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怪奇大作戦第12話「うわぁぁぁぁぁぁぁっ」何かに怯えて逃げ回る男演じてるのはウルトラ警備隊のソガ隊員役でおなじみの阿知波信介さんだそして男を追いかけているのはなんと落ち武者姿の男たち落ち武者たちは、神出鬼没男をどんどん追い詰めて行く「ヒヒヒヒヒヒヒヒ」不気味な笑い声をあげて男に接近「ひぇぇぇぇぇっ」男はついに崖下に転落してしまう霧の童話SRIを訪れた町田警部はその事件をメンバーに話す「落ち武者の亡霊?」「そうなんだよ、つい
昭和55(1980)年3月4日(火曜)。川谷拓三と清水健太郎がバディを組んだ異色刑事ドラマあいつと俺(東京12チャンネル)の番宣広告。勝プロの制作で、2人の刑事の動向を追う雑誌記者が“ひまわり娘”の伊藤咲子。そのうえ脇を固めているのは岸田森(捜査一課のチーフ刑事)と草野大悟(雑誌編集長)と、これで面白くないワケがないと思ってしまうのだが、結果はさにあらず。ドラマはわずか4話で放送打ち切りとなり、すでに制作済みの残り8話は4年後(昭和59年)になって、午前中にこっ
恋人山本周作とのドライブ中に起きた事故により、朝倉ニーナは死亡ニーナの義父の朝倉は激怒して山本を責めるだがその夜、死んだはずのニーナが吸血鬼となって復活警官を襲った事件を皮切りに次々とニーナによる吸血殺人の犠牲者が増えるニーナの義父朝倉もその犠牲者に調査依頼をされたSRIも、吸血鬼の存在など眼中になく、頭を抱えるそんな中、事件は九州大分の別府に飛び火した逃亡中の山本とニーナは、呑気に別府観光ノムが単身2人のあとを付ける普段のニーナは、日中
怪奇大作戦第20話ここは神谷商事の社長室子会社への投資に関して社長の神谷清五郎と息子で専務の清一郎が口論「林物産が破綻するなんて誰の予想だっ!?」「コンピューターの計算ですよ・・・なんなら直接お聞きになりますか?」「コンピューターの計算に間違いはありませんよ」「またコンピューターかっ我が社はコンピューターの言いなりかバカバカしい」「この会社の社長はわしだっ全てを決めるのはわしなんだっ」「とにかく林物産を切り捨てるなんてあり得ない我社設立以
サオリの親友井上秋子の元にある日謎の人物から招待状が届くその招待状の差出人は、自分の亡くなった父ではないかとサオリに相談に来たのだ秋子が正体されたのは那須にあるホテル壁には何故か雪女の絵が飾られていたその後秋子の元に次々と謎の男たちが接触を図ってくるここはホテル内の大食堂勿論ここにもSRIの面々がサオリと秋子を見張っていた三沢そして牧も昔のこういうホテルの大食堂では生バンドの演奏や踊り子のダンスショー等強制的に見せられた(苦笑)今も
白昼、高層ビル内でひとりの会社員が謎の焼死ОLの水上順子はその直後駐車場で白い顔の怪しい男を目撃する順子の実家は箱根の古い邸宅父親の幸一郎は、事故で顔面に大火傷を負い顔中に包帯を巻いて屋敷に引き籠っていた一方会社員焼死事件に動き出したSRIは事件前に被害者にデートに誘われ断った順子に目を付ける順子に事情聴取した結果、白い顔の男の存在を知るそんな中、今度は順子の恋人でレーサーの池谷浩が謎の事故死をする「ええ、検視の結果心臓に針で突いたくらいの