ブログ記事11,585件
おかえりなさい。びわおちゃんブログ&アニオタWorldへようこそ。「付き合ってるんです、私たち」今のままでいれば、明日も同じように話せる。小雪が守ろうとした日常に、湊の恋人という存在が加わりました。けれど、第16話「停止と進行」は、桃香が恋に勝っただけの話ではありません。交際が始まることと、気持ちが通じ合うことは別。そのずれが、三人の選択に残ります。※第16話の結末に触れます。心理描写には解釈を含みます。桃香が欲しかったのは「恋人」の席だけ?文化祭の準備が進むなか、
俳優・松山ケンイチさんが東京を離れ、北海道の自然豊かな町に移住したというニュースが話題になりましたよね。なぜ、芸能界の第一線で活躍する彼が、あえて田舎暮らしを選んだのでしょうか?この記事では、松山さんが選んだとされる「森町」でのスローライフに迫り、その暮らしぶりや移住を決断した背景、さらに新たに始めたシカ革ブランド「momiji」についても詳しくご紹介します。自然の中で“本当の豊かさ”を追求する松山さんの生き方には、現代の忙しさに疲れた多くの人にとって、心を動かす何かがある
4#氷の城壁#阿賀沢紅茶#永瀬アンナ第13話「認識」秋音に「桃香の応援してくれませんか?」と言われ、もやもやとした気持ちを抱える小雪。体育祭当日、お互い意識しすぎてギクシャクする小雪と湊を見ていた陽太は、小雪に「何か隠してることない?」と聞く。小雪は陽太に、初めて自分の気持ちを打ち明ける。◆ONAIR毎週木曜よる11時56分~TBS系28局にて全国同時放送中アニメ専門チャンネル「AT-X」にて毎週土曜よる9時~放送中◆STREAMING地上波放送後、Netflixにて
本日もお疲れ様です!カフェオレです♪氷の城壁第8話『等し並み』中学時代の失敗の反省から、自分を変えようと高校デビューした美姫。だが、上手く行き過ぎて素の自分が出せなくなっしまった美姫は、周りが思い描くアイドル像を演じることに限界を感じ始め、バイト先の先輩たちに本音を漏らす。それを友人のまりに聞かれてしまいーーー。自分が思ったことを伝えるのは、誰かにとって苦痛になることも大事な友達を傷つけていたことも美姫は気付いていなかった。陽太とバイクの話で盛り上がる。陽太が毎日一
本日もお疲れ様です!カフェオレです♪氷の城壁第13話『認識』秋音に「桃香の応援してくれませんか?」と言われ、もやもやした気持ちをかかえる小雪。体育祭当日、お互い意識しすぎてギクシャクする小雪と湊を見ていた陽太は、小雪に「何が隠していることない?」と聞く小雪は陽太に、初めて自分の気持ちを打ち明ける。体育祭当日。それぞれの競技が進み、応援団の衣装を身につける小雪たち。美姫に話しかける桃香。仲良く話す2人を見て驚く小雪は、その場を後にする。陽太とぶつかった小雪。その場を
新しく始まったカンテレのドラマ「銀河の一票」が初回からとても面白かった。ワンクールごとにたくさん始まるドラマのなかからどれを観ようかと決めるのはなかなか難しい判断なのだが(判断に失敗して、名作をいくつも観損ねている。)、「エルピス」の佐野亜裕美がプロデューサーだと知ったときにこれは観てみようと思った。主演は黒木華。黒木華が演じるまつりの父(坂東彌十郎)は政治家、民政党の幹事長を務めているという人物で、まつりは父の秘書をしている。車椅子の母(小雪)は後妻なのだが、インフルエンサーでもあり、バリア
一葉(上白石萌歌)は、人と向き合えない椎堂(生田斗真)にきつく当たり、絶縁を言い渡されてしまいます〈以下ネタバレあります〉もうすぐ「リクラ」も休刊し、恋愛コラムも終了今までコラムを助けてくれた椎堂に、最後にきちんとお礼を言ってケジメをつけたいと思うものの、連絡すらできないままそこで、幸子(宮澤エマ)のアドバイスを受けアリア(シシド・カフカ)に相談。アリアに椎堂との馴れ初めを聞くと、付き合うようになったのは、アリアが好きになってから。クリスマスにアリアから告白。その頃から大の動物好き
恒例!我が家のお正月~中国料理『浜木綿』「お花は~ロウバイ」あけましておめでとうございます今年もよろしくお願いします。我が家恒例のお正月中国料理「浜木綿」で好きなものを好きなだけスタイルえびのチリソース小籠包やみつきよだれ鶏香港式焼きそば私はミニラーメン昔ながらのマーボ豆腐豊香天津麺名物担々麵浜木綿チャーハンえびの焼き餃子みんな美味しそうに食べています鶏とカシューナッツの宮保炒
いや~恐れ入りましたね。これであかり(野呂佳代)が都知事になるラストだといくらなんでもできすぎな話になり、ファンタジーみたいになってしまうなと懸念していましたが、それは佐野Pと蛭田脚本のタッグでは杞憂でした。フジテレビ月曜22時「銀河の一票」最終回主演…黒木華脚本…蛭田直美演出…松本佳奈このドラマは茉莉(黒木華)とあかりを支える助っ人が次々と増えていくのを描いてきましたが、最終回に最強の助っ人が現れました。それはまさかの対立候補である流星(松下洸平)だったんですね。鷹臣(坂