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今日は、癒しの時間を求めて、1人でふらっとピアノリサイタルに行ってきた。小林愛実ピアノ・リサイタル2026-KAJIMOTOTICKET小林愛実公式FC「I&Me」会員限定最速先行受付(抽選)2025年11月26日(水)12:00〜11月30日(日)23:59終了しましたカジモト・イープラス会員限定先行受付2025年12月4[…]www.kajimotomusic.comクラシックコンサートの前にお好み焼きってどうなんだろう?とは思ったけど、ずいぶん前に大阪
(10月4日・すみだトリフォニーホール)ベートーヴェン:歌劇《フィデリオ》op.72序曲シンフォニア・ヴァルソヴィアは、その陰影のある音がポーランドのオーケストラであることを示す。クリスティアン・アルミンクの指揮は新日本フィル時代と変わらない。冒頭とコーダは引き締まるが、他はどこか緩んだ印象を与える。モーツァルト:《交響曲第40番》ト短調K.550この作品は、アルミンクに合うところが多かった。特に第2楽章アンダンテの透明感と、木管やチェロの陰影の濃い音が醸す寂しげな表情が印象的
2025/10/516:00NHKホールシンフォニア・ヴァルソヴィア指揮:クリスティアン・アルミンクピアノ:反田恭平、小林愛実■ベートーベン:歌劇「フィデリオ」Op.72序曲■パデレフスキ:創作主題によるポーランド幻想曲Op.19(反田恭平)<ソリストアンコ-ル>■ショパン:ラルゴ変ホ長調■ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.11(小林愛実)<ソリストアンコ-ル>■ショパン:ノクターン第20番嬰ハ短調(遺作)ショパンコンクール真っ最中に、前回
このブログは裏ブログ。表のブログは2007年から始まっています。2008年6月30日のブログに「小林愛実ちゃん」というタイトルでブログを書きました。愛実ちゃんは中学1年生でしたか。全く知識はなく、九段下から皇居のお濠の横を歩いて、小さな会場に家内と出かけました。目の前にピアノ。演奏を聞いて驚嘆しました。帰り私も家内も無言。電車で「音楽の神が下りてきたのが見えたよ」と私がポツリと言うと、家内が「私も」と。(そのブログの1文です)(今日は眠らなかったですね。音もさることながら、手の動き、愛実ちゃ