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春になり植物が動き出したので、今年も山菜採りに出掛けています😅雨が多く待たされましたが、漸く晴れてくれました🌞最初に採れるのはこれ。カンゾウは埋没部が白くて美味しいので、狙って掘り起こしながら採取します。タラの芽は低山はちょっと遅かった感じ💦標高500m以上のエリアはこれからだと思います。センノカミキリと思われる死骸が二つも付いていました。こいつに穿孔されると高確率で枯れちゃうんですよね...☹️3箇所回って何とかこれだけ確保。近くにはヤマビル5匹💦コゴミはピークで、ちょっと遅
キャベツは30玉植えた真ん中が丸くなり始めたあと2週間もすれば収穫できると思う明日は午前10時半に糖尿病クリニックの受診40日で3㌔も減量マンジャロの威力はすさまじい6週間分でほかの数種類の薬と合わせて3割負担13000円この調子でマンジャロ注射液を接種し続けたらお盆くらいまでに75㌔が60㌔台に突入するかもしれない減量によってヘモグロビンA1cの数値が6.2以下になっていてほしい受診が終わったら、クリニックから25キロほど離れた弟の家のカーポートに神楽南蛮のポット苗5個と
春の訪れを最も強く感じるのは、鳥海山ろくの森を歩くときである。冬の雪がようやく解け始め、大地から水蒸気が立ちのぼる頃、森は一斉に目覚める。枝先には若葉が芽吹き、沢には雪解け水が音を立てて流れ、林床には山菜が顔を出す。私は毎年、この季節を心待ちにしている。なぜなら「山菜採り」は単なる食材探しではなく、自然との対話そのものだからだ。初めて山菜採りに出かけたのは、ビーンブーツを履いて春の森を歩いた年のことだった。地元の知人に誘われ、鳥海山の麓のブナ林へと足を運んだ。出発したのは早朝。まだ空気が冷
今日の竹田市直入町は、曇り時々小雨。今週末は小国町へ初めての『コゴミ採り』に行って来たけれど、結果は『ボウズ』。コゴミ採りデビュー戦は惨敗に終わりました。地元の方曰く、今年は例年より山菜が出てくるのが遅いみたい。小国→阿蘇→産山村→九重町と巡って、旅の疲れを癒すため、最終日は長湯温泉へε=ε=(ノ≧∇≦)ノ今日もお散歩をかねてコゴミを探してみたけれど、やっぱり見つからない。コゴミを探していた場所で見つけたのは、毛むくじゃらのこの『ぐるぐる』。コレ、なんだろう?ネットで検索して