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おこんです。東京駅に帰ってきました。ララバイ名古屋。ライブ最高過ぎた。オザケンのライブに行く度に、オザケンに本気で恋していた10代の自分に『大人になってからも推してるよ。推せてるよ。』って教えてあげたい。あの頃よりも魅力的になったオザケンのライブに行けることホントニ幸せです。今回は昔の声とかあの頃の気持ちとか振り返っていて、気持ちに触れることが出来たライブだった。懐かしの歌も新しい歌も、消費されていたと感じていた頃の想いも、今の気持ちも全部見せてくれた(´,,•ω•,,`)名古屋の皆さ
今ここにあるこの暮らしこそが宇宙だよと小沢健二『彗星』”今ここにあるこの暮らしこそが宇宙だよと今も僕は思うよなんて奇跡なんだと”発売当時からとても好きな曲でコロナ禍の不自由な生活の中で聞くこの曲はとても希望に満ち溢れていて憂鬱な気分を少しだけ忘れさせてくれるそんなタイミングに聞いていた曲そして今大きな病気を経験し些細な日常生活を送れている朝起きて呼吸して夜寝てそんな今まで当たり前すぎて気
君はトモフスキーを知っているか?👆のジャケットのお兄さんである。誰?という方のためにWikiから引用しておこう。「TOMOVSKY(トモフスキー、1965年12月14日-)は、日本の男性シンガーソングライター、イラストレイター。元カステラのボーカリスト・大木知之(おおきともゆき)によるソロユニットである。」さて、僕とトモフスキーにまつわる話を始めよう。トモフスキーは一時期聴いていたけれども、かなりの年月離れていた。トモフスキーを聴き始めた時のことを覚えてはいないが、おそらくはYo
第38回代表曲と売れた曲は一致するのか小沢健二小山田圭吾とのフリッパーズギターを経てソロデビューしたオザケン。東大出身という頭脳に、血統の良さ、そして育ちのよさそうなルックスとキャラクターで、いわゆる渋谷系シーンのトップをけん引していきました。主に1990年代の半ばをピークとして活躍後、長い間鳴りを潜めていましたが、2017年に復活を果たしています。【出発】1993年「天気読み」「暗闇から手を伸ばせ」フリッパーズギターとしては「恋とマシンガン」のヒットがあり、ある程度の知名
♪日本だからやはりイタリアンか?サイゼリヤ!♪(小沢くんの「超能力と無限の藍色」より)という事で、「サイゼリヤ」にて、「2026年2月9日(月)リーダン・ディートでの突然の弾き語りを語る会」が開催。参加して来ました。幹事役をやってくれたお友達、感謝感謝です。参加者は7人。サイゼリアは予約ができないので、みんなが一緒に座れる場所を確保するため((?!)笑)、集合時間は10:30でした。県外から参加のお友達もいます。10:30集合というのは、わたしにとってはかなり気合