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監督:佐藤信介2026年主な登場人物(俳優)役柄【秦国大王陣営】嬴政:えいせい(吉沢亮)秦国の若き国王。長き戦国の世を終わらせるため、中華統一を夢見ている。昌文君:しょぶんくん(髙嶋政宏)政の側近の一人。王を支えるため武官から文官になった。肆氏:しし(加藤雅也)王弟の反乱が鎮圧されたのち、政の側近となった文官。向:こう(蒔田彩珠)政を心から慕う芯の強い宮女。政との間に子を授かる。陽:よう(山下美月)宮廷につかえる宮女。向の親友で相談相手。【呂不韋陣営】呂不韋:りょふい(佐藤浩
先日、7/29(水)、仕事が休みだったので観たかった『キングダム』観に行ってきました。7/10にオープンしたばかりのイオンシネマ津田沼で観てきました。旧イトーヨーカドーがイオンに改装され、その中にある映画館なので狭めだけど音響システムは最新のもので、ほんとに360度全方位から音が聞こえてきました。水曜の9:50の回を観たわりには、思ってたより人は多かったけども、何より平日午前は600円安い1400円で観れることにビックリ‼️もう5作目ですね…少女マンガ原作の映画で映画鑑
「劔岳点の記」で始まって「春を背負って」「散り椿」と監督作は全て富山ロケで、カメラマンとしての参加の「追憶」「港のひかり」も富山ロケありと映画界で富山と言えば木村大作木村大作富山となってると思うけど、今秋撮影に入る最新作も江戸中期の富山藩描く「腹をくくって」富山ロケ作品と発表ありました。もう富山県民以上に富山が好きな監督かも?僕はTOHOシネマズファボーレ富山での舞台挨拶で2度お会いし、握手もさせていただいただいたし、富山インター近くの《まいどおおきに食堂》で食事してた時に監督とスタッフ
2026年2月20日の「金曜ロードショー」で実写版『ゴールデンカムイ」が放映されるので、「ネタバレの詳しいあらすじ」の改訂を再掲載する。監督:久保茂昭2024年主な登場人物(俳優)役柄【主人公】杉元佐一(山﨑賢人)「不死身の杉元」の異名を持つ元軍人。アシㇼパ(山田杏奈)自然の中で生きるための豊富な知識を持つアイヌの少女。【刺青囚人】後藤竹千代(マキタスポーツ)北海道に砂金を探しに来た杉元が出会った男。白石由竹(矢本悠馬)「脱獄王」の異名を持つ天才脱獄犯。笠原勘次郎(島津健太
私の守備範囲外の映画なのですが、田中圭さんが出演するとなれば、当然のことながら馳せ参じます。と言うことで、初日の昨日、鑑賞して参りました。それに先立ち、前作4作品も予習しました。その時の感想は・・・・山﨑賢人さんって、こんなに背が高かったんだ!・吉沢亮様がとにかく、と、に、か、く、破格の美しさで見惚れた。・えっ、主役を張れるこの人が出てたの?この人も出てたの?えっ、この人も・・・がエンドレス。・大沢たかおさんの演じる大騎は、クセになる。・時代劇の演技をしている人と現代劇の
【Blu-ray】『ゴールデンカムイ網走監獄襲撃編(2026年)』Blu-ray1枚組山﨑賢人・山田杏奈主演実写映画|アマサズ・エンタメ【仕様】・メディア:Blu-ray・収録内容:映画本編・ディスク枚数:1枚組・画質:フルHD1080p音声・日本語(オリジナル音声)字幕・日本語字幕【キャスト】出演:山﨑賢人山田杏奈眞栄田郷敦工藤阿須加栁俊太郎塩野瑛久稲葉友矢本悠馬大谷亮平高橋メアリージュン桜井ユキ勝矢中川大志北村一輝國村隼池内博之木場勝己和
山﨑賢人“キング”の意地で「ゴチ」リベンジを誓う!「兄貴なんで」(佐野勇斗)あのドラマからの“兄弟関係”は本物か!?本日7月9日(木)よる7時54分~日本テレビ系で放送の「ぐるぐるナインティナイン」は、「ゴチになります!」。VIPチャレンジャーは映画『キングダム魂の決戦』で主演を務める山﨑賢人。前回の戦績はなんと最下位ということでリベンジを誓う。今回、誰のゴチになりたい…www.ntv.co.jp\明日よる7:54〜#ぐるナイ🌈/キングゴチ⚔️👑VIPチャレンジャー
uno(ウーノ)新CMに直人さん、出演決定👏山﨑賢人くんとの共演は嬉しいです。情報解禁💐#山﨑賢人×#藤木直人uno4Dオールインワンシャンプー新CMに出演決定!お久しぶりに山﨑賢人さんとご一緒できて嬉しいです😊🤝新CMは4月20日(月)から放映開始となります。ぜひチェックしてください!藤木直人より、ファンクラブ会員のみなさんにメッセージが届きました📨…pic.twitter.com/gkK0O90VIB—藤木直人OFFICIALSTAFF(@fujiki_off
「キングダム魂の決戦」を観てきました。ストーリーは、馬陽の戦いで秦が大将軍・王騎を失ってから3年。王騎の思いを受け継ぎ、成長を続ける信は千人将に昇格していた。そんな中、趙の宰相・李牧の策略で、秦以外のすべての国が手を組み、総数50万からなる「合従軍」が秦へ侵攻を開始する。というお話です。馬陽の戦いで王騎を失った秦。舞台はあれから3年。思いを受け継ぎ、更なる成長を続ける主人公・信は千人将に昇格。天下の大将軍に向かって遥かな道を着実に歩んでいた。そんな中、秦国に急報が相次ぐ。
評価5/5☆☆☆☆☆『キングダム』(2019年)、『キングダム2遥かなる大地へ』(2022年)、『キングダム運命の炎』(2023年)、『キングダム大将軍の帰還』(2024年)に続き、第5作の本作が公開されて嬉しい。前作は馬陽の戦いで、王騎将軍が李牧の計略により龐煖に殺される場面を描いており、コミックの第14~16巻に当たる。本作はその続編なので、恐らく山陽の戦い辺りを描くのではないかと思ったら、一気に飛んで、コミック第24~27巻の、合従軍による函谷関の戦いの第1日目までを描いて