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JR東日本・山形駅みどりの窓口は、「整理券方式」になっています。山形駅みどりの窓口の営業時間は、6:30~20:00です。(2025-3-15から変更)山形駅みどりの窓口が、「整理券方式」になっている様子です。「整理券方式」になった時期は、プレスリリースされていませんので、不明です。山形駅みどりの窓口の出入口です。プレスリリースされずに、多くの駅で「整理券方式」に移行されていますので、少しづつてすが紹介して行きます。
山形でスーパー銭湯のように温泉やサウナを楽しみながら、そのまま宿泊できる施設を探していませんか?大きなお風呂でゆっくりしたい。サウナでしっかり汗を流したい。お風呂のあとにそのまま泊まれたらうれしい。そんな方におすすめの宿をまとめました。今回ご紹介するのは、天然温泉やサウナを満喫しながら宿泊できる山形県内の人気施設です。宿名県名特徴悠湯の郷ゆさ&おふろcafeyusa山形県天然温泉・セルフロウリュサウナ・おふろcafe併設天然温泉花笠の湯スーパーホテル山形
山形駅の待合室にあるベンチ。背もたれ無し、有りの席があるんですが、背もたれ有りのベンチが、座ってみるととても楽。荷物が多かったのでこの背もたれに助けられました。米沢行きの普通列車に乗るとき、反対ホームに、いろどりSATONO(さとの)が止まっていました。山形駅14:32分発、仙台駅15:59分着の観光列車で、1号車(グリーン席)と2号車(リクライニング席)の2両編成。ちょこっと中を覗いたけど座席が優雅で良さそう。いつか乗ってみたいですね。
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は番外編、ビーフカツからは離れます。テーマは、山形県山形市の喫茶店『コーヒーラヴ』です。最寄駅はJR山形新幹線/奥羽本線/左沢線仙山線の『山形』駅東口から徒歩5分メインストリートから1本入った路地にひそむ喫茶店です白亜がくすんだレトロなファサードこれは通り過ぎる訳にはいきません年季の入った看板『ラブ』ではありません原語に忠実な『ラヴ』です店内に入ると素晴らしい光景に目を奪わ
蔵王に行きたいけれど、車がないと不便そうで迷っていませんか。雪景色のロープウェイ、白く濁った名湯、温泉街の食べ歩き、季節が合えば御釜まで。蔵王は「車がないと無理」と思われがちですが、実は山形駅を起点にすれば、バスと徒歩だけでもかなり満足度の高い旅ができます。ただし、車なしの蔵王観光にはコツがあります。それは、あれもこれも詰め込みすぎないこと。蔵王温泉は山の上にある温泉地なので、バスの本数やロープウェイの運行、天候の影響を受けやすいです。だからこそ、最初から「温泉宿に泊まる前提」で組むと
蔵王に行きたいけれど、車なしでも観光できるのか不安に感じていませんか。蔵王温泉は山の上にある温泉地なので、「バスだけで行ける?」「宿まで歩くのは大変?」「ロープウェイや温泉街を車なしで回れる?」と迷いやすい場所です。先に結論をいうと、蔵王観光は車なしでも楽しめます。山形駅から蔵王温泉行きのバスを使い、宿の送迎や徒歩、ロープウェイを組み合わせれば、1泊2日の温泉旅行として無理なく計画できます。車なしで蔵王に行くなら、宿選びがとても大切です。特に、山形駅からの送迎、蔵王温泉バスターミ
※この記事は広告を含みます。蔵王温泉への旅行を決めても、旅館ごとに温泉や食事の特徴が違うため、どこに泊まるか迷ってしまいますよね。「乳白色の露天風呂をゆっくり楽しめる宿はどこ?」「山形牛や郷土料理も味わいたい」「温泉街の風情と移動のしやすさ、どちらを優先すればいい?」このような疑問を感じている方も多いのではないでしょうか。温泉、食事、山形駅からのアクセスを総合的に比べると、今回の第一候補は蔵王温泉蔵王国際ホテルです。ただし、老舗旅館の趣を楽しみたい方や
いろどりSATONOに乗ってみたいけれど、「いつから予約できるの?」「えきねっとで検索しても出てこない」「仙台と山形のどちらに泊まればいい?」と迷っていませんか。いろどりSATONOは、毎日走っている列車ではありません。そのため、運転日や指定席の発売時期を確認せずに探すと、えきねっとに列車が表示されず、「もう満席なのかな」と不安になりやすい列車です。また、指定席が取れても、仙台発に合わせて前泊するのか、山形到着後に泊まるのかによって、選ぶべきホテルが変わります。この記事では、
『美味しすぎるどら焼きに出会った山形旅行』『かみのやまシューってこんなに美味しいの…!【山形】』『山形県で人気の『高畠ワイナリー』でワイン入りソフトクリーム!』山形駅から奥羽本線に乗って向かっ…ameblo.jp↑山形旅行ブログの続き…大好きなYouTuberうさもぐさんがよく紹介されていて、とても気になっていたお店。山形旅行が決まり、念願叶いました!!老舗和菓子店の山田家さんです山形駅からは少し離れていて、歩いて18分ほど。山田家(山形/
