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♪日本だからやはりイタリアンか?サイゼリヤ!♪(小沢くんの「超能力と無限の藍色」より)という事で、「サイゼリヤ」にて、「2026年2月9日(月)リーダン・ディートでの突然の弾き語りを語る会」が開催。参加して来ました。幹事役をやってくれたお友達、感謝感謝です。参加者は7人。サイゼリアは予約ができないので、みんなが一緒に座れる場所を確保するため((?!)笑)、集合時間は10:30でした。県外から参加のお友達もいます。10:30集合というのは、わたしにとってはかなり気合
第38回代表曲と売れた曲は一致するのか小沢健二小山田圭吾とのフリッパーズギターを経てソロデビューしたオザケン。東大出身という頭脳に、血統の良さ、そして育ちのよさそうなルックスとキャラクターで、いわゆる渋谷系シーンのトップをけん引していきました。主に1990年代の半ばをピークとして活躍後、長い間鳴りを潜めていましたが、2017年に復活を果たしています。【出発】1993年「天気読み」「暗闇から手を伸ばせ」フリッパーズギターとしては「恋とマシンガン」のヒットがあり、ある程度の知名
君はトモフスキーを知っているか?👆のジャケットのお兄さんである。誰?という方のためにWikiから引用しておこう。「TOMOVSKY(トモフスキー、1965年12月14日-)は、日本の男性シンガーソングライター、イラストレイター。元カステラのボーカリスト・大木知之(おおきともゆき)によるソロユニットである。」さて、僕とトモフスキーにまつわる話を始めよう。トモフスキーは一時期聴いていたけれども、かなりの年月離れていた。トモフスキーを聴き始めた時のことを覚えてはいないが、おそらくはYo
2025年7月22日「あの本読みました?」という番組を見て、本じゃなくてCD探してくる。元高校球児の作家、早見和真さんが登場して、野球小説を紹介という回だった。「アルプス席の母」「ひゃくはち」なんと全然野球じゃない「笑うマトリョーシカ」(ドラマで見ました)もそうなんだって。でもワタシが食いついたのは、「95」(キュウゴー)という青春小説だ。読んでない、図書館に予約した。ドラマもあったんだって!「95」とは1995年で、そこに出てくるのが、小沢健二の「愛し愛しされて生きるのさ」
⸻『ヘッド博士の世界塔』——再販不可能と言われつつ、中古でまだ手に入る伝説の塔1991年、フリッパーズ・ギターが放った最後のアルバム『DOCTORHEAD’SWORLDTOWER‒ヘッド博士の世界塔-』。リリースから30年以上が経つ今も語り草であり、「権利関係で二度と再販できない」とささやかれる曰く付きの一枚だ。ただし、「再販できない=入手不可能」というわけではない。中古市場を覗けばまだしっかり流通しており、値段もプレミアとまではいかない。むしろ手に入れた瞬間に“あの時代の空気”
小沢健二のライブ初めて行ってきました!世界観、演奏、構成圧巻のステージでした!死ぬまでに見れてよかったです!ぷぷぷぷぷぅ!稼ぎの悪いマンガアシスタントの育児日記Amazon(アマゾン)