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眼を閉じて話す・人・とは距離を置こうとしてきたが。笑。焦点か。眼を閉じて話すことに納得。時間は体験を成立させるための枠になる時間は一本の線ではないという構造の話その認識はわたしの経験上川の流れに身をおけば一本の線という構造を体現している川の流れそのものが語りかけてくる。時間は流れているのではない焦点の連続として感じられているその認識はわたしの経験上川の流れに身をおけば体感と
10年前の2/1の話です。『水のいのち』より「川」作詞:高野喜久雄作曲:高田三郎何故さかのぼれないか何故低い方へ行く他はないかよどむ淵くるめく渦の苛立ちまこと川は山にこがれ切り立つ峰にこがれるいのち空の高みにこがれるいのち山にこがれていしをみごもり空にこがれてうおをみごもる逆らういしは山の形さかのぼるうおは空をたえるだがやはり下へ下へと行くほかはない川の流れ行くほかはない川の流れおお川は何か川は何かと問う事を止めよ私たちも又同じいしを