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さかのぼり投稿8月14日の昼の部見てきました。お席は、2階席の後ろから12列(13列?)め。ただ、ど真ん中のお席で全体が大変見やすいお席でした。個人的な感覚だとは思うのですが、遠方から全景が見える席で舞台やコンサートを見るときって、テレビ画面でDVDを見ている気分になるのは、私だけでしょうか。。。あ、ネタバレあります。写真が終わったら、本編感想(というか、自分用のメモ)です。まだ始まったばかりのツアーなので、ネタバレNGの方はここでおかえりください。感想全
『星影の人』がこの秋に上演される。宝塚ではなく、外部公演で。初演はかなり昔だ。何せ私が小学生の頃。星影の人というのは新選組の沖田総司のお芝居である。自分の寿命を知った沖田総司が「やらねばならないことはたくさんあるのに、残された時間が短か過ぎる」と嘆きながらも、精一杯信念に生き、一人の女性を愛し失うといあまりにも切ないというか宝塚らしい物語である。実際の沖田総司は「色黒で長身、のっぺりとしたヒラメ顔」らしいが、ドラマでも映画でも舞台でも色白の美形として描かれることが多い。「結核で
遠征帰り翌日の宝塚に続いて、1日空いて北海きたえーるでNewHISTORYCOMINGARENALIVE-TheImperialTheatreSymphony-略して帝コンに行って来ました。夏イベの余韻を楽しみたいけど…しかし、これは絶対観たいやつ。楽しみは分散したいのにーこれじゃあ遊んでばかりだわきたえーるは初めて来ました。センターステージあり客席の感じが有明アリーナのセレモニーを思い出す。ステージ上には懐かしい帝劇の看板やおそらくこの↓の文字部分が
東京国際フォーラムで開催された「帝コン」鑑賞してまいりました。グッズを買うつもりはなかったのですが、初日の8月7日の東京ガーデンシアターでの記事を見て、来夢くんが刀ミュの歌を歌い、しかも堂本光一さんと殺陣をやると知り、俄然やる気が!公式さんは「手持ちのものでもいいですよー」とのことでしたし、娘がJ(今はS)の某グループのものを貸してくれるといってくれたのですが、ここはひとつちゃんと鶴丸カラーで応援しなくては!と先週のうちに日比谷シャンテまで出向きペンライトを事前購入しておきました。会場に着