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新しく出荷調整場となるプレハブハウスの窓にカーテンを設置するため、カーテンレールも含めて調べていたが、基本的には閉めっぱなしになるので突っ張り棒で布やのれんを吊り下げるのが一番楽で安くて簡単だという結論に行きついた。突っ張り棒で実家で掘りだした布たちをかけていき、完成。窓が布で覆えたので、ついに自動包装機を使ったホウレンソウの出荷調整を実施。1パックの包装作業時間を15秒ほど短縮できるだけでも大きいが、包装後の出来栄えが思ったより綺麗にできること、大量にまとめて作業できることもメリットだと