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//ついに最終回!『#アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~』最終回は3/25(火)よる9時放送❄\\『記憶』柊班、最後の事件へ——ついに訪れた父との対峙…鍵を握るのは被害者の家族事件の真相と知られざる想い氷月の"氷"が解ける日は来るのかー?来週もぜひリアルタイムで見届けてください🧊…pic.twitter.com/7nFQVGjRGO—『アイシー〜瞬間記憶捜査・柊班〜』フジテレビ1月期火9ドラマ【公式】(@eyesee_fujitv)March18,202
ドラマ『mother』編集、芦田愛菜主演-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be『Mother』第1話TVer-無料で動画見放題TVer(ティーバー)へ、ようこそ。TVerにあるテレビ番組はすべて無料!最新話から過去人気番組まで見放題!tver.jp日テレ2010年放送配信終了まで1週間以上鈴原奈緒(松雪泰子)は、30歳半ばに至る
3話は日本シリーズが延長して放送は今週になったんですね。なので2話だけの記事です。かなり経ってしまいましたが…。テレビ朝日木曜21時「緊急取調室」第2話(10/23)主演…天海祐希脚本…井上由美子演出…常廣丈太このドラマはもう第5シーズンになりますが、これまで再三記事で書いてきたように、面白い回は取り調べを受ける容疑者役のゲストが演技巧者であること、取り調べのシーンがたっぷり見られることが条件なんです。そういう意味で前回から続きの今回は取り調べられるのが山本耕史と若村麻由美で
感想を書くタイミングを逸して、3ヶ月近く経ってしまった。たまたま体調を崩して寝込んでいたせいで、最終話の感想を書きそびれてしまい、そのままずるずる書かないでいたら、こんなに遅くなった。で、明日(波瑠さんの誕生日)から波瑠さんの待望のファンクラブが開設されるというので、せめてその前にきちんとしておきたい、とか、単なる言い訳でしかないけど(笑)とは言っても、氷月と違って、自分の記憶力は非常に弱いので、思い出して感想書くのも結構大変。でも、このドラマの最終回で深く印象に残っているのは、
昨夜、晩御飯の後片付けをしていたらテレビから聞き覚えのある音楽が流れてきました。台所からあわててリビングへ行くとテレビの画面には山本耕史さん。そしてBGMはJohannesBrahms(ヨハネス・ブラームス)「交響曲第3番ヘ長調作品90第3楽章」なんとキンチョーのゴキブリ駆除剤ゴキブリムエンダーのコマーシャル山本耕史さんと妻役の女性(さとうほなみさん)のシリアス演技に物悲しいブラームス(ここまではよし)そこにKINCHOのG退治のCM
PSB(パーフェクト・サントリー・ビールのCMは見たことがありますか?ジンギスカンのバンド名と同じ「ジンギスカン」を使っていますね。ジンギスカンは西ドイツのバンドです。「DschinghisKhan」DschinghisKhanこの曲は同じドイツのバンドのボニー・Mの「怪僧ラスプーチン」にインパイアさてれ作られました。「Rasputin」BoneyM
こんにちは。フジテレビ系「火曜9時」枠で放送中のドラマ『アイシー〜瞬間記憶捜査・柊班〜』とTBS系「金曜ドラマ」枠で放送中のドラマ『クジャクのダンス、誰が見た?』に関心度MAXの僕。(笑)😂😂😂前者は、警視庁捜査一課第3強行犯第1係「柊班」主任・柊氷月(波瑠さん)と警視庁警務部監察官室室長・貝原松也(今井朋彦さん)の命を受けて柊氷を監視する巡査部長・土屋健次郎(山本耕史さん)
緊急取調室(2025)第1話橙色の殺人テレビ朝日10月16日(木)放送『緊急取調室シーズン5』第1話ネタバレあらすじ&考察――“真壁有希子、最後の闘い”が幕を開けた――🕵️♀️ネタバレあらすじテレビ朝日系ドラマ『緊急取調室(シーズン5)』(毎週木曜21時~)がいよいよ開幕。シリーズ12年目にして「THEFINAL」へつながる集大成の幕開けだ。そして第1話から、まさかの2話構成の大事件。総理大臣肝いりの再開発事業を背景に、2つの殺人事件とキャスター一家
家光編はぶつぶつ文句を垂れながら終了。やはり、春日局がただの可哀想なばあさんになってしまったのがな。老獪なおばばさまであったはずだし、六人衆からは少なくとも敬われていたはず。そして大奥を男性顔負けの腕で差配していたのは事実。寝付くようになってしまい気が弱くなったおばあさんは、昔語りをしましたとさ。そして亡くなりましたとさ。ではあまりにも…。そして臨終の場に居合わせたのが有功だけというのが本当に残念。家光達に見守られながら旅立ったのになあ。一番は、玉栄が家光の閨に侍るようになって、敬語も
架空OL日記ですか今回はドラマ版の方です多分、ホットスポット見ていたせいもあるかもですが……いきなり前回のホットスポットに今までいないメンバーが車に乗ってて、夫が誰?となり、私もよお~く見たら、私「酒木さん!」とっさに出たのはその架空OL日記の酒木さんでした酒木さんは山田真歩さんですが、山田さんすら出てこないという……そこから夫が突然、架空OL日記の小峰コール(臼田あさ美さん)が見たいとか言い出したのきっかけでしたねみんなが多忙で、苦手な副支店長が勝手に帰ろうとし始めた時
NHKの時代劇は面白くて、よく観ていました。中でも、毎回楽しみに待っていたのが、「陽炎が辻居眠り磐音江戸双紙」でした。かなり前の作品でしたが、当時必ず観るほど主人公の生き様に共感したものでした。原作は、佐伯泰栄氏の作品です。後に、松坂桃李さんが主演で映画化されています。以前、ブログにも一度書いています。映画の方は、主人公磐音と許嫁奈緒との悲しい別れと剣術シーンが主な見所でした。続編を期待したのですが、今のところ情報はありません。含みを持たせた終わり方だったのですが!NHKドラマは