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俗に言う新解釈「忠臣蔵」。赤穂浪士はこれまで数えきれないほど映像化されてきただけに、良くも悪くも比較されやすい作品。そのため、新解釈や新たな視点を打ち出しても、全然華やかさがないね。結局は新説というより、コピーのまたコピーといったところではないか。それにもう一人の主人公である吉良上野介の影が薄すぎるので、西村晃が気の毒。私的には片岡千恵蔵、萬屋錦之介の1961年版と、大石内蔵助を市川右太衛門が演じた「天の巻・地の巻」が良いかな。高倉健は何をやっても高倉健で、時代劇っぽくない。こ
晴れるって言ってたのに曇ってるね雨は夜遅くにって予報だから降らないとは思うけど今日も寒いね😨さあ、土曜日!本日も張り切って営業中です体調は良くなったけど今度はカミさんとおふくろが少し調子悪そうで昨日は早く寝てたな皆さんも寒くなったから体調気をつけてね忘年会やらクリスマスやら色々お出かけも多くなるしインフルエンザやコロナも流行ってるしでも、それを怖がってばかりも居られないもんねさあ、今日はクールスの結成記念日!と言ってもこのブログ見てくれてる人は何じゃそりゃ?って思うか
脚本つかこうへい、監督井筒和幸の角川映画10周年記念作品志穂美悦子さんがアクションを封印し演技開眼となる作品また本作は任侠ものの復活作でもある「二代目はクリスチャン」1985年公開/101分/日本(米題:TheSecondIsaChristian)監督:井筒和幸脚本/原作:つかこうへい製作:角川春樹音楽:甲斐正人主題歌:「二代目はクリスチャンのテーマ」唄BIRDS撮影:北坂清編集:玉木濬夫