ブログ記事1,970件
こんばんは。ご訪問いただき、ありがとうございます。過去の記事を書いています。今まで言えなかったこと。心にフタをかけていて言えなかったこと。最近、ポロポロと思い出しながら書いています。時系列がバラバラですがよろしくお願いいたします。舅は、なくなりました。姑は、元気です。前にも書きましたが、姑は突撃訪問を当たり前のようにする人です。居留守を使ったこともあります。そして本当に留守だった日もあります。姑はピンポン鳴らしても誰も出ないとき。ドアノブに荷物をかけて帰ります。ときに
普段、我が家には営業、勧誘、宅配便、くらいしか、来客(インターホンを押す人)はありません。そのため、ワタシを含め、家族は宅配便の人以外はインターホンが鳴っても居留守を使います。でもさ、居留守って罪悪感すごいよね…最近年末なこともあって、やたらとインターホンが鳴ります。銀行や証券会社、建設会社の人なんかが、来年のカレンダーを持って挨拶回りに来てくれてるようだけど、基本全て無視。だって、皆さんが会いたいのは、主人だろうし、ワタシは関係ないやん。出たくなーい。でも、毎回毎回、罪悪
【防犯】「居留守」は逆に危険?元刑事が教える、インターホンが鳴った時の「正解」ついやりがちなこと、平日の昼下がり、突然鳴り響くインターホンの音。出るのが面倒。知らない人だから、、と息をひそめて居留守を使っていませんか?↑↑↑これが防犯のプロである元刑事から言わせると「最も危険な行為」の一つなんです。これが危険リスクを呼び込む可能性が!というわけで、防犯雑学です。確かに私もやりがちでしたが、平日、宅配便の予定もないのに玄関チャイムが鳴った場合、