道らしい旅を満喫したい」そんな方のために、日帰りと1泊2日の現実的な観光モデルコースを、乗り継ぎの注意点・所要時間・宿の選び方までまとめました。初めてでも予定を組みやすいように、詰め込みすぎない順番で紹介します。大井川鉄道の正式表記は「大井川鐵道」です。金谷駅から大井川沿いを走るレトロな電車、観光列車、南アルプスあぷとライン、奥大井湖上駅、寸又
子どもがトーマスを好きな時期に、大井川鐵道へ連れて行ってあげたい。でも、いざ調べ始めると「どこに泊まればいいの?」「トーマス号のチケット付き宿泊プランはある?」「新金谷駅の近くがいい?それとも川根温泉に泊まる方がいい?」と、意外と迷いますよね。大井川鉄道のトーマス旅は、当日の朝にバタバタすると親も子どもも疲れやすいです。だからこそ、宿泊プラン選びで大切なのは、単にホテルを安く取ることではありません。子どもが朝からご機嫌で動けること、トーマス号やトーマスフェ
「大井川鐵道に子どもを連れて行きたい。でも、どこに泊まれば朝がラクで、子どもも退屈せず、親も疲れ切らずに楽しめるんだろう」と迷いますよね。大井川鐵道の旅は、宿の選び方で満足度が大きく変わります。列車に乗れればそれだけで子どもは喜びますが、乗車前後には移動、待ち時間、食事、お風呂、寝かしつけがあります。大人にとって本当に大切なのは、子どもが喜ぶことに加えて、家族全員が無理なく一日を終えられることです。先に結論をお伝えすると、初めての大井川鐵道旅行で迷ったときは、次の選び方が失敗しにくいです
大井川鐵道の客車急行で川根温泉笹間渡駅に10時49分着。帰りの13時17分発までの約2時間半は、いつものように川根温泉へ向かう。大井川鐵道に乗りに来たときの、私の定番コースだ。川根温泉は島田市の公共施設。入浴料は市内在住と市外在住で差別化されている。この価格設定のおかげか、月曜の昼前にもかかわらず場内は地元シルバー世代で賑わっていた。観光地というより、生活の延長線上にある温泉だ。湯が目に入ると少ししみる。どうやら塩化物泉らしい。露天で周囲を見渡すと、日に焼けた男性が