先日、神戸からの来客があり、7人で空海に行ってきました和工房空海(山形/居酒屋)★★★☆☆3.18■予算(夜):¥5,000~¥5,999tabelog.comお店に入ると、入り口で上着を預かってもらい、入って直ぐの左手にあるテーブル席に通されました。料理は4500円のコースで6品。最初はこちらでした。奥から、白滝のたらこ和え、つぶ貝、燻製卵、エビとフキノトウ?の天ぷらにマグロのお寿司です。オシャレな色合いですね続いて2品目はカツオのタタキ、薬味乗せ。3品目
山形へ行きたいけれど、車なしだと観光しにくいのでは……と不安になりますよね。でも、山形駅を拠点にすれば、山寺、霞城公園、文翔館、七日町、紅の蔵、蔵王温泉まで、電車とバスでかなり楽しめます。大切なのは、行きたい場所を詰め込みすぎず、「山形駅前に泊まって動く」のか「蔵王温泉に泊まって温泉を主役にする」のかを先に決めることです。車なし山形観光の結論初めてなら、宿泊拠点は山形駅前が便利です。山寺、駅周辺グルメ、霞城公園、文翔館を効率よく回れます。温泉をしっかり楽しみたいなら、1泊目を山形駅前
山形へ1泊2日で行くなら、短い時間でどこまで楽しめるのか迷いますよね。せっかく山形まで行くなら、山寺、蔵王温泉、山形牛、そば、冷たい肉そば、温泉宿までしっかり味わいたいところです。ただ、山形は見どころが多く、山寺、蔵王、銀山温泉、米沢、鶴岡、酒田まで欲張ると、1泊2日では移動だけで疲れてしまいます。結論から言うと、初めての山形1泊2日なら、1日目に山寺を参拝し、夜は蔵王温泉に泊まり、2日目に蔵王の自然や山形駅周辺グルメを楽しむ流れがおすすめです。山寺で1,000段を超える石段を上って絶景
山寺へ行ってみたいけれど、車なしでもちゃんと観光できるのか不安に感じていませんか。山寺・立石寺は、最寄りのJR山寺駅から徒歩で向かえるため、車なしでも観光しやすいスポットです。ただし、立石寺は石段が多く、観光後は思った以上に足が疲れます。さらに、電車の本数や荷物の置き場所、宿までの移動も考えておかないと、せっかくの旅行が慌ただしくなってしまうこともあります。先に結論車なしで山寺観光をするなら「駅近」または「送迎あり」の宿を選ぶのが安心です。迷ったら、天童駅からの送迎があり、温泉と食
東北で温泉に行きたいけれど、駅から遠い宿だと移動だけで疲れてしまう。荷物を持ってバスを待ったり、雪の日や雨の日に長く歩いたり、タクシー代を気にしたりする旅は、せっかくの温泉気分が少し下がってしまいますよね。そこで今回は、電車で行きやすく、駅から歩きやすい東北の温泉宿を厳選しました。「車なしでも行ける」「到着してすぐ温泉に入りたい」「観光も食事も楽しみたい」「週末にサクッと癒やされたい」という人が、迷わず選びやすいように、アクセスだけでなく、温泉らしさ、食事、過ごし方、どんな人にオススメかま
山形駅の近くで温泉に入りたいと思っても、検索結果には駅から歩けるホテル、路線バスで向かう温泉宿、日帰り入浴施設が混ざっていて、どこを選べばよいか迷いやすいものです。特に車なし旅行では、地図上の距離だけで宿を決めると、バスの待ち時間が長かったり、キャリーケースを持って雪道を歩いたり、送迎時間に間に合わなかったりすることがあります。この記事では、山形駅から徒歩・電車・路線バス・送迎で行きやすい4施設を、移動のラクさ、温泉、食事、客室、向いている旅行別に比較します。駅前に泊まるか、本格
山形旅行を考えるとき、「山寺も行きたい、蔵王も行きたい、銀山温泉も気になる……でも、どう回れば無理がないの?」と迷いますよね。山形県は見どころが広いので、行き当たりばったりで動くと、移動だけで疲れてしまうことがあります。せっかくなら、絶景・温泉・グルメ・レトロな街並みを気持ちよくつなげて、「この旅、正解だった」と思えるコースにしたいところです。この記事では、初めての山形旅行でも満足度が高くなりやすい、2泊3日の観光モデルコースを紹介します。このコースの魅力山寺・蔵王・銀山温泉を効率よく
こんばんは!今日の山形は、良く晴れて青空が広がり最高気温は25.7℃、快適な一日でしたが午後8時22分頃大きな揺れを感じましたちょうどブログを書いている時でした最近、大きな地震が連続しているので日頃の備えはしておこうと思います何もなければそれまでですからねさて、今日は山形駅前の昔から地元民に愛されている中華料理店を更新します(1960年創業)JR山形駅東口駅前で飲むと〆に中華そばを食べに行く馴染みの店で、駅から徒歩3分山形五
夏の山形を車なしで観光したいと思っても、山寺、蔵王温泉、銀山温泉など、行きたい場所を全部入れると移動ばかりになりがちです。特に路線バスや電車で回る旅では、観光地の数を増やすより、同じ方向にある場所を組み合わせて、乗り継ぎに余裕を持たせることが大切です。夏の山形を初めて訪れるなら、山形駅を起点に、1日目は山寺、2日目は蔵王温泉を巡る1泊2日が組みやすいモデルコースです。山寺では緑に包まれた石段と五大堂からの景色を楽しみ、蔵王ではロープウェイから夏山を眺めたあと、温泉で歩き疲れた体