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GW5日目、今は🇯🇵みどりの日と呼ぶらしい。夜中は雨音で目が覚めるような豪雨☔️、朝には雲の切れ目から時折り陽がさす空模様。雨が止んでるタイミングに家を出て、午前中の人出の少ないうちに山手西洋館の「端午の節句装飾」巡りに出かけました。桜木町駅前から山手西洋館に向かうバスに乗る頃には青空が広がってきました。最初に訪ねたのは🇮🇹イタリア山庭園、外交館の家とブラフ18番館があります。◾️外交官の家↑ダイニングルーム↓節句飾り、鯉のぼり◾️ブラフ18番館↑ダイニングルーム↓
横浜、山手西洋館めぐりのつづきです。いくつかまわりました。『横浜山手西洋館①べーリック・ホール』横浜は、関西でなじみのある神戸の街を、何倍かにした規模の大きな街でした。山手の元町公園周辺には洋館が何軒か残り、外国人墓地もあって異国情緒を感じます。建物を…ameblo.jp横浜港について調べてみると、安政6年(1859)に開港し、外国人が商売して居住することが認められました。しかし、長崎や箱館(函館)のように外国との交易をすでに行っていた港と違って、港として機能するのが初めてだった
横浜は、関西でなじみのある神戸の街を、何倍かにした規模の大きな街でした。山手の元町公園周辺には洋館が何軒か残り、外国人墓地もあって異国情緒を感じます。建物を見ながら歩くのが楽しく、いつのまにか写真をたくさん撮ってました。べーリック・ホール見たなかで一番気に入った、イギリス人貿易商のB.R.べリック氏の邸宅。昭和5年(1930)の建築で、スパニッシュ様式の瓦屋根やアーチ型の窓など、写真では隠れてますが3連アーチのポーチ付きで、とてもおしゃれな外観でした。中に入ると、