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いよいよ還暦今シーズンの毎週楽しみにしているドラマたまたま見てえ?!これは知らんかった来週から絶対に見ると決めた「今夜、秘密のキッチンで」⬇️(画像お借りしました)どんな展開になるのだろう
大学院に通っていた頃の話なので、まだ10年もたっていない。文具や日用品はアスクルで注文するのにUber含め出前はしたことがない研究室には、先輩と同級生、二人の外資系IT企業勤務のデザイナーがいた。その人たちが、ちょっとしたことを教えてくれるとき「共有」という言葉を使っていることが不思議だった。「明日の会場への行き方を共有します」「○○で撮った写真を共有しますね」といった感じ。それは「会場への行き方は私が教えてあげるよ」「写真を送るね」でいいと思うのだが。予備の電球の
昨日のゴールデンレーサー賞では古性が驚異の中割り1着。失格せず完走すればいいオープン戦ですが、危険を顧みず常に勝利を目指す姿勢。このダービーに臨む古性の気迫が伝わります。準決勝に進出した選手の地区勢力は以下のとおり。北日本4、関東4、南関4、中部2、近畿3、中四国7、九州3もっと偏るかと思いましたが、意外と均等にバラけました。1R周回③①⑧②⑦⑨④⑥⑤きれいな三分戦。関東と中近は互換だが、④晝田ラインは外枠でもあり一枚落ちる。初手枠なりから。同県3車の③橋本壮は主導権取りなら
全日本選抜は脇本が優勝。この結果はいいとして、レース展開が残念すぎて、戦後評を書く気になりませんでした。大幅に資金を減らしてしまった先週のG1。せめて大垣記念では、少しの幸運がありますように。一次予選は三分戦が6個もあります。大垣の番組屋は優秀ですね。今回は125期の新鋭S級も5人出場しており、今後の成長を占う試金石でもあります。1R周回⑦③⑧①⑨④⑤②⑥125期の新鋭①阿部英は⑨園田の弟弟子。果敢な先行で最後は兄弟子⑨園田のちょい差しワンツー、というのが理想のシナリオ。しか
六日間にわたるGWの祭典も千秋楽迎えます。平塚開催のダービーで気合充実だったはずの南関勢は一人も決勝に進めず。郡司の落車は悲劇でした。太田海、石原颯、町田、犬伏と大砲を揃えたはずの中四国も、決勝は取鳥と松浦のみ。北日本も新山、中野慎、中石が相次いで敗退。近畿も古性が寺崎を残せず。嘉永や山口拳も途中敗退。そんな中でも古性と吉田拓は一つ抜けた強さを発揮して危なげ無く勝ち上がり、眞杉も薄氷ながら準決勝をクリア。現時点トップ3が揃いました。2R周回⑨①⑦⑧②⑤⑥③④4車の先頭になった
外回り。向正面、2コーナーより奥からのスタート。コーナー2回。スタートは平坦。3コーナーまで約710mの長い直線。うち400mほど進むと高低差4.1mもの「淀の坂」の上りに差し掛かる3コーナーに入り、残り820m地点付近で坂の頂上を迎え、そこから100mほどで一気に坂を下る。一気に下った後も緩やかな下り坂が最後の直線の半ばまで続き、ゴールは平坦。最後の直線・Aコース使用時403.7m・B,C,Dコース398.7m改修後は・芝1600mのスタート地点が広くなった・4コーナ