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小田和正さんの公式情報紙として月1回発行されてきたFAREASTCAFÉPRESSが今年10月発行号限りで終刊になるのは、昨年11月の発表時にも書いた。僕は毎年5月に次の1年分の購読継続の手続きをしてきたけれど、先月が最後の手続きとなった。完了画面上に「最終号までの購読」と表示されたのを目にして、終刊が現実のものとして突き付けられたようで、寂しさを感じずにはいられなかった。昨春にはモバイルサイトが終了し、年末恒例のクリスマスの約束も昨年の放送が最後となった。5月に始まったコンサー
本当に久し振りにクーラー入れず扇風機で過ごした昨日は小田和正2009年の『クリスマスの約束』当に奇跡の神回を観直す総勢24組34名の歌手達が一堂に会しての22曲『22'‘50“』は何度観ても凄い体験一流ボーカルリストの音圧には圧倒されるし皆ピンで唄ってるメンバーだから脇でのハモリも上手素晴らしいライブへ22回通った以上に各々混ざり合い醸し出すその化学変化は素晴らしい多分歌手達の共同作業は殆ど皆無に等しいから歌い手と観客が互いに新鮮な感覚に陥
「セットリスト小田和正『明治安田PresentsKazumasaOdaTour2025みんなで自己ベスト!!』」S13114・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.2.15初稿V1.1:2025.5.1〜5.2セトリを掲載以降、順次更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リン
「中島みゆき『永遠の嘘をついてくれ』に思うこと~中島みゆき作品解説21」S3566・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2016.2.20初稿V1.1:2019.2.27最新エディタにて記事を作成、旧記事と差し替えおよび吉田拓郎のコメントを追記V1.2:2024.2.01歌詞の追加及び是正『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A13
<2025.11.23>再掲<2023.07.21>記事小田和正「こんどこそ、君と‼KazumasaOdaTour2022-2023」は7月21日の北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(2日目)と、8月1日、2日の横浜アリーナの3公演を残すのみとなった。ラストひとつ前、8月1日の横浜アリーナ公演に、中学生の頃からのファンの妻と一緒に参加する。7月20日、チケットが届いた。ぱっと見た限りでは結構いい席かも。長年、小田和正チケット確保でお世話になってきた知人に
入会した時がピークで、どんどん追わなくなったファンクラブ。やはり私はファンクラブって向いてないようです。numberIのファンクラブ、どんどん興味なくなってSNSもチェックしなくなって、コンサートも応募すらしなくなりました…(笑)なんかね…やっぱり向いてないんでしょうね。追うのがめんどくさいんですよねあと、1番の理由は平野紫耀くんがどんどん好きな方向から遠ざかってしまって…numberIの音楽がもはや分からなくてダンスもよくわかんない方向だし、リズムもなんかよくわかんないし…私が
<2025.10.02>再掲<2024.07.26>再掲<2019.02.17>起稿人生の中でこの世のこと全てを分かり切るのは不可能だし、ましてやことの真実などそう簡単に掴めるわけはない。でも日々必死に生きる中で様々なことを経験して、少しずつ気付き、分かっていくのだろう。その意味で、自分の人生はいつも途上。今はまだ人生を語らず。何千人何万人という人たちに影響を与える生というのはひと握り。人数の多寡ではなく、一人の人の必死の生は、その周りにいる人たちに必ず勇気を与える。
🎄クリスマスの約束2024🎄24日の放送を見ましたが、今年が最後だそうです。小田和正さん、本当にお疲れ様でした。番組は、過去VTRもふんだんでした。拓郎さんと小田さん細野晴臣さんと小田さん宇多田ヒカルと小田さん松たか子と小田さん2013年は、デイ・ドリーム・ビリーバー(ザ・タイマーズ)を、小田和正・根本要・スキマスイッチ・水野良樹で演奏しています。忌野清志郎スーパースター烈伝小田和正さん以前何かで読んだのを覚えていて、気になっていたことがありました。忌野清志郎が小田
(ネタバレあり)待ちに待った小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!がついに始まった。ツアーの幕開けは静岡エコパアリーナ。連休の谷間の平日だけど、万難を排して休みを取った。僕が前回小田さんのライブを見たのは一昨年の7月。まだ、2年経ってないんだと感慨にふけつつ、とにかく小田さんのパフォーマンスをたっぷり楽しもうと会場に向かった。ツアートラックの写真から先はネタバレを含むので、これからツアーを楽しみにしている人はご注意を!ツアー中の9月に78歳を迎える小田さん。誰もが大きな声で
<2025.07.03>再掲<2025.06.14>再掲<2024.07.27>映像挿入<2021.08.04>起稿久しぶりに聴く中島みゆき2枚組セレクトアルバム『ここにいるよ』(2020年12月2日リリース)コロナ禍、人々に寄り添い、エールを送るコンセプトでセレクトされた歌たちは、聴く人に優しく寄り添い、骨太にメッセージを届ける。オリジナルアルバムで聴いてはいる。選曲されて2枚にまとめられたアルバムの中で、これは、という歌が数々あるが、あらためて「宙船(そらふね)」
