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ビジネスホテルなんて、まともにグッスリ寝られないと相場は決まってるよね~(;∀;)6時になったから、あさんぽに出てみたら駅前なんて誰もいない(笑)いつもは混雑してるだろうけど、早朝だけのこんな感じ、いいね宇都宮餃子って間違ってはいないけど、これを代表にされちゃ困るわよ(笑)コーヒー買いにセブンに行ったら!まさかの、本物のセブンイレブン7時から23時なんて懐かしい~モーニングコーヒーはあきらめて、とことこ歩いて山本閣下の生家子供のころ太平洋戦争の本ばかり読んでた
副題を海軍善玉論、石原完爾名将論の陥穽とし、史料の公開、研究の進展で専門家の間で否定された昭和史をめぐる従来の常識や定説を、ノンフィクション作家や軍事史の研究家ら3人が座談会形式で徹底批判する。昭和の戦争をめぐる読者自身のリテラシーチェックにもうってつけの一冊だろう。「海軍善玉論」とは戦前の海軍は日独伊三国同盟に反対し、日米開戦もできるだけ避けようとし、陸軍のように前のめりで戦争に突き進んだのではないという言説を指す。海軍OBたちが戦後の国民の海軍に対するイメージをいい方向に導こう
山本五十六の名言「もらった恩は岩に刻め、与えた恩は水に流すべし」人は生きていく中で、様々な恩恵を受け、また与える。山本五十六のこの言葉は、その恩義との向き合い方について深い示唆を与えてくれる。他者から受けた恩は、決して忘れてはならない。それは岩に刻むように、永く心に留め置くべきものである。感謝の念を持ち続けることは、人としての誠実さを示すと同時に、己の謙虚さを保つ術でもある。一方で、自らが施した恩は、水に流すように忘れるべきである。見返りを求めず、名誉や感謝