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以前、乳がんの局所再発後の経過について、ChatGPTと一緒に「これからの安心度」の目安を作ったことがありました。でも、あとから見直してみると一部間違っていたところがあって💦気になったので、今朝あらためて作り直しました😊私は乳がんを一度経験したあと、胸壁に局所再発しています。だから、初発の人とまったく同じように考えるのではなく、「一度再発したあとの自分」として、これからの経過を見ていきたいと思っています。今回これを作ったのは、自分自身への戒めというか、「もう大丈夫!」
乳癌で、部分切除を選ぶ時さ。局所再発率って気になりますよね。あんまり気にならないわよ、生命予後は変わらないでしょ!って方はいいんですけど、局所再発も気になるけど部分切除を選びたいっていう方は、絶対聞いておいた方がいいと思う。そこの病院における局所再発率つまり、自分が手術を受けるであろう病院の、局所再発率。なんでこれを聞くべきか。だって、病院によって、断端陽性の比率があまりにも違いすぎるから。(毎回毎回ギリギリ狙ってきはって、ほんまエライコッチャでっせ)手術件数をある程度もってない
昨日、今日と連発でセカンドオピニオン行ってきました。高いですね、、セカンドオピニオン。二日間で10万近く吹っ飛びましたま、必要経費です。医療費控除で4万くらいはもどるかな。で。セカオピは2つとも内科です。聞きたいことは①再手術は目指せるの?②抗がん剤はなにがよい?③放射線(重粒子、陽子線とか)は?ざっくりするとこの3つ。まず昨日のA院。絵に描いたような博士みたいな先生。鼻メガネで上目遣いにこっちみて、とにかく事務的。「タラレバの話してもしょうがない。現時点で
こんにちは😊今日も一応、私の受けた治療について書いておきたいと思います。残念ながら、私の術後経過観察期間(約1年半)は、2024年1月に終わりました。再発が確実となった日は一人で結果を聞きに行ったので、(心置きなく)外科の主治医に寿命を尋ねると、「平均的には12ヶ月」との答えが。その時は覚悟を決めました。手術は東京で受けましたが、化学療法は自宅のある地方の県内で受けることになり、そこを受診した際、重粒子線治療に興味はあるかと聞かれました。知識がなかったので家族で調べ、受けてみたいと