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モコとココの写真も一緒にお出かけ目の前は岩手山ここは先月オープンしたばかりの「リブマックスリゾート八幡平フォレスト」ワンちゃんも一緒に泊まれるプランもあります以前「八幡平ロイヤルホテル」だった頃私は3回ほど宿泊したことがありますがママは初めてウェルカム珈琲いただきましたモコとココも一緒に泊まりたかったねお部屋は10階眺め良し温泉も広くてイイね(HPの写真)庭園露天風呂もきれい(HPの写真)ちなみにプールは休業中この
ココは日帰りで二度と登りたくない(>_<)byカリメロ今回は、岩手山(標高2038m)/岩手県YAMAPのグラフ見てたら「割と緩やかそうやん」って思ったけど、実際登るとそんな甘い山じゃなかった😭☆アクセスについて☆関西からピーチで仙台→レンタカーでスパメッツァ仙台へ→仮眠後、早朝『岩手山』へ移動。駐車場到着は朝5時半でした。今回のコースは馬返しコース、登山口第一駐車場に駐車。トイレ有りの無料駐車場。スペースはかなり余裕でした。今日の天気は曇り時々晴れの微妙な
夕食はレストランでのミニ会席とプチバイキング。衝立で仕切られた指定の席には、会席御膳がドドーンと置かれていました。ちなみに↑サラダと牛ステーキ、茶わん蒸しは私がブッフェ台より運んできました。今回、ブッフェ台の画像が全くないのは、おしゃべりに夢中で写真を撮り忘れたからであります。ステーキや天ぷらは焼き立て、揚げたてで美味しかったですデザートは小岩井農場プリンやアイスクリーム、フルーツ
2026年10月09(金)岩手県の最高峰標高2038mの岩手山を周回するドライブです。岩手山は見る方向によって山容が全く違います。撮影ポイントの条件は、クルマでできるだけ岩手山の近くまでアクセスし、登山せずに岩手山が望める場所である事です。以前に同様のドライブをした時の過去記事です。2025年の秋は、紅葉には早過ぎました。2025年9月17日の記事「岩手山を周回するドライブその1」2025年9月18日の記事「岩手山を周回するドライブその2」2026年の春は、残雪
さて4日目後半2026/9/22岩手県平泉中尊寺〜金色堂を見て帰る時には、続々とお客様の波駐車場も満車やっぱり朝早い参拝がオススメですね〜で、またお蕎麦を食べるとな駐車場の横に数軒お店があって、こんな朝早い時間に開いてるのですわ!モーニング食べましたやん!そんなん入らへんわ…と言いながら結局、私もおでんをいただいてしまった…お出汁がよく沁みて、美味しかったです。(太るいっぽうや…)青いポストが珍しいこちらを出発して気持ちの良い天気になりました〜次に停まった
盛岡で子連れ歓迎の宿を調べ始めた家族の多くは、市街地・つなぎ温泉・雫石という三つの候補が同時に頭に浮かんで、どこを起点に置くかで旅全体の組み立てが変わってしまうことに気づきます。盛岡冷麺の店やわんこそばの名店が集まる駅前を陣取るのか、御所湖のほとりでゆっくり湯に浸かるのか、それとも岩手山の裾野に広がる雫石や鶯宿の高原まで出てしまうのか。子どもが飽きずに過ごせるかどうかは、観光ルートを描くよりも先に、この宿の立ち位置でほぼ決まってしまうように思います。顔ぶれの幅も広く、湖を望む露天と赤ちゃん向け
釣りに行かない釣具屋。ルアー専門店マイキス店主でございます。さて。釣りに行かない釣具屋が、釣りに行ってきました。家族旅行メインで。久しぶりの(短時間)釣り。です。いやしかし。釣りに対して、こんないい加減なマイキス店主ですが、、、今回。結構、(当初は)やる気があった。でも。。。。こんなはずじゃなかった。。。。いや。。。。もちろん。ニュースとかでは知ってた。。。。でも、、、行ってみようと思った、、、東北新幹線でわざわざ。
岩手で早朝スルーやスループレーができるゴルフ場を探すとき、意外と迷うのが「どこが自分たちに合うのか」です。料金だけで選ぶと、移動が大変だったり、コースの雰囲気が思っていたものと違ったりすることもあります。せっかく朝の涼しい時間に気持ちよく回るなら、アクセス、景色、コースの回りやすさ、同伴者との過ごしやすさまで含めて選びたいところです。この記事では、岩手で早朝スルーやスルー系プランを探す人向けに、候補に入れやすいゴルフ場を比較しながら紹介します。早朝スルーや完全スルーのプラ
グランドセイコー「SBGH267」が紡ぐ過去・現在・未来のストーリー高級腕時計の世界において、周年記念モデル(アニバーサリーエディション)は数多く存在する。しかし、これほどまでにブランドの歴史、職人のプライド、そして未来への決意を完璧に、かつ美しく1本の時計へと昇華させた例は極めて稀である。2018年、世界限定1,500本という希少性で忽然と姿を現したグランドセイコーの「SBGH267」。現代GSの心臓部である機械式ムーブメント「キャリバー9S」の誕生20周年を祝して作られたこ
2026年8月9日(日)に、千葉市内の自宅を出て東京駅へやってきました。これから東京8:18発東北・北海道新幹線はやぶさ5号新函館北斗行きに乗り北海道へ向かいます。8:07に折り返しとなるはやぶさ2号が入線。車両は東北・北海道新幹線おなじみのE5系でした。神田付近を通ります。荒川を渡り、埼玉県へ入ります。利根川を渡り、茨城県を少し通り抜けて栃木県内へ入ります。郡山付近で阿武隈川が見えてきました。安達太良山は雲に隠れて山頂付近が見えませんでした。