「吉田拓郎、今後のコンサートについて再び言及。」S8891・松山千春DATABESE総合TOPPAGE・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◇更新履歴V1.0:2022.1.15初稿V1.1:2026.1.17是正『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーテ…a
昨年に発売されてましたが、今改めて聴いていてます。やっぱり、私は小田和正さんの歌が、声が、世界が好きだと思いました。もう、私の心の琴線震わせスイッチを的確に押してくる‼️「哀しいくらい」は名曲だし(ちょっと待って、42年前の曲なの🙀🙀⁉️)、「またたく星に願いを」はコンサートのアンコールの定番曲だし、「優しい風が吹いたら」は、上川隆也様ドラマ「遺留調査」の主題歌だし、どれも心掴まれるのですが…特に「とくべつなこと」と「愛になる」は…前者は25年前の曲、後者であっても11年前の曲で、今ま
「松山千春/浜田省吾公演履歴33大阪府・フェスティバルホール~全国ホールマップ」S7678・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2021.01.09初稿V1.1:2023.12.09会場画像、松山千春、中島みゆきチケット半券画像などの掲載V1.2:2026.01.13浜田省吾公演履歴を追記『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧
(ネタバレあり)小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!もこの日を入れて残すところ5本。小田さんはこの日もお元気で終始楽しそうに歌っておられて、僕も自然と笑顔になる。アンコールのメンバー紹介の最後には久しぶりに小田和正でした〜も聞けて大満足。チケットの写真から先はネタバレを含むので、これからの公演に初めて行く人はご注意を!僕も含め一部ファンが気にしている?セットリストの変更はこの日もなし。前日夜から雨が降ったせいか、この日は随分気温が下がったので、いよいよ「夏の日」に
「松山千春(浜田省吾)公演履歴・全国ホールマップ95長野県松本文化会館・キッセイ文化ホール」S13815・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.10.16初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPP
「セットリスト2025年11月8日土曜日KAIBAND50thANNIVERSARY『100万$ナイト』日本武道館(2025-26)」S13870・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.11.8初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319
小田さんのファンクラブ会報誌PRESSが10月をもって終わりました最終号の表紙は今回の"みんなで自己ベスト‼︎"の最終日にスタッフさんたちから完走おめでとう!のシーンと思われますとっても素敵な写真です今から35年前に始まったPRESS私はそれから約1年後くらいから会員になりました小田さんがオフコース解散後ソロになってコンサートをやった最初の年、北海道は今はなき厚生年金会館で行われましたが、会場に入るとこのPRESSが置いてあり見れるようになっていましたその時はまだ雑誌などにも小田さん
第39回代表曲と売れた曲は一致するのか小田和正オフコースとしての晩年期にソロとしての作品を初めてリリース、そしてオフコース解散後に本格的にソロアーティストとしての活動を始めました。90年代に初頭には代名詞となるスーパーヒットを当てて、ソロとしての地位も安泰となり、大御所的存在として現在に至る小田和正を取り上げます。【オフコース時代】1986~1988年「1985」「僕の贈りもの」結果的にオフコースが終わりに近づいてきた1986年、小田和正もとうとうソロシングルを発売しまし
(ネタバレあり)5月1日の静岡から始まった小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!の2カ所目は札幌・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ。僕が小田さんの札幌公演で初めて遠征を企図した2022年ツアーで、当日朝に発熱して断念したのでようやく念願を果たせる時が来た。座席表の写真から先はネタバレを含むので、これからツアーを楽しみにしている人はご注意を!座席はアリーナ席花道外側。左サブステージ前の6列目で小田さんが花道を通るととっても近い。サブステージでの演奏は残念ながら後ろ姿だったけ
「SONG.ISLOVE」はオフコース四枚目のスタジオアルバムで、それまで小田和正と鈴木康博の二人だったグループが新たなメンバーを入れてバンドのスタイルをとった初めての作品。その事によってサウンドはより表現力豊かで広がりのある、スケールの大きな躍動感のあるものとなっている。それからこの頃の小田和正と鈴木康博の力関係を的確に表しているのはアルバム収録曲を二人の作品半々で分け合っている事。個人的にはこの関係性のバランスが保たれていたこの頃の作品が1番好きだ。何故なら鈴木康博の作品も小田和正
