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「平成の政治史」を見て行くシリーズ。現在まで語ってきたのは「民主党」を主役にした小泉政権のお話。「郵政解散」寸前まで進んできました。vs小泉旋風~マニフェスト選挙の逆襲(関連)https://ameblo.jp/gonchunagon/entry-12978984650.htmlここで一旦視点を変えて、小泉純一郎首相が「郵政解散」までを、どのようにたどり着いたのか確認してみたいと思います。「民主党の歴史だし…」と進めてみたのですが、やはり小泉首相の立場なども分かった方が
新語・流行語大賞に高市早苗の言葉が選ばれたが、ウィキペディアを見てみると、総理大臣が大賞に選ばれたケースは過去にもあって、1999年には小渕恵三の「ブッチホン」、2001年には小泉純一郎の「小泉語録」、2009年には鳩山由紀夫の「政権交代」が受賞している。「新語・流行語」とは言うけど、その年を表す出来事になんらかの理由をつけて受賞させるという側面もあるから、選ばれた言葉はともかく、初の女性首相となった高市に受賞させるのは妥当かなとも思うが、受賞させることで肯定的な意味が出てしまいかねないから微