ブログ記事4,016件
IgA腎症今までの経過2019年1月人間ドックで尿潜血(3+)、尿蛋白(+)指摘その後、徐々にクレアチニン上昇2022年3月腎生検で指定難病のIgA腎症と診断2022年6月口蓋扁桃摘出術2022年9月〜ステロイドパルス療法3クール2022年10月〜プレドニン30mg隔日内服以後、2ヶ月毎に5mgずつ減量2023年9月プレドニン内服終了主治医より寛解とのお言葉をいただきました現在、薬は何も飲んでいません。2026年1月27日(火)6か
はじめまして。昔、看護師、いま、40代後半の保健所で働く保健師です2021年から、職場の定期健診で尿蛋白がちらほら陽性になるようになり、自覚症状がないので、健診前は引っかからないように多量に水分をとったりして(悪あがき)してましたがいよいよ尿蛋白2~3+が当たり前となり、再検査先のクリニックで、このままだと心不全で死ぬよ!と脅され、紹介状をもって、近所の総合病院へ。2024年、検査の結果、全身性エリテマトーデス(SLE)、シェーグレン症候群と診断されました
初めてお家で迎える大晦日🏠嬉しいけど、尿蛋白が気になってソワソワもしてます今年は、リツキサンをして、ステロイドを減らして、仕事復帰もして、とっても充実した1年でした❣️短い入院はしたけど、年越しは家族と過ごせます……こんなに嬉しいことは無いお義母さんが色々作ってくれよん私も今から馬刺し切ったりだし巻き玉子作ったりしましょう❣️毎日ブログを更新できてよかった、見てくれた方、アドバイスくれる方、本当に感謝してます来年も、よろしくお願いします🙇♀️ママは一生懸命生きるよ💪('ω'💪)
長子の尿糖が引っかかったのは1回限りでホッとしていますが次子がほぼ毎回尿蛋白(+)で二次検査となります。今年も再検査になり不機嫌な次子。だいたい二次で(−)になるのですが私が転職し勤務時間が長くなった年に二次も(+)になり要精密検査になったことがあります。そうなると尿検査だけでは済まないので普段かかっている小児科でなく複数科を持ってる診療所の小児科を受診しました。そこは病児保育利用するため2,3回かかったことがあり診察券は持ってました。結果その時は尿蛋白は問題なく県外の泌