(ネタバレあり)小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!の四日市公演1日目へ。広い広い会場で一部音ズレもあり、小田さんも歌いにくそうなところがあったけれど、全力のパフォーマンスはいつもと変わらず。アンコール時にはたぶん予定外で花道から降りてアリーナ席を通り越してスタンド席の前まで行って感謝の気持ちを示した。小田さんを目の前にできた人は一部かもしれないけど、小田さんの気持ちはその光景を目にしたほかの観客にも伝わったはず。座席図の写真から先はネタバレを含むので、これからツアーを楽し
<2025.06.07>再掲<2023.07.21>再掲<2022.05.07>記事2022年5月3日にNHK総合で再放送(初回放送は2007年)された『佐野元春のザ・ソングライターズ』、その初回、Part1とPart2は小田和正がゲスト(講師)だった。ソングライターをゲストに迎えて、それぞれの「詞」の世界にスポットを当て、佐野元春とのダイアログ(対談)、そして聴講生とのワークショップ(質疑応答)を通して、創作の秘密を紐解いていくことがこの番組のコンセプト。小田和正のPar
こんにちは…昨日のブログに書いた様に今日は、昨日届いた小田和正さんのLIFESIZE2025鑑賞させて頂きました。昨年のコンサートみんなで自己ベストのシーンが中心で思わず口ずさむ事も有ろうかと家人が出掛けたお昼少し前からのスタート埼玉スーパーアリーナと有明アリーナと横浜アリーナに参加してきましたので参加した会場の映像は特に楽しみでした。まぁ、映ってはおりませんでしたが参加していない会場の御当地紀行はとてもたのしく拝見しました。(御当地∶赴いた会場近くに小田さ
沢山の皆さんにフォロー頂き有り難うございます。また、いつもイイネ、コメント有り難うございます。昨日、横浜アリーナで小田和正さんのライブでした。横アリは、この前改装され、大変見易く、音の良いアリ-ナになりました。5/1からはじまった「みんなで自己ベスト」のファイナルです。たくさんの花束開演前今回の席は、スタンドだったのでステ−ジには遠かったです。今日はツアー最終日。最後にゲストとして、juju、松たか子、スキマスイッチ、和田唱、矢板ひとみ、いきものがかり
1982年のオフコース解散騒動をめぐる週刊誌記事の続き。前回までに解散報道の先陣を切った「週刊女性」と、オフコースファンにとっては曰く付きの書である「GiveUp」の著者・山際淳司氏を引っ張り出したり、鈴木康博さんの手記を載せたりした「微笑」の2誌を取り上げてきた。今回は時系列がやや戻るけれど、「週刊明星」が7月1日号に掲載した「オフコースからの緊急メッセージ」と題した5ページの記事を取り上げる。(以下、誌面の本文には一部モザイクをかけ、オフコースに関係ない広告部分などは白抜き加工している)
(ネタバレあり)小田和正さんのコンサートツアーみんなで自己ベスト!!もいよいよ大詰めを迎え、ツアーセミファイナルとも言える高松公演へ。しかも1日目は小田さん78歳のバースデーライブともなり、会場内は特別な祝福感に包まれ、大いに盛り上がった。高松駅構内の歓迎サインの写真から先はネタバレを含むのでご注意を!バースデーライブなので、会場には祝意を示す手製のボードなどを持った人があちこちにいた。ツアー途中から恒例となったバンドメンバーの自己紹介では、先頭バッターの金原千恵子さん(Vn)の音頭で会
「松山千春/浜田省吾公演履歴・全国ホールマップ67東京都有明アリーナ」S11609・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2023.11.23初稿V1.1:2023.11.24浜田省吾有明公演延期につき是正V1.2:2023.11.28会場周辺画像及び動画の追加、リンクV1.3:2024.10.16追記リンク等V1.5:2026.03.04
沖縄アリーナ1日目初めての沖縄ライブ前日に沖縄に到着してレンタカーを借りて友達の運転ですライブ当日は午前中から観光してから沖縄サントリーアリーナへ16時少し前に会場駐車場に着いて、案内されて平面駐車場に車を置きましたローチケで駐車券は発券済みで平面と立体駐車場のチケットでしたが平面に置くことができましたアリーナ横にはツアートラックが暑さもあるので、すぐに会場へ会場の中は広くなくてどこからでも見やすそうです座席は、今年初めてのアリーナ席花道はYの字型ですアリーナ
以前、Xでこんなことをつぶやいていたんですがね・・・そういえば、Tears買うつもりだったけど掃除機買ったから我慢するしかないよな。Zenithもそこまで安くなってない。大型セールまで待ち。—たんたん(みやがわあつし)(@tantanob)February1,2026なんか新しいのが届いた!届いちゃったんだから仕方がないよね、本日はこのかわいい女の子がパッケージに描かれたイヤフォンの紹介です。もちろん勝手に届くわけもなく・・・無駄遣いはできな
7月9日(水曜)さいたまスーパーアリーナ(スタジアムモード)スタジアムモードなので三万人?とにかく人多かった。羽生君のときはアリーナにリンク張るけど二万人は入ってた??2時間前に開場なのね。グッズは外で買えるけどね。モバイルチケットなので当日、表示するんだけどソフトバンクってたまに電波弱くなるのでなかなか表示されなくて焦った。4Gにしてるせいもある??何度もトライしてやっと表示できた(^_^;)暑いので無印のリブ編みの白のタンクトップの上に今年はやりの丈短かブラウス?とダボッとし