ブログ記事3,765件
平成24年(2012年)にクリトリス包茎術と小陰唇縮小術を受けました。13年前なので、当時は38歳です。自分の中のメインはクリトリス包茎術で、小陰唇縮小術は、おまけでつけ足した感じ。クリトリスは完全に皮に覆われていたのを、ちょこっと顔出す位にしてもらった。どうせ切るならと、小陰唇の片側だけ大きかったのを同じ大きさにそろえてもらったの。術後の副作用として、なんとオシッコするときに狙ったところと違う方に飛ぶようになった。当時は割と和式トイレも多く、せっせと拭き掃除していました。当時の見積
こんにちは!いとうらんクリニック四条烏丸です今回はデリケートゾーンの黒ずみについてです。『誰にも相談できない…』と感じている方はとても多いお悩みですスタッフとして日々お話を伺う中で、年齢や出産、下着の摩擦などをきっかけに『気づいたら色が濃くなっていた…』というお声をよく耳にします実は黒ずみの原因は1つではありません!黒ずみの原因・メラニン色素の蓄積・下着やナプキンなどの摩擦や刺激・小陰唇の形のよる擦れやムレ…そのため『
今回は『小陰唇縮小術』のモニター症例をご紹介します。手術を迷われている方の参考になればと始めた「小陰唇縮小術の症例写真のご紹介」も、モニターになってくださった患者様のおかげで、今回が14例目のお写真となります。さっそく今回のモニター患者様の経過を説明します。まず、手術前の状態をご覧ください。※アメブロでは写真が削除されてしまうため、写真は私の個人サイトにアップしています。下の画像をクリックするとリンクしますので、写真はリンク先でご覧ください。※リンク先の【症
今回のモニター様は、垂れ下がった外陰部を引き上げて小さくしたいと希望されました。陰核周囲リフト+副皮+小陰唇の縮小術を受けられました。出血が多く痛い部位のため、止血効果の高いレーザーメスで切除を行い、透明な細い吸収糸で縫合します。数ヶ月は傷が硬くむくみがあり、半年以上かけて成熟します。婦人科美容の症例写真は院内でご覧頂けます。>料金を見る>説明を見る